TOPハウツー・学習テクノロジー生成AIと新しい価値の話ホリエモンAIを作って感じたAI時代のタレントの未来20:41 2025年4月11日 1,397再生 問題を報告する 再生する シェアする テレビタレント、SNSタレント、VTuberの次、考えたことありますか?最近始めたホリエモンAIキャラクター事務所はこちらhttps://horiemon.ai/ipもっと読むAI目次ホリエモンAIの全貌に迫るAIキャラクター事務所の戦略とはブランディングとミーム化の重要性テレビタレントとAI時代の違いAI時代のタレント像を展望するAI文字起こし(β版) # あいさつ はいどうもこんにちは。農民こと熊沢秀道です。 今回はですねホリエモンAI、AIアバターだったりとかですね キャラクター事務所あたりについてお話ししようと思います。 最近もですねVoicyの中でもエンジニア部門でですね5位入らせていただいたりとか いろいろ見ていただいているんですけれども、この中でですね僕にしかできない話みたいなところ 本当の意味で僕にしかできない話っていうのもたまに挟んでいきたいなということで 実際にねガッツリやってるホリエモンAIアバターだったりとかキャラクター事務所についても ちょっと深掘って話していきたいかなと思います。 ちょっとね細かい事業内容みたいな展望とか細かいところしゃべれないところもあるんですけれども それでもですねあの皆さんに伝えたら面白いんじゃないかなと この著名人かけるAIアバターキャラクター これに対してですね全力で向き合っている企業結構少なくてですね 実際に事業として成立させているだったりとか うまく効果出しているってところになってくるとさらに減っていくんじゃないかなと思いますので 一番ですね細かく試行錯誤している僕たちの話をですね ぜひ聞いていただければなと思います # ホリエモンAIとは まずですね、ホリエモンAI、AIアバターって何?っていう話なんですけれども、 これですね、ホリエさん、ホリエタカフミさんですね。ホリエモンことホリエタカフミさんが忙しいわけですよ。 もう毎日毎日すごいですね、YouTubeの動画出してるんですけれども、それでもですね、やっぱりもっとコンテンツ欲しいよねと。 で、でもあの人、ふん単位で忙しくしてるわけですよ。 したらですね、さらに詰め込みましょう、言えないですよね。 じゃあどうするか。じゃあAIが代わりに喋ってくれればいいんじゃないと。 でもAIが喋ったところで別にみんな見ないよねと。 じゃあどうするかって言ったら、ホリエさんの姿で喋るAIがあった方がいいんじゃないかってところで、ホリエモンAIアバターですね、作られました。 で、似たようなので言うとヒロユキさんのAIだったりとか、いくつかAIってあると思うんですけれどもですね、 なかなかヒロユキさんめちゃくちゃすごいんでですね、もうミーム化してるレベルなんですけれども、他になかなか追従するところってなかったりとか、 運用されてるのって結構少ないんですけれども、数少なくですね、ホリエモンAIに関してはヒロユキさんについてですね、いろいろ出せているかなと思います。 定期的にですね、僕らの方で技術検証実験してるんで、精度に対してはですね、精度が上がったり下がったりいろいろと上下しているんですけれども、 結構ですね、これをやってる人たち少ないんじゃないかなと。 実際ですね、似たようなことをやろうという人たちも結構いるんですけれども、自分が喋った方が早くないっていうシチュエーションって実はめちゃくちゃ多いんですよ。 なんで、自分が喋った方が早くないってならないレベルの忙しさとか、かつですね、この人が喋ってる、この人の顔で喋ってるから価値があるよねっていうような人じゃないと、 そもそもですね、忙しいからといってその人のAIのボイスがあったところで嬉しいかといったら嬉しくなかったりするので、結構相性が難しいというところで、 僕たちはですね、堀江さんというですね、一番ちょうど忙しくて知名度があってっていうところでですね、いろいろ実験させていただいているというのが堀江もAIアバターになります。 # ホリエモンAIキャラクター事務所とは はいそしてですねそこまでは知ってるって人多かったかもしれないんですけれども 次はですねホリエモンAIキャラクター事務所ですね これがあの最近ですね今2025年の4月11日に収録してるんですけれども 数日前にですねプレスリリース打ちましたキャラクター事務所やりますというところですね でこれがどんなことをやるかっていうと著名人とか会社さんとかですね 知名度というかブランディングが存在するものに対して AIキャラクターでさらに幅を利かせていこうみたいなところですね 幅を利かせるじゃないか幅を持たせていこうみたいな感じですね であのこれやり方としてはBTSっていうですね韓国のアイドルグループ 男性アイドルグループが最初に始めたと思ってて キャラクター作ること自体は結構やるんですけどあのBTSの事務所ですね それ以降必ず必ずじゃないかもしれないんですけどもタレントに紐づくですねキャラクター作る作ってもらうだったりとかをして そのキャラクターと一緒にですねブランディング進めていくみたいなところをやってたりします やっぱり生身の人間を推すっていうのと例えばキャラクターを推すってちょっと違うじゃないですか でグッズだったりとかいろんな展開も変わってくるし まあ二次創作も含めてですねやりやすさってめちゃくちゃ変わってくると思うので まあそういうところですねあのキャラクターっていう ビジュアルがあるっていうのはもうめちゃくちゃですね使いやすいことで さらにですねそれが勝手に知名度を稼いでくれるとか いろいろと商品売ってくれるとかなってくるとめちゃくちゃいいじゃないですか というところですねあのキャラクターを著名人だったりとか会社だったりとかブランドがあるところに対して紐づけるっていうのは 結構これからやっていこうかなというところでAIキャラクター事務所を作っていきました なんでここにですねAIで作られたAIで動くキャラクターたちがどんどん所属していってですね あの大きくなっていこうというところなんですけれどもまあこれ仕組みとしてはですね 押しやすさ グッズの買いやすさだったりとか二次創作のしやすさ これまあどっかで見たことあると思うんですよ VTuberとかも結構そうなんですねVTuberも生身の中身があるからこそ 面白いし親しみ持てるしとか好きになれるというところがありつつもやっぱり見た目のですね キャラクター性でやっぱり押しやすい二次創作しやすい広めやすいってところがあるっていうのが めちゃくちゃですねいいところだったので AIキャラクター事務所そういうですねVTuberの時の知見とかも生かしながら作らせていただきますというところになります はい # インターフェイスとしてのブランディング・ミーム化 はいということでですねまぁ一通りあの 事前知識について伝えられたかなぁと思うのでまぁこの先ですね まあホリエモンAIだったりとかAIキャラクター事務所立ち上げるにあたってですね 何考えてたんだみたいなところだったりとか 何が分かりましたみたいなところちょっとサクッと共有していこうかなと思います であのまあ1個ですねホリエモンAIなんであの うまくやれてるんですかと性能を出しながらギリギリ まあそれでめちゃくちゃ儲かってるかというとですねまぁ広告媒体として今使ってるので あのそれ単体でお金稼いでるかというとそこまででもないんですけれども まあなかなかですねホリエモンAI以外でそんなめちゃくちゃうまくいっているところは何があるんですかと まあヒロユキさんのところとかうまくいってるんですけどまぁそうやって名前 いくつか出せる程度にしかないんですね なんでこれができるかっていうとあのやっぱりホリエさんというのがめちゃくちゃ強いです まず大前提ですね だって ホリエさんの顔で喋る ホリエさんの声で喋る内容ですねAIが作ってくれてますけど やっぱりそうイメージできるじゃないですか ホリエさんだったらこう言いそうだったりとか っていうその顔と声に対してですねどんなイメージをみんなが持っているか それがですね強烈に印象的に残っている これがめちゃくちゃ大事だったりしますそれができているとですね その声で喋ったらこうだろうがわかるのでみんなそれを期待して見に来るし 例えば誰が作ってもそういう感じになるっていうですね まあホリエモンっていうインターフェイスその見た目を使うとですね こういうふうに喋るだろうこういうこと言ってくれるんじゃないかって期待がある これがですねまあ人に対するですね その見た目声この人だったらこうだろうっていうね あのそこのブランドイメージが確立している なんでブランディングめちゃくちゃちゃんとできてるよねという状態だったりとかしてます なんでこれがあるからこそですねホリエモンだったりとか まあヒロイキさんもそうですね AI化うまくいくんじゃないかなと思ってます なんでですねあの ヒロイキさんに至ってはですねもうわかりやすさと youtube での若者に対する広がり具合すごかったので まあmeme化までしてますよねもうあの声フォントさんでかな