TOPハウツー・学習テクノロジー生成AIと新しい価値の話生成AIは役に立たないのか24:02 2024年1月27日 1,364再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次生成AIの基礎知識:ChatGPTとは何か?ChatGPTの可能性:使いこなす秘訣とは?活用事例:業務効率化への第一歩ChatGPTの限界:期待値と現実のギャップ未来への展望:進化し続ける生成AIと私たちAI文字起こし(β版) # あいさつ こんにちは。のみです。 今回は、生成AIの得意なことみたいな感じで、 結構得意なテーマが出てきていたので、 これについてちょっとしゃべろうかなと思います。 最近お前は何しているんだという話で言うと、 ホリエモンAI学校という、 ホリエモンと一緒に生成AIを学べる。 基本的にはですね、基礎的なところ、 チャットGPT使えるんだっけ?使えないんだっけ? みたいなラインで、 使えるよって言えるようなレベルまでですね、 引き上げることができるスクールというのを 始めさせていただきました。 チャットGPT使えばそれで副業で月収30万稼げるみたいなね、 詐欺みたいな広告もたくさんあるんですけれども、 正直なところですね、チャットGPT使えたからって 副業でいきなり30万稼げないんですよ。 これって皆さんも分かると思うんですけど、 プログラミングができたらとか、 ライティングができたらとか、絵が描けたらとか、 みんな結構安直にですね、スキルがあれば 稼げるというイメージを持っているので、 ちょっと騙されやすい。 しかも新しい技術だと特にですね、 騙されやすいというのがあると思うので、 皆さんもですね、その辺は気をつけて欲しいなと思いつつ、 そういうのに引っかかるぐらいだったらですね、 しっかりと基礎を勉強する、 そういうところに入って欲しいなと。 僕自身はスクールとか入らなくても、 独学で勉強できる人はできると思っているんですけど、 独学で勉強するのが得意じゃない人がですね、 じゃあ学ぶ機会を奪われていいのかと言われると そうじゃないと思っているので、 そういうちょっと分からないんだけど、 とりあえずチャットGPTの流れ、 分かっておかなきゃやばいよねみたいな、 そういう人とかにもですね、 ぜひ受けてもらえるように用意しているので、 ぜひですね、チャットGPT、 基礎よく分からんという人とかは、 入ってみてもらえればいいかなと思います。 動画講義中心に質問を受けてとか、 課題出してとかやってるんですけれども、 動画とかね、他の人のプロンプト見ました。 これだけだとほぼほぼ勉強ならない。 逆に言うとこれで勉強できる人は 独学できるんですよ、一人で。 でもそうじゃないんで、 課題あったりとかですね、 手を動かして試したり質問したり というところで勉強してもらうので、 そういうところで独学できなくてもできるよ みたいなところのことを今やっているという感じです。 もちろんですね、もともとプロダクトを作る、 サービスを作るのが好きなので、 そっちのほうもいろいろやっているんですが、 それはですね、 実際に世の中に出たタイミングで 説明させてもらえたらなと思います。 いやーでもそうですね、 生成AIどう使うの?みたいな。 何に役立つの?みたいなところとかですね。 やっぱりみんなすごい悩んでいると思うので、 そこをしゃべりたいんですけど、 やっぱり思ったより使えないよっていう、 理想が高すぎて思ったより使えないと思っているのか、 うまく使いこなせなくて使えないと思っているのか わからないんですけど、 使えないなって思うタイプの人と、 チャットGPTすごいAIだから何でもできるんだって 期待やたら高い人。 結構この二極化しがちでですね、 適切なものっていうのが結構考えにくいような状態。 適切な考え方をするって相当難しいんですけれども、 それがですね、ちょっと考えるきっかけになるような 配信にしていこうと思うので、ぜひ聞いていてください。 # ChatGPTとは はい、ということでですね、生成AIが得意なことというのをしゃべるには、生成AI、今今回しゃべるので言うとチャートGPTが何得意なんだっけみたいな、どんな仕組みなんだっけってところを話すのが早いと思うので、まずこの話をするんですけれども、 まずですね、チャートGPTどんなものかっていうと、ちょっと前に流行ってたニューラルネットワーク、機械学習だ、なんだかんだっていろいろややこしいAIの話があったと思うんですよ。 その時代はですね、開発者、研究者が頑張って活用してウェブサービスとしてやっと一般の人が使えるみたいな、結構難易度の高いAIだったんですね。 