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AI目次
探究上手は不純な動機で働く?
戦略理解の重要性とは?
パーパスと個人の動機の一致
不純な動機と探究心の関係性
キャリアにおける探求の秘訣
安斎勇樹の冒険のヒント
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    探究が上手い人は、不純な動機で働く!?

コメント

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Kenji takada
2025年4月15日
納得のいく内容でした!
ありがとうございます
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カン
2025年4月13日
めっちゃ分かるし、共感します。僕も不純な動機をきっかけに、ここ20数年やってきた気がします。
安斎さんがオンラインWSプロジェクトを戦略的に活かしたことは納得です。さらにいえば、山内先生のサジェスチョンが秀逸で、個人と組織・事業・社会との探究の梯子を掛けられたのでしょうね。
組織が大きくなると、この役割を部長・課長・プロジェクトリーダーなど複数人で繋いでいく必要があり、その整合が難しさの根源だなと感じます。そこを乗り越えるためにも縦・横の対話が大切なんでしょうね。
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あめだまほっぺ🍬
2025年4月12日
言語化できそうでできなそうなモヤモヤが生まれて3〜4回聴きました😂
経営者と同じくらいの理解は必要ないにしても会社がどこへ向かっているのかという戦略の理解は必要だと思いつつ、個人と紐づける動機づけは必要なのは主体的に関わってもらうためだからと整理しました!
戦略の浸透って必要なんだっけ?の問いは前に安斎さんの講演で聞いた時から考えていた問いでもあり、まだ考え中ですが、会社側と社員側の解釈が違うような気もしていて引き続き考えてみます!
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Shota Ito
2025年4月11日
たしかに、CCM的に考えても、経営戦略を腹落ちさせようという試みは、個人の内発的動機の喚起とセットであるべきですよね。
というかむしろ、山内先生が安斎さんにされたように、個人の動機とのすり合わせをすることこそが上の役割なのかなと思いました。
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ぽんち
2025年4月11日
色んなところに興味関心があるとふとしたタイミングで探究テーマ候補に出会うことがありますが、意外に長続きせず。純/不純の切り口だと探究テーマ探しだけでなくその探究に係るアクションが続きそうですね。安斎さんの話、とてもしっくりきました。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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