幼・保・小の円滑な連携に向けて ~その②:幼稚園と保育園の違い~ #10
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多様な未就学児の保育・教育環境を否定することなく、幼・保・小の円滑な連携を行うためには、何が必要なのか。
「子どもにとって最善」を目指していくために、保育・教育関係者だけでなく、様々な世代の大人が問題を共有し、改善に向けて協力する体制を構築していくことが重要です。まずはより多くの方に課題をしっていただくこと、その発信をしていきます。
その②は:幼稚園と保育園の違いについて
「子どもにとって最善」を目指していくために、保育・教育関係者だけでなく、様々な世代の大人が問題を共有し、改善に向けて協力する体制を構築していくことが重要です。まずはより多くの方に課題をしっていただくこと、その発信をしていきます。
その②は:幼稚園と保育園の違いについて
近藤みほ/タウンマネージャとしての地方議員
近藤 みほ
- 05:231.
施設規模、預ける時間数、人数配置から
- 03:352.
幼稚園教育要領、保育所保育指針、 幼保連携型認定こども園教育・保育要領から
- 04:15
コメント

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小1プロブレムの問題は小学校の問題と言うよりは就学前の環境にあると考えています。
だからこそ幼稚園、保育園の環境が大切なんだと。
もう一つ、人間は未熟な状態で生まれてくるから時間をかけて完成に向かう必要があると言う事です。
子どもは大きくなれば大人になります。
負の連鎖にならないような自治体を目指していただきたい。よろしくお願いします。
本日も良い学びとなりました。
幼保の歴史や区分など難しいところが多いですね。
保育士の配置基準の変更ですが、
私のところではなり手不足が深刻で、
附則にある「当面の間は」がずっと続きそうです。
保育士の方の働き方、給与面など悩ましいですね。
幼稚園の歴史のところで、裕福な方が「価値を認めて」というところが良いですね。
これこそ公共的な考え方だと思いますし、このような良い連鎖が作れればと思います。