そういうのとは全く別で使いやすいみたいな表現されがちなんですけれども、全然違うものじゃなくて、ニューラルネットワークだ、なんだかんだの延長線上、それの順当進化といいますか、その先に生成AIと呼ばれる、チャートGPT周りで呼ばれるこの辺の生成AIと呼ばれる技術が結構確立していきました。 ベースはですね、Googleだったりとかが頑張って作ったものに対して、その上にですね、オープンAIが結構時間かけて、GPT-3っていうGPT-3.5ターボみたいな感じで、GPT-4もそうですね、そこまで結構進化させていったもので、逆にGoogleはですね、GPTなんとかっていう名前で戦うんじゃなくて、BirdっていうGoogleのAIですみたいなものもあったりですね。 検索機能もついてるみたいな。 AI部分と検索機能セットでBirdって呼んでるんで、中のAIの名前違うんですけど、あんまり有名じゃないんで割愛するんですけど、それでBirdっていう別のものを出してみたり、チャートGPTはGPTなんとかみたいな感じのAIをいろいろ用意してますということで、歴史的にはニューラルネットワークの流れからGoogleだったり大企業がですね、基盤を整えて整えて結構すごい進化してきて、 それでもなかなか実用化できないねってところで、オープンAIという会社が頑張って作ってたのがチャートGPTですと。歴史的にはざっくりですね、そんな感じですね。 もっと古く言うとですね、いろいろエキスパートシステムっていう予想しやすいAIがいろいろあったりとか、いろいろあるんですけれども、そんな難しいことをこうやって音声で聞いてても頭の中に入ってこないと思うので、興味ある人はぜひ調べてみてください。 もしかしたら気まぐれでですね、この辺の話もガッチリする機会あるかもしれないんですけれども、今回は割愛していきます。 歴史はわかったけど、チャートGPTどんなやつなのって話なんですけど、基本的な概念としてはですね、テキスト、文章の生成AIですよと。文章を作るAIですよと言われてます。 コアな仕組みとしてはやっぱり一番すごいのは文章ですね。文章の重要な部分とか、それに関連する単語っていうのをある程度解析することができて、人間的に言うと文章の文脈だったりとか、何を喋ってるのか、何についての話をしてるのかみたいなところをしっかりと捉えてですね、その文章の続きを考える。 この文章があったら次はこの文章が来るんだろうなみたいなっていうのを考えるっていうのが得意なAIになってます。 なんでですね、すごい簡単に言うと文章を理解して続きを考える。これだけのシンプルな仕組みなんですね。 これがいろいろ発展というか、学習するものがめちゃくちゃ増えた結果、この会話の続きってこうだよねだったりとか、じゃあこういう文章が来たら次はこういうのが提案されるべきだねみたいな。 大体この感じだったらこの感じの文章出てくるよね、内容出てくるよねみたいな感じで、文章の続きを予測するっていうところから、やっぱりその会話にチューニングされる。 会話だったらこうだよねっていうのに調整されたモデルとか、チャットGPTとかですね、こうやって話しかけられたら、統計的におそらくこういう感じの返し方がいいんじゃないか。 最適な返答を予想してくれる。 だから次の文章何が適切かっていうのをすごいチャットGPTが学んだものを参考に考える。 だから人間も結構近いところあるなって。 チャットGPTに知能があるかって話とかあるんですけど、逆にAIが進化していく中で人間って知能があったんだっけみたいな。 っていう話にも結構つながってくるんですけど、本当に人間みたいに過去の経験、過去の見聞きした会話をもとに、この会話の続きってこういう返しが最適じゃないかみたいな感じで返してくれる。 これがチャットGPTなわけです。 話を聞いててすごい分かったかなと思うんですけど、話の流れとか、会話してるこの場所のシチュエーションだったりとか、文章に載ってないものとかですね。 あとは文章として考慮されないところ。 今会話始まったけど1個前の会話は考慮しないわけですよ。 っていう感じですね。 人間同士が喋っているよりも、より文章で説明されたことしかわからないだったりとか、その人の専門性だったりとか、 そういう人間だったら当たり前に考慮している部分とかが結構欠けることになるわけですよ。 指示がフワフワしているとですね、例えばヤッホーみたいな感じの会話が返ってくると、 ヤッホーに対して真面目な情報を返すのではなくて、冗談で返すとか楽しい会話したほうがいいよねとかになるわけじゃないですか。 ヤッホー元気?みたいなの返されたときに、ご機嫌よろしいよみたいな突然返されたものは困るわけじゃないですか。 今の対話の例もなんだって感じなんですけど。 相手の話している雰囲気とかレベル感とかに合わせて、このレベル感で会話しているってことはこういう返答かなみたいな。 