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AI目次
荒木博行氏とのVoicy対談、収録裏話
芸術家の「ずらし」と創作ビジョンの関係性
探求テーマの「ずらし」方、3層構造モデル
小川慎二氏の作品から学ぶ、探求テーマの進化
あなたの探求テーマ、どう「ずらす」?
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 03:05
    1.

    荒木博行さんのVoicyで対談しています

  2. 09:47
    2.

    芸術家の創作ビジョンと「ずらし」

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コメント

avator
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逸見 峻介公式アカウント
2025年8月21日
この回、めっちゃおもしろかったです。私も教員として、生徒にどうなってほしいか?はかなり変遷があります。職業によって、いろいろありそうですね。
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おじゃこ
2024年8月3日
メタ探究テーマと中くらいのテーマ、ミニ探究テーマのつながり、「ずらし」をリフレクションした結果、54番目の「過去の抑圧を、好奇心で癒す。探究とは自己ケアのストーリーでもある」とは別の意味での「ケア」であると感じました。
ミニ探究テーマから中くらいの探究テーマが周りから見てハマっているものなので、昔から親に「飽きっぽい」と小言を言われ続けてきましたが、ちゃんと継続しているものもあるなぁと。
自分の好奇心が何とつながっているかを定期的にリフレクションしてみようと思います。
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泉 龍太郎
2024年7月31日
自身に当てはめてみました。

私の場合、金融機関のコンプライアンスが職歴の主成分です。

コンプラが社内で遵守された状態を実現する、が上位概念だとすると、
表現技法は、コンプラの情報・知見を分かり易く編集して届ける、コンプラ周りの事務作業の行動コストを軽減する、等。

そこから、ナレッジマネジメントや人の行動変容といった別の上位概念に跳ね返ったり、
創作ビジョンとして、組織行動における正しさ・規範・倫理って何ぞや、という事柄への関心に繋がったりしている。

こんな風に整理できるかもと思いました。
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塩田セイ
2024年7月31日
表現技法と上位概念、創作ビジョンと縦方向への移動をしながら、同時に横方向へも移動していく。
ずっと同じことをし続けるのではなくて、その時々の関心に応じて、すこしずつ移動していくことで、一番上の階層であるビジョンは共通しているものの、探求テーマがどんどん広がりを持っていく。
思い返すとそうやって、熱中しているものがすこしずつズレながら変わってきていたような気もします。
探究を続けていると、創作ビジョンと思っていた物よりも更に上位のメタ探求テーマを見つける日が来たりもするかもですね。
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に こ
2024年7月30日
安斎さん、まさにマスターはいつも
予定調和の無い、偶然性の展開を
楽しまれますね‪ෆ ̖́-‬
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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