ヒロイキの声自由に使えますっていうのもやってるのも相まって やっぱり世の中上でヒロイキの声で喋ってるとか なんかそういうのでやっぱりちょっと聞いちゃうじゃないですか あ聞いたことある声だみたいな って感じにですねまあmeme化までできる でmeme化できるってことはある意味ですねみんながこれに対してこういう印象を抱いている これはこういうものがわかるぞとかこれはこういうこと言ってくれるぞとかですね 期待値が明確になっているところで ブランディングめちゃくちゃできてますよねそういう状態だと思います なんでやっぱりですね AI化するにはブランディングちゃんとできてなきゃいけないと だからこそホリエモンでAIアバター作っていたり AIキャラクター事務所でもですね 基本的には誰も知らない人ではなくて多少ですね ブランドイメージがある人をどうやってキャラクター化していくかみたいな そういうところを大事にしてます まあなんかこの辺のですねブランドイメージとかめちゃくちゃ大事だと思ってて今後のタレントとかをですね どうやってこの自分の見た目 自分の声自分のパフォーマンスを見た時に あこれはこういうものだよねとこういうこと言ってくれる人よねこれが期待できるよねっていうですね みんなからの期待値だったりとかイメージとかを明確にしていく なんでここのブランディングというかですね あの唯一無二のこの立ち位置の人ですみたいなですね そういうわかりやすいブランディングがよりですねAI時代大事になってくるんじゃないかなと思います 逆に言うとですね AI時代はそれができている人はですねもうAI化しようが何しようが選択肢無限にあるので その自分の価値自分のタレント性という現役ですね ここを作ることによってどうにでもですね 価値を広げることができるんじゃないかと思いますので結構この辺は楽しいかなと思います でまぁあの さっきもしゃべったかもしれないけど堀山AIキャラクター事務所とかで言うとですね インターフェースを人間とそれ以外 会社とそれ以外みたいな感じでいくつかですね インターフェースの種類を増やすっていうのはめっちゃいいよねということで 人間以外にもキャラクター用意するこれBTSがやった方法ですけど 韓国のですね男性アイドルグループBTSというのがあるんですけどもその事務所は基本的に タレントに対して対となるようにですね タレントごとにキャラクター作ってるんですよ まあそうすると インターフェース2つになるわけじゃないですか これが大元の現役がなかったらただよくわかんないキャラクター2つになるんですよね これ結構微妙でなんで 一番最初は微妙かもしれないけどちゃんとそのブランドを高めていって 人間の影響力が高まったらこのキャラクターの影響力も高まるみたいにすると 人間のキャラクターで売り方2種類できるわけじゃないですか っていう感じにですねまぁ色々と できる幅広がるよねってところでまぁどっちにしても今の話聞いててもそうだと思うんです けど ブランディングうまくいってなかったらただのバラバラなキャラクターなんですよ キャラクターとして でもこれブランディングができればできるほど自分に近しい 成果物というかプロダクトとかがですね 全部自分のブランドによってですね影響相互に与えあって 価値を与えるみたいな まぁちょっとなんかあの話ごちゃごちゃしてきましたけど まあそういうですねあのタレントとしての現役を作っておくことで まあその自分に関連するキャラクターとかに対してもすごいブランド価値が生まれていろいろ ミーム化もできてでそのキャラクターたちが今や勝手に動く時代なので 本当にこの現役っていうのが大事かなと なのでタレントとして現役を作っていくとタレントの姿形 特徴点に対してそのインターフェースがブランディングされていく でブランディングしっかりしてブランド化していくと今後ですね AIでいろいろ拡張ができたり ミーム化してみたりとかですねそうやって現役があるからこそ広げられるようなところっていうのが どんどん出てくるんじゃないかなっていうのがとても感じるところです # テレビタレントは優秀なインターフェイスだった 結局インターフェースとしてのブランディングとか大事だよね。 