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AI目次
探究テーマ設定:キャリア目標はもう不要
「3つのレンズ」×「2つの対象」で探求をデザイン
職能アイデンティティと探求テーマのバランス
偏愛から探究テーマを見出すヒントとは?
谷川嘉浩氏『人生のレールを外れる…』から学ぶレンズの磨き方
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 05:11
    2.

    キャリア目標を捨てて、探究テーマを立てる。

  3. 09:51
    3.

    探究テーマ=「3つのレンズ」×「2つの対象」

    チャプター添付画像
  4. 07:37
    4.

    職能アイデンティティをそのままレンズにする注意点

  5. 08:19
    5.

    偏愛の振り返りから、趣向的レンズを見出す:谷川嘉浩『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』を参考に

コメント

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RSK
2024年6月9日
エフェクチュエーションの考え方と通じるものがあるように感じました。
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塩田セイ
2024年5月23日
ボクの偏愛は、万人共通の効率的な仕組み作りにありそうです。いつでも、簡単にカスタマイズできる仕組みを作っていきます。

と、思いました。
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ひろ
2024年4月27日
偏愛の振り返りが難しいです。偏愛度が低いのか、偏愛してるけど認めたくなくて認知できないのか。いっそのこと誰かに自分の偏愛を教えてほしいけど、偏愛を表に出せる関係性の友人がいない(そのくらいの関係性だからつながりがもうない)。
過去を紡ぐのではなく、ぶった切って生きてきた人生。ぶった切ったけど残ったものが偏愛なのかも。受動的な偏愛でもレンズや対象になりうるんでしょうか?
返信
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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