TOPハウツー・学習テクノロジー生成AIと新しい価値の話音声SNS「Airchat」が面白い20:12 2024年4月23日 894再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Airchatの魅力、音声SNSの可能性音声入力の革新的な操作性とは?AIによる文字起こし、その精度と未来グローバルコミュニケーションへの展望Airchatの普及と今後の課題AI文字起こし(β版) # あいさつ どうもこんにちはNOMIです。 最近はホリエモンAI学校という、生成AIを最初に触り始めるための AIってどちらかというと作るより使いこなすが大事だよねという観点で 業務に生かすために法人の人を中心に展開している生成AI活用スクールなんですけど それを結構メインに最近はやっております。 最近はそれこそホリエモンのAIを作ってみて ホリエモンが喋ってないのにAIでホリエモンが喋っているかのような動画が作れるみたいなのだったりとかで 今後ホリエモンAI学校の講義をやってもらおうかなと準備していたりしています。 そんな感じでAI活用、いろんなことができるなぁと思いながら エンタメ領域、もうちょっと気軽に触れて面白くて 僕の好きな領域ないかなと思ったところ エアーチャットっていうやつですね ケンスさんとかがシェアしてたりとか別の友達とかからもシェアが来て どうせ農民お前好きだろうと 皆さんから連絡もらって触ってみたらですね めちゃくちゃ面白かったので 今日はそれの話してみたいと思います エアーチャットですね、一言で言うと音声SNSみたいな 今までもこのボイシーが出るまでですね 声の市場が色々あったわけですよ 声でコミュニケーション取りたかったら 例えばコエブだったりとかナナみたいな歌系だったりとかですね 雑談する系だとボールだったりとか なんか色々あったんですよ ただですねやっぱり音声って 一覧性低いしパッと見で見れないし 時間あるときじゃなきゃ見れないよねとか ながらなんとかみたいなのってまだ全然流行ってない ラジオぐらいですね ラジオは聞くけどスマホでそういうのあってもなぁみたいな それこそ今よりイヤホンが発達してなかったとかもあると思うんですけど 時代も追いついてなかったし 使いにくかったみたいなのがあったんですが これの正統進化系ですね 出てきたのでちょっとこれについて 喋っていこうかなと思います # Airchatはどんなもの? ということで、AirChatですね。読み方違ったら申し訳ないんですけど、あれめちゃくちゃ面白かったです。 一度ぜひ触ってみてください。 招待生かなと思ったんですけど、普通に登録できました。 どんなSNSかというと、まず一番面白かったのが音声入力のみなんですよ。 これ結構面白いですよね。 何か投稿したい、つぶやきたいなと思ったら、その録音ボタンを押すんですよ。 長押ししている間録音されて、離すと録音が終了ということで、 何かつぶやきたいな、思いついたと思った瞬間に録音ボタンを押して離したら、 もうそれで投稿終わってますみたいな状態になるわけですね。 体験としてめちゃくちゃ面白いです。 URLつけたりとか画像つけたり、こういうのもあるんですけれども、 これも音声投稿した後に行うことで、 一番最初はとりあえず音声入力、録音するみたいな、そういうような体験になっています。 僕結構普段家で作業しているので、リモートですね。 すぐに声出せる環境なんですよ。 っていう人からすると、思いついた瞬間声で喋る、これめちゃくちゃ楽ですね。 ただやっぱり日本人、外で声出さないじゃないですか。 それこそイギリスとか行った時に、それこそやっとiPhoneのSiriが流行り始めた時期というか、 浸透してきたよねみたいな時期だったんですけれども、結構前ですね。 もう10年とか前かな。 その時にはイギリスの人たちめちゃくちゃ街中で喋ってたんですよ。 Hey Siri!みたいな感じで。 でもですね、日本戻ってきたら日本誰も寄ってないわけですね。 室内だったりとか、そういう他の人に声が聞こえないところでしか使ってなかった。 そういうところから見ても、音声でのコミュニケーション、やっぱり日本人より海外の人が向いてるかなと。 現にですね、このAirChat、海外の人は結構はっきりと人と会話するかのように喋ってる人多いんですけれども、 日本人はボソボソつぶやくかのように喋ってる人が結構多いんですね。 スマホに向かって元気よく喋ろうみたいなのってなかなかないんで、みんなそんなやらないですし、 おそらくですね、結構昼間、みんな仕事場にいるときに使ってるのかなぁとか思うんで、 それも含めてですね、日本人結構テキストと相性いいなとか思いつつも、やっぱり音声の良さっていうのは僕は今回感じたわけですね。 音声じゃないと困るときとか、なんか結構あるんですよね。 例えば、「ああ、はいはい、わかった。」みたいな文章あるとするじゃないですか。 で、パッと見るとすげぇ冷たいじゃないですか。 すごい突き放してるなぁみたいな。 でもですね、実は音声入れたら、「ああ、はいはい、わかった。」みたいな。 すごいテンション高く、「あ、やっとわかったよ。」みたいなテンションかもしれないんですよ。 でも、これを文章にきれいに落とし込む。 