喋り方によって返答の精度が変わったりとか、伝える情報によって返ってくる情報が変わったりとか、結構変わるわけです。 これが結構プロンプとエンジニアリングと言われる、プロンプとチャットGPTに話しかける文章を工夫しなきゃいけないよねっていうそこなんですけども。 なんでですね。チャットGPTっていうのはプロンプトによってどういう文章でどういう風なシチュエーションを表現してあげてどういう指示をするかによって、 文章上のものしか理解しないので、文章上でいかにチャットGPTが適切に返答を考えられる状態を提供してあげるか。 こういう指示だったらこういう返答を返せるよねみたいな。 適切な指示を出せるかみたいなので、結構精度が変わってきますというのがチャットGPTでした。 # どう使われていくのか でですね、じゃあそのプロンプトによってチャットGPTの性能変わるよ、まぁこんなんみんな言ってますと。 じゃあだからどうなのって話なんですけれども、プロンプトをですね、いいプロンプト作れるとか、 いいプロンプトっていうのが、全てに使えるいいプロンプトなんて基本的にはないので、 自分が解決したいもの、聞きたいことに最適なプロンプトを自分で作ることができる。 人はチャットGPT使いこなせるわけですよ。 なのでですね、自分がやってること、自分の考え方っていうのを構造的にというか、改造度高く。 例えばですね、何がいいかな、分かりやすいもの。 例えばそこの水を取るっていう時に、水を取るじゃなくて、 例えばこの部屋にある黄色いテーブルの端っこにあるペットボトルのお茶を取ってください。 さっき水つけたか、じゃあ水を取ってくださいみたいな。 どっちの表現の方が正しくその水を取ってくれるかっていうと後者ですよね。 なので、やってほしいことをいかに具体的に勘違いしないような要素を組めるか、みたいなところになってくるんで、 優秀な上司が部下に指示をする時、プレイヤーとしての優秀さじゃないですよ。 部下の指示をするっていう意味で優秀な人。 やっぱり部下側にいる時に、この上司のアドバイスとか指示って分かりやすいなってなるじゃないですか。 そういう指示ができるっていうのは、チャットGPTにも適切な指示ができて、チャットGPTの性能を引き出せるってことなので、 本当にですね、部下に指示が上手い人っていうのは前提としてチャットGPT比較的上手かったりします。 あとは構造化して、解像度を上げて喋る。文章上に適切な情報を入れる。 これはエンジニアが得意とすることなので、エンジニアも得意ですよね。 なので、エンジニアだったりとか部下に指示をするのが上手い人。 この辺りは本当にみんな、プロンプトとか意識せずにも、こういうことだよねって結構無意識にできたりします。 だから向いてる人がすごい向いてるんですよ。 逆にですね、適切な指示をするっていうのをやったとしても、やっぱりですね、言語化して文章で指示をするよりも無意識にやってることもあるんで、 やっぱり優秀な人がプロンプトにお願いしても、その人の性能の6、7割しか性能出ないよねとか言われることが大半です。 なので、自分よりも優秀なことをチャットGPTにしてもらおう。 これはまあまあ相当難しいんですよね。 一部プログラミングとかだったら、チャットGPTの方が優秀じゃないとかもあったりするんですけど、 基本的には自分よりも劣化版が出るとか、そうやって思っててください。 上手い人でも劣化版になるんで、下手な人だと60%どころか10%20%5%とか逆にね、ほとんど性能出ないとかになりがちなので、 プロンプトちゃんとやった上でも、やっぱり6割とかそういう性能になるよねと。 そうなってきた時に自分より優秀なことさせようとしてる人は、チャットGPT上手く使えないじゃないですか。 でも自分のざっくり半分くらいの性能を24時間ずっとやっててくれると。 しかも疲れたりとかしないと。 てなってくると、ああなるほどねと。 じゃあ僕の5割くらいの能力でとりあえずずっと働いてくれると。 まあそういう奴がいたら便利だなと。 自分でやるの案外めんどくさいけど能力別にいらないんだよなみたいなこととかもですね。 チャットGPTがやってくれるんだったら楽ですよね。 ということで、チャットGPTの特徴とかですね。 正々堂々どう使ったらいいのかみたいなところで言うと、 自分の半分くらいの性能というか、 自分が言語化してその通りにチャットGPTが動くというのは自分よりも精度が出ないわけですよ。 なので、地頭めちゃくちゃいいインターンとかバイクの子に対して任せたいこと。 みたいなのはチャットGPTでやりやすいよねと。 特に文章系なので。 計算とかは別に向いてないので。 じゃあ得意なこと任せてあげる。 文章系だったりとか、会話っぽいやつだったりとかですね。 