TOPエンタメ占い櫻木あやののほどけるラジオ「いざ、あわい世界へ」聴く力 探求講座22:43 7月2日 117再生 問題を報告する 再生する シェアする 聴く力 探求講座 スタートしました🥰 記念すべき第1回目のほんの一部です✨まだまだご参加受付中🫧check ▶︎ https://yoganohi.work/kikuchikara/AI目次日本文化に息づく「淡い」概念の探求共感のつもりが不信を生む会話の落とし穴幸福に繋がる「思考・感情・欲求」の深掘り人間関係のモヤモヤを解消する「淡い」とは自分と世界を分断する心理と、楽になる道AI文字起こし(β版) # 動画でご覧になる方は🔗 はい、ということで見えてますかね。 菊池から探究講座、スタートです。 3年ぶりの開催ということで、ちょっと私も楽しみというか緊張しているというか、 なんていうか、また新しいものを提供できたらなと思っているんですけれども、 今日は基本的なことと、毎日の日常の中の見直しっていうところを落とし込んでいきたいと思っています。 3年前はですね、私も本当に人間関係での悩みはあんまりなかったんですけど、 親子関係のしがらみとか、自分と親ですね、自分と母親、自分と父親との関係性が堂々と最高に良いですって言えなかった状況だったり、 子供とのコミュニケーションというのも、自信を持って私を真似するといいよなんて言えない状況で、 菊池から探究講座というのを学んで落とし込んだ、学んでシェアをしたっていう形で、 シェアをしながら自分で実践力をアップしていくっていうような状態だったんですね。 そこから3年間本当に私は見直してきました、いろんなことを。 それをいろんな気づきとかもありますし、たくさん涙も流しましたけど、それをシェアできたらなと思っています。 じゃあまずですね、淡い、やわい、聞いたことありますか? 温めがあるね、さすがです。 淡いとやわいっていうのは古来の日本の言葉です。 昔はやわいって言ってたそうですね。 やわいの間とか、やわいの関係、やわいの狭間、やわいのいろんな状況を表すこともあれば、人と人との関係性を言ってました。 今馴染みがあるのは、例えば淡い色、淡いブルー、淡いピンクっていう風に、ぼやけている色とか、ちょっとくすんでいるコントラストの低い色のことを淡いって言ったりするかなと思います。 この後ろにある色とかは淡いって感じですね。 私もこういう色大好きですし、私の地元の瀬戸内のブルーは淡いブルーですね。 空と海の狭間がわからない淡い関係です。 でも私たちが今日一つテーマにしたいと思っているのが、淡い関係です。 さあ、淡いって何でしょう? ちょっと簡単に読みますね。 淡いとは人と人、物と物、時間と時間の間や関係性を意味します。 異なる空間的な間だけでなく、2つのものが交わり重なり合う境界線を指すこともあります。 ちょっと難しい。 古くは相交わる、お互いに交わるというところから派生していて、 人と人との繋がりや、内と外が曖昧に溶け合う情緒的な空間、縁側とかそうですね、を表す言葉として使われます。 昔の神殿作りとかもそうですよね。 外なのか中なのかわかんないけれどもっていう空間のことを淡いの間でした。 会話やコミュニケーションは自分と相手の間で起きています。 古風に言うと淡いです。 他者と自分の間に起きる繋がった、接続された関係性と動き、働きが加わり浮かび上がるものです。 よくよく考えると自分自身も幼少期の今の自分の時間の淡いに生きていますし、 大切な人と自分の淡い、親先祖との自分の淡い、天地自然との淡い、神仏との祈りの淡いなど多くの間に生きていることに気づきます。 時間、距離、空間で分けて考えられるものなのです。 ということで、淡いがなんとなく想像できましたでしょうか? これですね。私たちは、これ収録しないほうが本当はいいんだけど、明確に失った時期というのが日本としてはあって、それが終戦なんですね。 戦争で私たちは淡いっていう感覚を失われたなんて言われています。 これでね、私が政治的にどうこうとか発することでは全然ないんですけれども、それ以前の明治時代とか江戸時代、それ以前の日本人の暮らしは何かというと淡いだったんですよ。 淡い生き方をしていました。 今もですね、私の住んでいるところとかもそうなんですけど、古い家屋を取り壊して新しいお家を建てるっていうことって見かけたりするかもしれないんですけど、 古いお家を壊した後に、ガラーンと何もなくなった後に、奥側が庭になっていて、その庭に石碑とか石の何か灯籠っぽいものがあったりするお家がいまだにあります。 じゃああれは何なんだろう?答えは本当にわかんないですけど、多くの場合それはご先祖様を埋めているっていうお家が多いそうですね。 古くからの日本っていうのは、家の下とか家の近くに自分の亡くなった家族を埋めていた。 これこそが淡いの文化で、生と死はすごい近かったんです。 