ミーム化できるぐらい明確なブランディングできる そういうタレントとしての現役めちゃくちゃ大事だよねって話だったんですけれども これですねテレビタレントとかって結構そこに なんていうんだろうなぁ それを極めたようなですねタレントだったなぁって今思うとめちゃくちゃ思うんですよ あのこれって何かっていうと sns 時代のインフルエンサーって 拡散されることとかそのフォロワー数とかすごい大事っていうところももちろんあるんです けれどもなんで大事かというと直接課金してくれたりとかファンマーケできる ファンが直接お金を払ってくれるとかタレントのために動いてくれるみたいなですね まあ直接的な働きかけファンと タレントの距離感の近さが生かされたですね まあ直接課金の多いビジネスモデルがやっぱり sns 時代のタレント業だと思うんですね でテレビタレントって何かっていうと まあ本当に影響力をしっかり持ってですねテレビをお茶の間から届けますみたいな感じで お茶の間にか届けますみたいな感じでテレビを通じてですね全国民に対して 私はこんな人ですと っていうイメージをどんだけ定着させるかバトルしてたと思うんですよ テレビってやっぱり出れるタレントの枠限られますし 例えば何ですかねお笑い芸人の中でもやっぱりそのいじりまくっていい役とかちゃんと 突っ込んでくれる役とか 視界回してくれる役とかですねもう 場所をぐっちゃぐちゃに壊してくれる役とかもですね でまぁそういう中にですねちょっと可愛いキャラクターの役がいたりちょっとイケメン枠いたりとかですね じゃあ自分はこのテレビの中でどんな役割になれるんだろうと 役割の席の取り合いだったりとか そのなんだその時代のイケメン枠その時代のなんとか枠ってやっぱりあるわけじゃないですか みんなのアイドルとかですね っていうふうにテレビ上で全国民が自分のことをどんなキャラクターだと認識してくれるか これがめちゃくちゃ大事だったわけですね なんでそれで例えば清潔感のあるキャラクターをそのテレビで見せることができていてそれが ブランディング成功してたら清潔感のあるところから cm が来たりとか 清潔感のあるような役がですねもらえたりだったりとかですね まあそういうふうに自分のキャラクターを立てることによってそれに準じた ビジネスが回ってきてそれを使ってお金を稼ぐっていうのをやってたわけです まあなんでちょっとテレビタネットの場合はですねそういう自分の影響力をお金に変える人たちと 一緒に仕事をする必要があったのであの事務所の力だったりとかですね事務所がどこと つながっているかとかどうやって営業を取れるかとか含めてですね 事務所がすごい大事だった 自分の価値を自分の現役をですねどう料理してくれるかっていうそれをやってくれる会社として の事務所ですねがすごく大事だったし テレビタネット自身も自分のブランディングどうするか そこを極めるっていうところだったと思います まあなんでそういう時代からですね個人の sns の時代は直接課金をもらうからじゃあ別に そんなファンと向き合っていいだけ向き合うだけでいいんだったらタレントだけで できるよって人たちがどんどん増えたりとか って考えると今のですねあの自分の価値をブランディングをしっかりできていたらですね ai でかさ増しをしてですね ai で自分の可能性を拡張していく戦い方拡張すると働き方 戦い方ができるようになるわけです ってなってくると面白いですよね個人で戦うやり方ももちろんあるし まあテレビタレントとして生きる道はまだまだあるだろうし ただですね ai を使って自分の現役をですね商品化していく なんで事務所よりは今までの事務所よりはですね あの 制約は少ないけどでも個人でやっている時よりは多くの人の力を使ってですね世の中に 自動的に自分の価値を広げていくみたいな仕組み化をしていかなきゃいけないみたいな なんでまたあのタレント事務所もですね新しい段階に行くんじゃないかなと 我々は思ってですね堀江も ai キャラクター事務所を立ち上げさせていただきました まあ実際にはの v チューバー事務所とかもその現役としてのその人の面白さっていうの を あのバーチャルのね体をあてがってそれを動かす技術をですね会社として提供することで その現役としてのそのタレントの面白さをですね 拡張して提供していたそれが v チューバー事務所だと思うんですけれども まあ v チューバー事務所とですねまあ近しい形でですね その現役をどうやって拡張していくか っていうのを ai という手段で行うこういうのがまあ ai 時代のですねキャラクター事務所 なのかなと思っています まあこれが ai チューバーなんじゃないかという人たちもいるんですけれども まああの ai のキャラクターが動いているのを ai チューバーと名乗るんだったらもしかしたらそうかもしれないですが まあ v チューバーと全く同じことをする必要ないよねと v