あとはでも数学向いてないとはいえ、 Pythonとかを活用して計算をさせるとか、 うまいことやれば計算できるんで、 そういう計算任せるのはおすすめしないですが、 例えばExcelの関数考えてほしいとか、 ITちょっとやり始めるとやっぱりSQLやった方がいいんじゃないか。 広告とかですね、アナリティクスとか数字見がちな部署とかだと、 ビジネス側の部署でもですね、IT系じゃなくても、 やっぱり数字見なきゃいけないと。 そしたらSQL必要だなみたいな話だったりとか、 そういうのはですね、チャットGPTに出してもらいやすかったりするわけですよ。 具体で言うと結構いろいろあるんであれなんですけれども、 チャットGPTが得意なことで、 でも自分より優秀なことしてほしいみたいな期待値じゃなくですね、 自分がやるのできるけどめんどくさいんだよねみたいな、 人に説明できるぐらいわかってるけど、 自分でやるのめんどくさいんだよねみたいなものは、 チャットGPTにお願いするのめちゃくちゃ向いてます。 なので自分でやるよりは任せたい。 でも自分よりも性能を出してほしいとか、 わがまま言わないよ、バイトにやってもらえばいいかなと思ってるよぐらいのもの。 チャットGPTに任せるのめちゃくちゃいいですね。 とはいえですね、 プロンプトをみんなが使いこなせるかというと難しいわけですよ。 もちろんですね、僕はみんな使いこなせるようになると思うし、 チャットGPTのプロンプトを適切に書けるようになるとですね、 後輩だったりとか他人にですね、 わかりやすくやることを説明できたりとか、 あとは質問するときですね。 質問がうまくない人って自分がうまく説明できてない。 質問できてないことをわかってないんですよ。 例えばですね、 これうまくできませんみたいなときですね。 例えばスクールやってて、 私の何分くらいにあるこの説明聞いたんですけどよくわからなくてみたいな。 これ試したんですけれどもこれがうまく動かなかったんですけど理由なんですかみたいな。 何か間違ってましたかみたいな。 ここまで説明してくれればわかりますけど、 例えばですね、 講義見たんですけど動きませんみたいな。 これだけ言われてもわからないわけです。 でも質問がうまくない人とか慣れてない人って これがダメな質問って気づいてないんですよね。 っていう人も世の中いるので、 そう考えるとですね、 ChatGPGのプロンプトを学ぶっていうところを通して 質問の仕方を学ぶ。 部下の指示の仕方を学ぶ。 自分がやってることをより言語化して文章で説明できるようになる。 こういうところで言うと、 プロンプトみんな扱えるようになってくれた方が 世の中結構みんな効率が上がるし学びになるんじゃないかなと思うんですけども。 まあでもですね、 みんながみんなそれをやる時間がないよとか もっと楽したいよという人はいると思うんですよ。 プロンプトを使えるようになってももっと楽したい。 もちろんありますよね。 っていう時に、 一般の人がプロンプトをずっと触るかというと そういう世界が続くかというと、 それもできると思いますけど、 減ってくるかなと思います。 何かというと、 生成AIってですね、 特に文章生成AI、ChatGPGみたいなものって システムに組み込みやすいんですよ。 なんで、例えば、 Googleの翻訳とか、 DeepLとかもそうですけど、 あの辺の翻訳って全部AIなわけですよね。 あの辺も生成AI、今後入っていくかもしれないですし、 もともとAIなんでね。 AIって結構その、 なんだろう、そんな難しいもの使ったことないよと言うかもしれないですけど、 翻訳にも今まで使われてますし、 Amazonとかのですね、 おすすめ機能とか、 Twitterのおそらくユーザーをおすすめする機能とか、 最近もおすすめタブできましたけど、 おすすめタブとかもそうですよね。 だったりとか、 あとAIわかりやすいのは何ですかね、 購買情報の分析とかも結構AI使われますし、 うーん、 なんか身近で言うと、 ゲーム内のキャラクターが動く仕組みだったりとかも AI操作されたりしてるわけですよ。 まあAIってですね、 結構いろんなところに細かく入ってるんですけど、 って考えると、生成AIもですね、 同じように様々な仕組みに、 システムにですね、 しれっと入り込む、 こういうことが増えてくると思います。 