これ結構難しいですよね。 もちろんですね、結構デジタル化の前の年配の方々とか、途中の方々とか、やっぱり文章をうまくですね、文章に感情を込めるの苦手だよとか。 僕らとか30代とかのもうちょっと上とかですね、とかは、「いやいや、全然顔文字とかで表現できるよ。」って言っても、 いや、顔文字、絵文字で表現しまくるのちょっとおじさんじゃないとか。 で、じゃあ丸とか点とかにちゃんと句調点とかつけて、普通に喋るよって言ったら、Z世代とか言われる若い世代からですね、 なんかすごい冷たい感じがするとか言われたりとか。 やっぱりその世代によっても感覚違うんですよね。 でもですね、喋ってる雰囲気とかって比較的ですね、文章に比べて乖離が少ないんじゃないかなと思ってますので、 そういう意味でですね、テキストだけじゃなくて音声がある。 この環境ってすごい争いが起きにくいようなものになるんじゃないかなと思います。 でもですね、これじゃあなんで今まで実現してなかったのかと思う方々も多いと思うんですけれども、 それこそですね、音声だけでのやり取り、これは結構あったわけですね。 で、海外とかで言えばWeChatとかですかね、中国の人たちって結構ボイスチャットでやり取りするんですよ。 音声を送って、それこそ録音して、録音終了、それ送りますみたいな。 LINEとかにも一応機能あるんですけど、あんまり日本人に使われてる人少ないですよね。 で、中国とかだと結構使われてて、音声いいよねみたいな。 あったんですけど、日本では表に入らず。 で、その時の段階でもですね、音声不便なところがあって、音声聞かないと内容分かんないんですよ。 それはそうですね、音声なんで。 ただですね、今回何がすごかったかっていうと、音声で入力すると自動で文字起こししてテキストにしてくれるんですよ。 しかも一回使ってみると分かるんですけど、音声を一回文字起こしして、その後にその文字の内容がおかしくないか、 構成のチェックをする、この作業は二段階入ってるんですよね。 これはおそらくですけど、文字起こしのAIとそれを構成するためのAI、2種類AIが入ってるんじゃないかなと予想してます。 なんで1投稿につき2回AIが使われる。 冷静に考えたら結構API費用かかるんじゃないかなって心配になるんですけども、 もしかしたらですね、海外の人たちは日本人みたいにSNSを鬼利用しないのかもしれないんで、 そんな心配することないのかもしれないんですけど、 そうやってコストをかけながら、以前の問題でいうとAIの力を音声からテキスト、テキストをさらに修正、 この二段階でAIを使う、これができるAIが今までなかった、これは結構大きいことだと思います。 なんでそのAIたちが入ってコストをかけることによって、音声で入力したけど一覧性のあるテキスト、 普通のTwitterXとかみたいな感じでですね、文章が並んでる感じに見えるわけですよ。 これならですね、音声再生できないところでもチェックすることができる。これ便利ですね。 とはいえ、音声で入力してるのにテキストに全部なっちゃうの?意味ないじゃんって思うかもしれないんですけども、 再生ボタンがあって再生ボタンを押すと、最新から順番にですね、投稿を読み上げてくれるというか、 入力時の音声を再生してくれるので、本当にフォローしてる人たちの会話を流し聞きできるみたいなのは結構あるので、 これは面白いなと思います。ただですね、この再生も今後どういう文化になっていくかわからないんですけど、 新着から読むと、自分の考え方を吐き出してるみたいな使い方をすると、投稿したのと逆順に読まれるので結構気持ち悪いんですよね。 なので、この辺の体験とか違和感がどうやって改善されるのかとか、むしろそっちに人間が慣れていくのかとかは結構どうなっていくか見どころではあるんですけども、 本当に音声で入力してテキストで見る、さらにそれを音声でも聞ける、音声で返信したりとかですね、画像を後から付けたりとか、 そういうことができるSNSなので、今までの音声の欠点を綺麗にですね、上書きしていい感じにしたんじゃないかなと思います。 なんかボイシーの良さとかで言うとですね、やっぱり逆に文字起こししてない良さとかもあるじゃないですか、炎上しにくいとかも含めてですね、 本当に気持ちがある人だけが聞いてくれるみたいな。ただですね、やっぱりキングコングの西野さんとかがですね、 ボイシーで喋った内容をそのままXに全部貼るみたいな実験してたように、テキストで読まないと読めないファンの人もいるわけですよ。 で、案外上げても長文だったら逆に読まないよねみたいな。なんかそういうのも含めてですね、テキスト化されることが悪ではないし、 でもあえてテキスト化させないっていう文化もあるよねっていう。そういうのも踏まえつつ、SNSっていう情報をダーッと、 なんていうんですかね、滝のように流れる情報をサラッと見ながら情報を察知するみたいな。情報をキャッチしてるみたいなのをやるにはですね、 音声だけじゃなくてテキストいいよねみたいな。で、テキストだけだと荒れちゃったりとかあったかみなかったり流し聞きできないよねっていうところを、 もともと音声を入力してるから問題なくですね、音声でも再生できるみたいな。