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探究型キャリア、その真意とは?
売上No1オーディオブック、好評発売中!
「探究」は強者のご褒美ではない?
成果を生むのは探究心、その理由とは?
組織のOS、パラダイムシフトの必要性
安斎勇樹の冒険のヒント
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    1.

    タイトルコール/最新刊『冒険する組織のつくりかた』好評発売中!

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    オーディオブック『冒険する組織のつくりかた』がVoicyオーディオブック 歴代売上No.1に!

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    3.

    探究は「強者のご褒美」ではない

コメント

avator
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西山基次
2025年9月21日
因果が逆というの、すごく感じます。モノごととの探究的な向き合い方は、基本姿勢だなと感じます。
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katomana
2025年9月14日
 ちょうどこの放送を娘の中学受験模試の待ち時間に聞いていました。
 中学受験も一見、探求(中学での学習)は強者(合格)のご褒美的だなと感じました。娘は、より探究的な学習をしたく受験を選択しましたが、そこはまさに子ども版軍事的世界で、塾に通いだしてからは、これまでに見られたレゴや工作に没頭する姿が見られなくなり心配してました。
 ただ、この放送を聞き、娘は受験で結果を残すことを探究しているという見方もできるなと思えました。幸い親から勉強を促す必要はない様子なので、このまま見守っていこうと思います。
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なかつ
2025年9月12日
「それ以前に、与えた課題すらできない無能な部下をどうマネジメントすればいいのか」本当に辛いですよね、仕事は義務である、という世界観からどうやったら脱却できるのか。一方、利益を求めた行動を求められる人たちの気持ちもわからなくはない気がします。軍事的世界観ど真ん中な方には「利益は出す 探求もする 両方やらなくちゃあならないってのが 企業人のつらいところだな(でも楽しいよ)」くらいから緩やかに移行する方がいいのかもしれないな、と思いました。
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Ito Shota
2025年9月12日
いやートラウマ(過去のパワハラ上司)を思い出して汗が出ました…

個人的な経験としては、このご褒美理論が、上司によって逆転して利用されるのが辛かったですね。
「ご褒美もらってるのは本業をサボっているからだ」「ご褒美の時間があるなら本業をやるべきだ」って感じです。で、みんなご褒美を諦める上に本業の効率化をしなくなって、ダラダラ残業するっていう…
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asa_benkyokai
2025年9月12日
おめでとうございます!
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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