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AI目次
軍事的世界観からの脱却を提唱
『野生の思考』から探る冒険的世界観
エンジニアリングとブリコラージュの対比
合理的思考と野生的思考のバランス
冒険的世界観と組織・キャリア論
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 01:33
    1.

    イントロ:軍事的世界観から冒険的世界観へ

  2. 08:03
    2.

    クロード・レヴィ=ストロース『野生の思考』

    チャプター添付画像
  3. 10:00
    3.

    エンジニアリング(合理的思考)とブリコラージュ(野生的思考)

    チャプター添付画像

コメント

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佐々木創乙
2025年7月13日
モヤモヤを言語化するレベルを超えた放送です
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sake_being
2024年10月6日
野生的思考でアプローチしながら
いかに軍事的資産を活用していくか。

今の業務にとてもシンクロしました。
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リョータスカイウォーカー
2024年7月20日
組織内で野生的思考を活性化させるには、安斎さんも過去回でおっしゃっていた勉強会が有効だと実感しています。
以前職場で自分が今興味があることを自由に深掘りして皆に共有するという勉強会を実施したところ、すごく盛り上がり、かつその場で出た知や既存の知を組み合わせると顧客にこんな提案もできそうだ!等、創発が起きました。
それぞれ自由に探究していいよというルールによって合理的思考に囚われにくい状態になっていたこと&その会が日頃の業務と少し離れた非合理の場であったことの掛け合わせが有効だったと感じています。
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高倉朝子
2024年7月18日
会議のファシリテーターとしての勘所もまさにプリコラージュだと感じました。あらかじめエンジニアリング的に設計された通りに感情を無視して1回の会議で結論に導くのでは無く、参加者のそれぞれの発言や想いを拾いつつ有り合わせからの即興の創造と論理のバランスを取り、チームとして、そのタイミングにふさわしいその時点/時点での結論を出すようにしています。
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塩田セイ
2024年7月17日
二人の上司を思い出していました。
エンジニアリング的な上司は、最初に決めたことを淡々とやっていくので、安心感はあった気がしますが、面白みはなかった気がします。
ブリコラージュ的な上司は、進めながらドンドン計画がアップデートしていくので、仕事は面白かったのですが、一方で着地点がギリギリまで見えず、相応のネガティブケイパビリティが必要だなぁと思った記憶があります。
どこでバランスを取るか。そこはメンバーの好みだったり、組織カルチャーだったりに影響されそうですね。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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