幼・保・小の円滑な連携に向けて ~その①:小1プロブレム~ #9
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多様な未就学児の保育・教育環境を否定することなく、幼・保・小の円滑な連携を行うためには、何が必要なのか。
「子どもにとって最善」を目指していくために、保育・教育関係者だけでなく、様々な世代の大人が問題を共有し、改善に向けて協力する体制を構築していくことが重要です。まずはより多くの方に課題をしっていただくこと、その発信をしていきます。
その①は:全国で問題となっている「小1プロブレム」について、流山市も対応が必要です。
「子どもにとって最善」を目指していくために、保育・教育関係者だけでなく、様々な世代の大人が問題を共有し、改善に向けて協力する体制を構築していくことが重要です。まずはより多くの方に課題をしっていただくこと、その発信をしていきます。
その①は:全国で問題となっている「小1プロブレム」について、流山市も対応が必要です。
近藤みほ/タウンマネージャとしての地方議員
近藤 みほ
- 05:161.
全国で問題となっている小1プロブレムとは?
- 06:292.
流山市は小1プロブレムが発生しやすい状況にある
- 03:183.
小1プロブレムは短期課題、中長期課題は人間の土台作り
コメント

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小1の壁は聞いたことありましたが少し違うのですね。
やはり大人になってから自分で経験できてないことは多いですね。
また、自分自身が小1のときどうだったか、なんて全然記憶にないので参考にもなりませんね。
しっかり学ばせていただきまーす。