私たちは、昔の日本人は何かっていうと、生きるために生きるじゃなくて、いつか死ぬ期限があるから生を輝かせるっていう生き方を明確にされています。 なので、眠る時に白い着物で寝ていた人がほとんどですよね。 そういう文化が日本人にはあって、それを何かっていうと、ちゃんと1日1回死ぬっていうのをわかっていたから、白を着て眠る。 ということをして、生と死をすごい近くに感じた生き方をしてきました。 その生き方っていうのが淡いだったんですよね。 間があって、どちらでもない、でもどちらも交わっている、溶け込んでいる。 縄文時代だったら、誰の子かわからないけど、一緒の村で生きていて、この子の親がいないらしいから家族だよね。 一緒に暮らそうねっていう、血縁じゃないっていう線引きをしない生き方。これが淡いの生き方でした。 じゃあ、現代は?ってなると、もうくっきり惹かれているものがたくさんあると思います。 例えば、年収。これ以上は裕福だけど、これ以下はちょっとヤバくない?なんて会話を聞いたりすることもあります。 働き方。こういう仕事はいいけど、この働き方はちょっと。こういう線引き見たことあります。 本当はそんなのいらない。本当はそんなのいらなくて、自分と世界が交わる感覚、自分と他者が交わる感覚っていう、 溶け合っていくっていう、この淡いっていうのを私たちは大切にしてきて、古き良き日本人が残してくれたものなんで、 この人間関係っていうもの、日本人は世界から見ると不器用だよねとか、言いたいこと言わないよねとか、 なんか日本人ってこうだよねなんて、欧米諸国でジャッジされることはあるかもしれないですけど、 だから日本人は素晴らしいっていうのを私は、これからも子供たちにも伝えていきたいと思っています。 じゃあ続きます。 最近のもやをおしゃべりしてみよう。 特にもあって、これね、喜んでくれる人もいるんですけど、 分かる、同じだよ、一緒一緒。 これは実は聞くっていうことでは絶対に言ってはいけない言葉になります。 で、無意識にですね、相手が喜んでもらえると思って分かるとかって、 同じ同じって言ったりすることがあるんですよね。 例えば、私人見知りなんですって言ったら、分かる私も一緒って言ってくれた。 でも言ってくれた側、発言した側、一緒一緒分かるよ、同じ同じって言った側の人は悪意がないんです。 むしろあなたと分かり合いたい、もっと距離を縮めたいから私はこうやって伝えるねっていう意味で、 分かる、一緒同じって、私もそうだよ人見知り、一緒一緒仲間じゃんって言ったりすることがあるんですけど、 これは聞き手側からすると、すごく自分を大切にしてもらえていない言葉として、なんかもやっとするものが残ります。 それは何かというと、言われた時に何か感じるものがあるので、その時に自己共感、自己探求をしっかりしていただきたいなと思うんですけど、 分かるって言われても、私まだこれだけしか喋ってないの?本当に分かるの?嘘でしょ?っていう不信感とか、 一緒一緒って言われても、あなたと私は絶対違うからっていう不信感とか、そういうのが芽生え始めてしまう言葉がこの分かる、同じだよ、一緒一緒。 私最後にさとみさんがね、スマホの取扱いでよくこういうことをやってしまって連絡気づかないんですよねっていう話をしたけど、 分かる!私も一緒!やるやる!っていうような、そんなおしゃべり、チャットをしてしまいましたね。 これっていうのは分かる、一緒って言われた側の人にしか味わえない感情だったりするんだけど、一緒じゃねえわって思ってしまう感情の方が実は強いんですね。 なのでこういう言葉っていうのは、こういうおしゃべりの中でのやり取りってすごく自分でもう一回見直していくっていうのが必要かなぁとは思っています。 さとみさんご協力ありがとうございました。また喋ってくださいね。 じゃあ講座に戻っていきます。では次に行きます。 はい、自己共感っていうのが今テーマでした。 今日の宿題は自己共感です。 自己共感っていうものをどんどんどんどんこれからの毎日でやっていってほしいなって思ってるんですけど、 自己共感をシャットダウンしてしまうもの、阻害するものっていうのがこの世界にはあるんですね。 私たちは大人、子供っていう、なんていうか、そんな肩書がないんだけれども、私たちも生と死の淡いで生きている人間ですので、 本当大人子供っていうのは国が税金を収めるときに便利だから何歳以上は大人でしたりしている。 そこからできている言葉言語ですね。 なんですけど私たち人間っていうのは心の中体の中っていうのがもうあちらこちらと散らかっていることってあります。 私もよくあります。子供の習い事の創業今日何時だよなって思いながら晩御飯どうしようかなって考えながら、 でも目の前の人私にめっちゃ喋りかけてくるどうしようこれと散らかってるんですね。 考えながら行動するとと散らかります。そんな感じでどうなってるかというところですね。 頭が考え思考です。思考っていうのは誰かとコミュニケーションを取るときに使うスキルですね。 