機能不全か!?そもそも知らない・興味がない、と言われる地方議員。しかし多様性を活かすまちづくりを実現するには、地方議会の役割が重要だと考え、タウンマネージャーとしての地方議員のロールモデルづくりにチャレンジする中で、大切な視点、きづき、行動、政策について発信します。
プロフィール
元エンジニアリング2023年 流山市議会議員3期目トップ当選、51代副議長(女性は歴代3人目)。会派は流政会所属(最大会派)2児(15歳と13歳)の母。
高校では大学生ブーム、大学では高校生ブーム。
某大学院建築学卒ですがバブル崩壊後の建築業界は就職氷河期で「女は採用しない」、団塊ジュニア&ロスジェネの王道街道を生き抜く。
某エンジニアリングコンサル会社でシステム開発→経営企画部に楽しく従事するも東日本大震災がきかっけで政治の世界に。
議員同士で足の引っ張り合いはしない、1+1=3以上のパフォーマンスを出す、タウンマネージャーとしての地方議員としての活動を行い、多様性を活かし進化を遂げるまちづくりにチャレンジ中
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個別解と全体最適のバランスの取り方が難しいですね。
また、今回のシリーズを聞いていて、
自分がひとつひとつのことに対して解像度が低いな、と感じました。
幼稚園とは、保育園とは、義務教育とは、等など。
教育基本法から学校教育法など調べることは多いですが、
積み上げていきたいなと思います。
小1プロブレムの問題は小学校の問題と言うよりは就学前の環境にあると考えています。
だからこそ幼稚園、保育園の環境が大切なんだと。
もう一つ、人間は未熟な状態で生まれてくるから時間をかけて完成に向かう必要があると言う事です。
子どもは大きくなれば大人になります。
負の連鎖にならないような自治体を目指していただきたい。よろしくお願いします。
本日も良い学びとなりました。
幼保の歴史や区分など難しいところが多いですね。
保育士の配置基準の変更ですが、
私のところではなり手不足が深刻で、
附則にある「当面の間は」がずっと続きそうです。
保育士の方の働き方、給与面など悩ましいですね。
幼稚園の歴史のところで、裕福な方が「価値を認めて」というところが良いですね。
これこそ公共的な考え方だと思いますし、このような良い連鎖が作れればと思います。
小1の壁は聞いたことありましたが少し違うのですね。
やはり大人になってから自分で経験できてないことは多いですね。
また、自分自身が小1のときどうだったか、なんて全然記憶にないので参考にもなりませんね。
しっかり学ばせていただきまーす。
霧島市もはっぱかけてます。
育成プログラムや教育環境も大切ですが、その前に、自分は本気で取り組んでいるのか、その姿勢を社員に魅せられているのかと今、自問しています。
思い返すと、自分も、少し暑苦しいぐらいの本気の人から、大切なものを受け取ってきたように思いました。
楽しみにしています👍