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AI目次
幼稚園と保育園、その違いとは?
教育要領・保育指針を徹底比較
歴史に学ぶ幼児教育の変遷
小1プロブレムを考える上での視点
未来の幼児教育、その課題とは?
近藤みほ/タウンマネージャとしての地方議員
近藤 みほ
  1. 05:23
    1.

    施設規模、預ける時間数、人数配置から

  2. 03:35
    2.

    幼稚園教育要領、保育所保育指針、 幼保連携型認定こども園教育・保育要領から

コメント

avator
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小川恭子
2024年5月4日
すご〜く頑張って調べてくださり、ありがとうございます。

小1プロブレムの問題は小学校の問題と言うよりは就学前の環境にあると考えています。
だからこそ幼稚園、保育園の環境が大切なんだと。

もう一つ、人間は未熟な状態で生まれてくるから時間をかけて完成に向かう必要があると言う事です。

子どもは大きくなれば大人になります。
負の連鎖にならないような自治体を目指していただきたい。よろしくお願いします。
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太田 裕介@大阪府能勢町/Voicy,note発信中
2024年5月4日
おはようございます。
本日も良い学びとなりました。
幼保の歴史や区分など難しいところが多いですね。

保育士の配置基準の変更ですが、
私のところではなり手不足が深刻で、
附則にある「当面の間は」がずっと続きそうです。
保育士の方の働き方、給与面など悩ましいですね。

幼稚園の歴史のところで、裕福な方が「価値を認めて」というところが良いですね。
これこそ公共的な考え方だと思いますし、このような良い連鎖が作れればと思います。
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放送を聞いていただきありがとうございます。タウンマネージャーとしての地方議員のロールモデルになれるよう頑張ります。応援よろしくお願いいたします。

近藤みほ/タウンマネージャとしての地方議員

近藤 みほ

機能不全か!?そもそも知らない・興味がない、と言われる地方議員。しかし多様性を活かすまちづくりを実現するには、地方議会の役割が重要だと考え、タウンマネージャーとしての地方議員のロールモデルづくりにチャレンジする中で、大切な視点、きづき、行動、政策について発信します。

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