TOPトーク専門家安斎勇樹の冒険のヒント#29 ユニバとソシャゲは似ている!?探究のインナーマッスル「アナロジー思考」の鍛え方27:54 2024年4月29日 4,338再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次祝日気分で語る探究のインナーマッスルユニバとソシャゲの意外な共通点とは?アナロジー思考で探究力をアップVoicyと似たサービスを考えよう日常に潜むアナロジーを発見する練習 #アナロジー #探究 #キャリアデザイン #探究学習 #アナロジー思考力 安斎勇樹の冒険のヒントプレミアム放送配信中!07:401.本日のテーマは、探究のインナーマッスル。けど祝日なので脱線しまくりながら話します08:502.ユニバはソシャゲに似ている!?09:263.探究の基礎筋力「アナロジー思考」の鍛え方02:004."Voicy"と似ているものは?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう asa_benkyokai2025年3月30日ゆっくりした休日に以前のアーカイブをまとめ聴きしてユニバの課金感、声上げて笑いました。返信 すーじー/鈴井孝史2024年4月30日Voicyに似ているもの。そうあってほしいという期待も込めて、政治家の辻立ちに似ているかもと思いました。つまり、日々の活動はとても地道でコツコツ続ける必要がある。生煮えの思考を人前で話し、その反応を見る。通りすがりの人と意見を交わすこともあって世間の反応がわかる。主張がまとまると政策に昇華する。住民も好きな人の演説には集まるし、ときどきクローズドな集会も開かれてファン度合いが高まる。政治に関わることが、もっと身近で楽しいものになることを願って、考えてみました。いつもありがとうございます2返信 泉 龍太郎2024年4月29日Voicyのアナロジー。突拍子も無くかけ離れますが、プロ野球選手等の公開自主トレを挙げます。日々研鑽を積む個人が、その過程を世にオープンにする。そうすることで、他のパーソナリティやリスナーを引きつけ巻き込み、共に鍛え合うコミュニティを形成する。生煮えの状態の仕事を煮込んでいく様子を見せる、という抽象度で捉えると、組織の風通し・情報の巡りを良くするようなビジネス上の営みにも、横展開できるかも知れないと思いました。3返信 野口和美2024年4月29日安斎さん、お疲れさまです。“Voicy”と似ているもの…。自分はこの4月から「5年日記」をつけているのですが、それに似ていると感じました。その日、その時に感じたこと、考えたこと、嬉しかったこと、モヤモヤしたことなどを、言葉として記録しておく。もちろん、誰に見せるワケでもない、それこそ生煮えの言葉ですが、自分にとって「聴かれることのない "Voicy"」です笑。安斎のように毎日続けることで、そして数年後に振り返ることで、自分の成長を少しでも実感できれば、と思っています。1返信 佐藤雄二_ビーコンつしま2024年4月29日最初、探求的活動とアナロジー思考ってどうつながるのだろうかと思いましたが、自分が探究テーマとする「偏愛」にも大変参考になると思いました。いま浮かんだ仮説ですと、「偏愛」の人がアナロジーを駆使できるようになることで、発想が広がり探求の手駒が増える、門外漢の人でも想像できる筋道を立てて説明できるようになり仲間が増える、色々な背景を持った仲間が増え違うアナロジーが持ち込まれてくる、という循環が生まれる感じでしょうか。まだ浅いかもしれませんね。引き続き安斎さんのお話を聞きながら深めたいと思います。2返信 もっと見る
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そうあってほしいという期待も込めて、政治家の辻立ちに似ているかもと思いました。
つまり、日々の活動はとても地道でコツコツ続ける必要がある。生煮えの思考を人前で話し、その反応を見る。通りすがりの人と意見を交わすこともあって世間の反応がわかる。主張がまとまると政策に昇華する。住民も好きな人の演説には集まるし、ときどきクローズドな集会も開かれてファン度合いが高まる。
政治に関わることが、もっと身近で楽しいものになることを願って、考えてみました。
いつもありがとうございます
突拍子も無くかけ離れますが、
プロ野球選手等の公開自主トレを挙げます。
日々研鑽を積む個人が、
その過程を世にオープンにする。
そうすることで、
他のパーソナリティやリスナーを引きつけ巻き込み、
共に鍛え合うコミュニティを形成する。
生煮えの状態の仕事を煮込んでいく様子を見せる、
という抽象度で捉えると、
組織の風通し・情報の巡りを良くするようなビジネス上の営みにも、
横展開できるかも知れないと思いました。
“Voicy”と似ているもの…。自分はこの4月から「5年日記」をつけているのですが、それに似ていると感じました。その日、その時に感じたこと、考えたこと、嬉しかったこと、モヤモヤしたことなどを、言葉として記録しておく。もちろん、誰に見せるワケでもない、それこそ生煮えの言葉ですが、自分にとって「聴かれることのない "Voicy"」です笑。安斎のように毎日続けることで、そして数年後に振り返ることで、自分の成長を少しでも実感できれば、と思っています。
いま浮かんだ仮説ですと、「偏愛」の人がアナロジーを駆使できるようになることで、発想が広がり探求の手駒が増える、門外漢の人でも想像できる筋道を立てて説明できるようになり仲間が増える、色々な背景を持った仲間が増え違うアナロジーが持ち込まれてくる、という循環が生まれる感じでしょうか。まだ浅いかもしれませんね。引き続き安斎さんのお話を聞きながら深めたいと思います。