AI目次
姿勢で回復速度が変わる?科学的根拠とは
限界強度トレーニング後の回復方法とは?
心拍数の個人差と安全なトレーニング
最適な心拍数ゾーンの見つけ方とは?
トレーニング効率を上げるリカバリー法とは?
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
  1. 06:56
    1.

    姿勢によって回復の速さが違います。ハードなトレーニングしている方は是非参考にしてください。

  2. 06:02
    2.

    エンディングトーク:最高心拍数はかなり個人差があります。

コメント

avator
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こま
2024年1月14日
飯島さんこんにちは!
今回の放送から、「項垂れる姿勢の方が回復げ早い」はとても学びになりました。私は昔バスケ漫画で「苦しい時に項垂れると肺が縮み、呼吸がし辛くなるから上体は起こした方が回復が早い」というシーンがあり、その内容をずっと信じていますた。しかし、私自身も苦しい時は自然に膝に手をつきますし、科学的根拠のある回復体位だったのですね。今後のクライアントさんへのアドバイスにも繋げていきます😊
質問があります。
筋トレのインターバル時には何もしない、もしくはストレッチどちらが回復に効果的ですか?
返信
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飯島庸一公式アカウント
2024年1月14日
こまサン、こんにちは!
コメントありがとうございます。
多分、殆どの日本人は顔を上げて上体起こした姿勢を「良し」としているのではないかと。本人が楽な姿勢が一番良いと思います。
ご質問の筋トレのインターバルの回復についてですが、エビデンスベースでお話するのであれば、拮抗筋のスタティックストレッチは主動筋の出力向上に効果的という結果が出ている論文があります。
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飯島庸一公式アカウント
2024年1月14日
こちらは続きです。
先ほどの論文のURLです。
参考にしてください😊
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/25630245/
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ひとりでもトレーニングを継続するコツ

飯島庸一 | フィジカルトレーナー

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