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AI目次
40代、変わりゆく自分とどう向き合うか?
「めんどくさい」が増える原因と対策とは?
無茶振り減る、安易な選択の危険性とは?
緊張感と越境、挑戦の重要性とは?
40代からの自己破壊的挑戦、その意味とは?
安斎勇樹の冒険のヒント
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    40代の探究抱負

コメント

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りょーた
2025年5月2日
素朴な疑問ですが、安斎さんが40代になってコンフォートゾーンで仕事するのではなく、新たな越境体験を求めるのは何故なのでしょう?コスパよく良い仕事ができて、仕事が選べて…みたいなのは理想的なんじゃないかなと思いますし、例えばそこで生まれた余裕を後進の育成に充てる、なんてこともできそうなので…
40代になり、自分より若い人を生かすことに喜びを感じつつある中で安斎さんのバイタリティの源泉を伺いたいなと思いました。
なお、私も最近新しい事がめんどくさいです(笑)
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貞國 貴信
2025年4月30日
あと数日で50歳になります。
ある程度、習慣やキャリアを築いた段階では、日常の多くが予測可能になり、自分の影響範囲やアウトプットの完成度もある程度保証されてきますよね。
その確かさを手放すと、予測できないことが一気に増え、影響を及ぼしにくい事象にも向き合うことになり、自己効力感の一時的な低下や、凹みや揺らぎにつながるから、新しいことに踏み出すのが億劫になるのかな?とお話を聴きながら感じました。
この揺らぎや不確かさをどう迎え入れ、どう自分を編み直していくのか、このお話の続きを聞いてみたいです。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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