チューバーも別にテレビタレントと全く同じことしてるわけじゃないじゃないですか まあのテレビの企画めちゃくちゃ優秀なんで まあそういうのをですねまぁ参考に作ってるとかいろいろあるかもしれないんですけれども まあの 使うテクノロジーだったりとかアプローチする方法によって見え方違うと思うのでまぁ v チューバーの次は ai チューバーだってあのシンプルに行くだけじゃなくてですね じゃあタレントとしての次の段階何なんだろうって考えたときに ai キャラクター事務所これは1個来るんじゃないかなと思っています まあこれですねあの今後大きく外す可能性もあるのでまああえてですねここにちゃんと残しておこう かなと思います # おわりに はい、ということでですねいろいろ喋ってみましたがいかがだったでしょうか AIアバターっていうだけで捉えるとですね、面白くないなーって思う人たちもテレビから 個人のSNSでのタレントの時代からですねVTuberから、そして続いてですね AIのキャラクター事務所からこの辺たどってみるとですね、あの面白さ見えてくるんじゃないかなと思います 最近もですね、自分の見た目だったりとか姿、すごく大事にするような方々が若い世代中心に増えていると思います 見た目市場主義じゃないかというですね、レベルで見た目大事にする人たちも増えているぐらいですから 見た目っていうものに対しての価値、感じる人増えているというのはある意味ですね、いろんな方向から確かなんじゃないかなと それがですね綺麗なのか汚いのかというだけで語るとね、ただ美しいものがいいというだけの数杯で終わってしまって 面白くないんですけれども、あの見た目で与える価値がどんだけ変わるのか でなんで見た目が変わるといいのかっていうと、まあ信頼度が上がる、可愛がってもらえる、認めてもらいやすくなるとかですね あの頑張ることよりも見た目が綺麗である、見た目が分かりやすいこと、見た目のイメージが効果があるということですね 肌で感じている世代が増えているんじゃないかなと思います なのでですね、逆に年齢若い人たちは見た目で得するコスパが良いことが分かった上で じゃあ見た目以外の実力もつけるとか、ブランドイメージどうつけるか頑張るみたいなところをやればめちゃくちゃ面白いですし 上の方の世代はその結局頑張って努力して価値があるからいいんだよじゃなくてですね それをどういう見た目で出したらいいのか、どういう風な見た目とかですねで表現するのかっていうそのブランディングの部分ですね しっかり意識する、そうすることによってですねそれぞれが実際の価値作ってないのに何言ってんだとか言わないでですね そんな見た目悪くて何言ってんだって言われることもなくですねお互いが歩み寄ってですね お互い間違ってないわけですよ違う側面から見ているだけなので、なのでそれぞれの世代が感じていることこれは嘘ではないので 次の世代がですね見た目で判断しがちってところがあるんだったらそういうところをフォローしながら でもそれだけじゃダメだよねちゃんとした価値を持たなきゃいけないよねってところを思っている人たちもいるから まあそういうのがないとですね世の中回っていかないというのもあるのでまあそういうのも作りながらね 双方の良いところを生かしながら次に進んでいけると世の中幸せになるんじゃないかなと思っております まあねなかなか難しいんでですねあの両立するだったりとかでそれ分かったところでできねえよみたいなところあると思うので まあ無理せずですねいろいろ情報を調べながら吸収しながら次の一歩皆さんもぜひぜひ考えてみてもらえると面白いかなと思います まあとりあえずですね我々2025年4月11日時点ではAIキャラクター事務所ちょっと頑張ろうと思っているのでまぁこちらもぜひですね 様子を見ていってもらえると嬉しいですそれではまた聞きに来てください もっと見る #ホリエモン #堀江貴文 #テレビ #キャラクター #VTuber #生成AI #芸能事務所 #AIアバター #ホリエモンAI #タレント事務所 生成AIと新しい価値の話Noumi-熊澤秀道01:091.あいさつ02:142.ホリエモンAIとは02:333.ホリエモンAIキャラクター事務所とは06:054.インターフェイスとしてのブランディング・ミーム化05:425.テレビタレントは優秀なインターフェイスだった03:016.おわりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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