感情っていうのはこれは自分の中に何か反応として出てくるものです。自分が気づかないとこれは気づいてあげられない。 欲求っていうのは何かというと生きる源根源ですね。エネルギーの生まれる場所です。 男性だったら大腸、女性だったら子宮なんて言われてるんですけどとにかく腹の内側、丹田と思ってください。 なので自分が思考優位になって旦那さんが帰ってきたらちゃんと謝らなきゃいけないなとか 今月のお金これでなんとかやっていけるかなこれ全部思考で考えてるんですけど これが疲れの原因なんですよ。私たちは考えれば考えるほど不幸になるということを聞いたことありますかね。 幸せっていうものは思考から生まれないです。必ずもっと下にあります。 なのでやることっていうのは自分でセルフィー。セルフィーってわかります?自撮りですね。 自撮りなんですけどこれ私のスマホケースです。カメラなんですけど。ちょっとわかりやすいのでこのカメラを使って 思考だったらここに頭をとってるんですよ。どうしようかなどうしようかな。 思考の場合自分に向けてなくて他者に向けてることがありますね。 あの人になんて言おうかな。あの人今怒ってないかな。 そういや〇〇先輩は今日こんなこと私に言ってたな。誰かに向けてるんですよ。 怒りとかが羨ましさとかネタましさとかがある方は あの人はいいよな。いつもいつも自分のペースで生活できて。 という風に誰かに向けてくそやだって思ってたり心配してたりするんですね。 それを一旦まずは感情に向けてあげる。ここに持ってきます。 心に向けてあげて、心をすっごいこの時間を止めて味わってあげることができると 感情の下にある欲求、鍛錬ですね。 自分でカメラを向けることができます。 なのでこのカメラを向ける場所をどこにするかっていうのは 自分で選べることなんですよ。 なので今日1日が終わるときに眠るとき 誰かのことを考えながら寝たり、心配しながら寝たり 恨みながら寝たりするともっと思考優位になって 幸福度っていうものは下がりやすくなってしまうんですね。 じゃあ感情に向けたらどうか。 感情はコロコロ変わります。心はコロコロ変わるから心ですね。 今は楽しい。でもなんか悲しい。なんか腹立つ。ちょっと嫌。 コロコロ。コロコロ変わるものにカメラを向けてもまた何か変わった。 あれ?あれ?あれ?っていう自分の自己表現どうしたらいいのになるんですけど 欲求にカメラを向けるとやっとここで初めて自分の人生でやりたいこととか そして自分の生き方でこうありたいっていう。 私は構ってほしいよりも誰かを救える器になりたいとかね。 そういう本当に自分としてのあり方とか欲求っていうものが見えてくると 本当に生きるエネルギーになってきます。 私はヨガ哲学を学んできて執着なんて執着はダメだっていう考え方も知ってはいるんだけれども この欲求がないと自分の行きたい方向には行けられないっていうことも分かっています。 自分の人生で実践しながらも気づきました。 執着なくなると本当中ぶらりになってしまうんですね。 なので執着っていうのは自分のありたい姿にとことん執着していくっていう使い方をすると この欲求に耳を傾けてカメラのレンズをそこに向けたことができます。 じゃあちょっとここはブレイクアウトというかお茶タイム。 軽く聞き流してください。 現代を生きる私たちの共通課題って何でしょうということで 他人と知人、友達、いろんな関係性でもやっとすることあるかもしれないですね。 職場の同僚とかもそうです。職場の人付き合い。 こういう残業を一緒にした後に早く帰りたいんだけど でもちょっと一杯付き合えよって言われて飲みに行く人付き合いですよね。 これ大事なんだけど いやでもなんかもやっとするなぁ早く帰って寝たかったのになぁ っていうような人付き合いもあるかもしれないです。 私は会社員時代もう毎回思ってましたね。 週に5日毎晩飲みに行く男たちと共に働いていたので よっしゃ行くぞーって言われて連れられて行って ずっとお酒を継ぐスタッフのお仕事をやってましたね。 今の時に私は早く家に帰ってヨガに行きたいのにとか 私は早く帰ってとかって思ってたんですけど それができなくってそんな自分に思ったもやもやとかもありました。 親子関係とかどうですかね。 最近だったら自分と親自分と子供 いろんな関係性があっていいと思うんですけど 繋がりっていうところで見ると 例えば親子で絶対に仲良くしなきゃいけないのか 親子はいつもずっと一緒にいなきゃいけないのか いいお母さんって何?いい子供って何? こんな定義が私たちは世間の中で何だか作られてる気がしますよね。 こういう親子関係であるべきなのにそうじゃない私は… そんなこともあるかもしれないです。 あと男女の関係って 家事、分担、あとはどういう感じ? いろいろありますよね。 ビジネスもそうです。 クライアントとビジネスを提供するサービスの海側ですね。 その関係性。 