なんで、 得意なこと不得意なところで言うと、 さっき言った話なんですけども、 得意を生かすために、 僕らがどう努力するかっていうところで言うと、 まあ、 自分の能力を上げるため、 チームワークうまく動くために、 学習として逆にSAT GPのプロンプト必要だから、 とかでやってみたりとか、 本当に得意な文章回りとかですね、 あとはその、 プログラミングとかSQLみたいなやつだったりとか、 XNの関数だったりとか聞いてみるとか、 CHAT GPの得意なこと聞いてみる、 みたいなのもいいかもしれませんし、 得意なことを理解するのすごい大事なんですけど、 まあこれがですね、 学んでいくのももちろんだし、 ウェブサービス使うときに当たり前に入っていくから、 生成AIを知ってたほうがですね、 ウェブサービス、 あ、これこういう仕組みだから、 多分こうやって使ったほうが効率いいぞ、 とか分かると思うので、 まあ自分でですね、 プロンプト打って何かをする、 生成AIの得意不得意を考えながら操作する、 っていうだけじゃなくて、 いろんなウェブサービス、 ウェブサービスだけじゃないかもしれないですよね。 まあリアルのサービスとかにも 組み込まれていくと思うので、 まあそういう使われ方を考慮しながら、 いろいろ幅広くですね、 生成AI見てもらえると 面白いんじゃないかなと思います。 # まとめ はい、ということでですね、もしかしたら 得意なこと、ChatGPTが得意なこと、ChatGPTに依頼したら面白いリストを教えろよ っていう人も多いかもしれないんですけれども 正直ですね、人によって欲しいリスト違うと思ったりとか あとはですね、検索するとChatGPT使えること、得意なことリストってあると思うので ぜひ見てみてください。 あとはですね、これでできるよって言われたものが 誰がやってもできるのか、プロンプトをコピーすればできるよって言われたとしても ちょっとチューニングしたいなって時にできないとか、いろんなことがあるので 僕はですね、自分でプロンプト作れるようになった上で あ、これが得意なんだったらこれできるかもとか あ、こういう動きするんだったらこれ得意かもみたいにぜひ考えてほしいなと思ってます。 なんでですね、僕からするとですね 例えば、近所の田中くんがサッカー得意らしいよって言った時に 人間ってサッカー得意なんだ、サッカーやってよって 鈴木くんに言ってもサッカー得意じゃないじゃないですか 人間なんでボールを切るってことができたりとかするし 走ることもできるよねみたいな 機能はだいたい一緒だけど、得意なことは違うよねみたいなところも結構あるんですよ チャットGPTも日々結構モデルのチューニングされててですね GPT3.5の時はこうだったけど3.5だとこうだなとか 3.5ターボだとなんかちょっと違うなとか GPT4だとまた全然違うとか GPT4もいつだかにアップデート入ってから動き変わったぞとか いろいろあるわけです。 で、またGoogleのバードがあったりとか AIのモデルは多分ほとんどベースは一緒ですけど マイクロソフトのビングがいたりとかですね メタ社が出してる他のやつがあったりとか オープンソースの他のAIがあったりとか いろんなAIがあるわけです。 それぞれに対して得意なもの不得意なもの ある程度差が出てくるので 基本的にはですね ある程度文章の生成、AIだと 自分で学習して自分で修正できるようにとかで プログラミングもあるとかはですね プログラミングって結構仕様が変わらない 安定した仕様が結構多いので アップデートが結構あるところはあるんですけども 比較的チャットGPTの学習との相性がいいので あの辺の精度は出やすい だからあの辺は聞いてもいいかなと思うんですけど とはいえですね チャットGPTとかバードとかですね 生成AIそれぞれをですね 使い方に慣れた上で こうやって打てばいいんだよねって分かった上で いろんなAI触って あ、チャットGPT3.5君はこんな感じなんだ 4君はこんな感じなんだ バード君はこんな感じなんだみたいな感じでですね 自分で得意を探していく こういうことができてこそ 生成AIの得意 ちゃんと捉えられると思っているので ぜひですね プロンプト 生成AIに指示をするときのプロンプトですね 基本的にはこういう考え方でプロンプトを打てばいいんだな というところをしっかり認識してもらった上で 自分でですね それぞれの得意を感じ取ってもらえればなと思います まあもちろんね ざっくりさ この辺はできるよみたいなやつは 検索すれば出てくるし 今チャットGPTの公式のですね オープンAIのページにも書いてあるので ぜひそちら見てみてください ということで今回はこんな感じで終わりにしたいと思います ではまた もっと見る #ChatGPT #生成AI #生成AIが得意なこと 生成AIと新しい価値の話Noumi-熊澤秀道03:301.あいさつ07:012.ChatGPTとは09:563.どう使われていくのか03:364.まとめコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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