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AI目次
深いスクワットの安全性、最新の研究結果とは
スクワットの種類と膝への影響を徹底解説
膝への負担を軽減するスクワットの選び方
ATGスプリットスクワットで膝の不安を解消
安全なスクワットで効果的なトレーニングを
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
  1. 09:39
    1.

    過去の研究では深いスクワットの危険性が指摘されていましたが、最新の研究ではその安全性が確認されています。

  2. 05:09
    2.

    エンディングトーク:膝に不安がある人や30歳過ぎている人は、まずは「ATGスプリットスクワット」を試してください!

コメント

avator
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通りすがりのひとみ
2024年11月26日
腰への負担が怖くてスクワット恐怖症です…やり方が悪いのかもしれませんが。(定期的にギックリ腰を発症します。この時期が一番危険です。)
筋肉のバランスが悪いんでしょうか。基本反り腰なんでそこをなんとかしたいんですが。
返信
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飯島庸一 | フィジカルトレーナー公式アカウント
2024年11月26日
下半身を鍛えるだけなら、スクワットでなくても良いかと思います。マシンが使えるのであれば、絶対にマシンの方が安全にトレーニングできます。さほど重いものでなければ、ダンベルを両手に持ってやった方が腰への負担も少なくなります。腰が弱点の方はノーマルスクワット以外のエクササイズがお勧めです。スプリットスタンスで行うと負担が減りますよ☺️
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ひとりでもトレーニングを継続するコツ

飯島庸一 | フィジカルトレーナー

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