お客様は神様ですか? いろんなものがありますね。 上下の関係になってませんか? クライアントが全て上ですか? クライアントに頭下げ続けなきゃいけませんか? なんだか違いますよね。 地域の人付き合いもそうです。 みんなで協力してみんなで豊かな街を作ろう。 素晴らしいと思います。 でもそれ以上の関係性、距離感。 あなたはどこまで行けますか? あと世代って何でしょうね。 この一括りにされている感覚かなぁとは思います。 私だったら30代。 どっぷりゆとり世代ってやつですね。 ゆとり世代が新卒で入社する頃に言われたのが ついにゆとりのやつらが入ってきたってみられました。 でもどれだけ処方が厳しかったかは私は本当に知らないです。 だからそう言われて仕方ないよなって思うけど ゆとりが入ってきた。 一生私たちのこの世代はゆとりって思われながら生きていくんだな。 今の子たちは今の子たちで 生まれた時からスマホとかタブレットの端末への抵抗がないんですよね。 Z世代、α世代いろいろあります。 その子たちはその子たちでデジタル端末使えて当たり前 っていう見なされ方をしながら入ってくるから よくわからない仕事とかを頼まれることがあるかもしれないですよね。 今Z世代が就職する頃ですね。 していたりとかする頃なんですけど 彼女たちが担っていく役目っていうのはまた別のものになっていくと思います。 という感じで私たちは淡いで考えていきましょうか。 今この宇宙の中の一つの星の中でニュースをピッてつけたら いろんなニュースがワーってあるんだけれども あれはこれ他県のニュースじゃん、外国では今こうか なんだけれども結局私たちはこの世界と 心地よく溶け合っていくっていうのを選ぶことができたら すごく生きやすくなっていくんですね。 私はよく友達との会話にかてなかてなになることがよくあります。 例えば旦那さんには頭が上がらないから 晩御飯は絶対にちゃんとしたものを作らなきゃいけなくて 子供の送迎とかも全部私がやるべきことだからやってるんだけど 最近ちょっと肩こりがひどくなってきてねっていう会話。 聞きながらえ?え?え? そうなの?そうなの?そうなの?って思ったりすることもあるんですね。 でもこれを私が相手の思っている感情に え?それ違うんじゃない? それってさぁ思い込みだよとか それってさぁあなただけが持ってる理念だよ 私全然違うよ、大丈夫?って言うのを ストレートに言うことができたかもしれないけど 私はしなかったです。 そうかそうかそうだったんだね。 以上です。 それ何かというと 今日さとみさんも大事なことを言ってくれましたね。 相手という存在と自分という存在は全く別物なんだけれども 相手も私に何らかの影響を与えていて 私も相手に何らかの影響を与えていて 淡いの世界に一緒にいる関係性で そこから分断することもしなくていいし 合体すること、一致させることもしなくてもいいんですよね。 そうやってナチュラルにニュートラルに関わっていく ということができると楽にもなっていきます。 じゃあいきます。 分断っていう言葉ができてきました。 これは私たち現代人が抱えている課題です。 まず、自分と他人を分断する言葉。 次、自分と自分を分断する行動というのが 自分と自分。 私さんですね。 私は実は言うと正直に話すと これが一番苦手だったんですよ。 自分の中から湧いてくる感情を どう取り扱っていったらいいか分からなくて 明日会社行くのほんとしんどいなぁ もう体が重たくてもう倒れそうで フラフラしててちょっと貧血気味なんだけど あぁもうつらいなぁって思っているんだけど いやいや行かなきゃな。 行くしかない。 行くしかない。 私が済んだらみんなに迷惑かけちゃう。 行くしかない。 これ分断しているんですよね。 さぁ見ていきましょう。 自分と世界。 この世界です。 この私たちが生きている世界を分断する行動志向があります。 これ分断して生きるって いわゆる生きづらいってやつです。 生きづらい。 生きづらいのはなんでか。 世界と分断しているからです。 これが腑に落ちていくとすっごく楽になっていきますので ご視聴ありがとうございました。 では続きます。 いろんなことがあったと思う。 もっと見る #自己紹介 #私のおすすめプレミアム放送 #大切な人と過ごす時間 #疲れた心に効くもの #自分の強みを掘り起こす #逆境に強くなる思考 #一緒に働きたい人の条件 #人に頼ることの大切さ #余裕を生む仕事術 #ご近所との上手な距離感 櫻木あやののほどけるラジオプレミアム放送配信中!22:431.動画でご覧になる方は🔗https://yoganohi.work/kikuchikara/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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