SNSかける音声だったらこれが正解なんじゃないかなっていうぐらい、 結構きれいにできてるかなと思います。で、やっぱりさっきもしゃべったように、マネタイズどうするんだろうみたいな。 もう本当に1回の入力でですよ。1回の投稿をつぶやきで2回AI使ってるわけですよ。もうこんなのたくさん人がつぶやいたら結構なコストですよね。 なのでこれを取り戻すぐらいのマネタイズが必要なんですよ。じゃあ月額取られたらみんな使わないかもしれない。じゃあどっからお金取るんだろうと。 広告広くなるのかなとか。音声の間に広告が入るのって結構、ボイシーも結構頑張ってますけど、やっぱり嫌じゃない広告の言い方をしないと結構嫌なんですよね。 まあなんか当たり前のことに聞こえるかもしれないんですけど。なのでその辺も含めて結構AirChatどう捉えていくかっていうのは、 なんていうんですかね、まあウォッチしがいのあるというか、これからどうなっていくのか見るのはすごい楽しみなアプリなんじゃないかなと思います。 # Airchat が当たり前になった未来 はい、ということでですね、AirChatの現在の状況みたいなのをちょっと喋ってみたんですけど、 まぁこれ今後どうなんだろうなぁみたいな 未来の話とかで考えていくと、なんか まぁそもそもテキストになってるんで翻訳とかしやすそうだよねと まぁね、あの既にAI2回使ってるわけですよ、投稿する時点で。だったら 翻訳の時にも1回全然使っていいんじゃない?とか 最近のですね、ホリエモンAI作ったんですよ。 ホリエさんが喋っているかのようにAIが動いて喋って、ホリエさんが喋っている動画かのように AIの動画を作れるっていうのを最近作ったんですけれども、 あのそれもですねテキスト入力して あとはそれを合成音声、ホリエさん声の合成音声で再生するみたいなのをやってるんですけど、 そんな風にですねその人の声で別の言葉を喋る っていうのが結構できるようになってきてるんですよ。 あの僕のSNSXとかですね見ててもらってる人はわかるかもしれないんですけど 僕英語一切喋れないんですけど僕が英語で喋っている、僕の声で英語で喋っているみたいな動画とかも 結構簡単に作れてるんですよね なんでそれも考えるとですね、あの 実は翻訳するだけじゃなくて それを閲覧してるですね、例えば僕日本人なんで僕が見ている時には各国の人たちのつぶやきが全部日本語になって かつ日本語で喋ってるかのような音声で再生できる こんなことがあったらですね あの sns 上で情報発信もするしコミュニケーションも取るしっていうことを考えると 実はこの非同期なコミュニケーション全部自国の言葉で会話して聞いてができるはずなんですよ でなると結構あれですよね世の中のなんだろうな 国とか言語の壁結構乗り越えるんじゃないかな なんかそうなっていくと 今後どうなるんですかねそのやっぱりそのリアルタイムのコミュニケーション これはやっぱりまだまだですね自分でその国の言語を喋りましょうとか 正直そっちのがまだ早いなぁと思うわけですよ ARとかもこれから来るよみたいな話 Apple Vision Pro あるよっていう話もありますけどまぁ実際触ってみてですね これは開発機としてのスタート地点だなという もちろん希望はめちゃくちゃあるんですけれども なんだろうなこれがそのまま一般ユーザーが使うよってものにはまだならないなと だから5年10年かかると思うんですよおそらくですね っていう時にじゃあリアルタイムは無理だったら 海外の人とかとコミュニケーション取るの難しいんだねって諦めるんじゃなくて非同期のコミュニケーションは全部 自国の言葉で自然にできるよねこれは結構できるんじゃないかなと思います だからこそですね あの非同期コミュニケーションは AI を介してどんな人とでもどんな感じででも気軽に喋れるよと そうなっていった時にリアルのコミュニケーションの価値っていうのがまた一段階上がると思うんですよ 誰とでも喋れる 非同期のコミュニケーションネットのコミュニケーションじゃなくてまぁネットでもですね 電話だというかビデオ通話とかでまぁ基本的なオフラインでの会話とかですね とかは AI をかまさない直接的なコミュニケーションになるわ けですよね 逆にAIで便利になりまくった非同期のコミュニケーション非同期ってさっきからずっと当たり前に言ってるんですけど まあリアルタイムじゃないって感じですね好きなタイミングであの メッセージを送ったり見たりできるよみたいなのが非同期って言われるんですけれども まあそういう非同期なコミュニケーション は あの まあなんだな便利だけど AI を挟んでるからまぁちょっと遠いよねみたいな でも同期のコミュニケーションリアルにあってするコミュニケーションってそうじゃなくて生身の人間と 触れ合えるこの価値が強い みたいな感じで大きく価値分かれるんじゃないかなというのは思いますね まあこれがどれくらいあの予想が当たるかわかんないんですけれども なんで僕はあの AI とかもやりながらやっぱり推し勝つの領域だったりとかですね ファンのコミュニケーションコミュニティだったりとかそういうものにめちゃくちゃ可能性ある と思いますしやっぱり人間は人間としかコミュニケーション取れない部分はある程度あると思うんですよ まあ人間としかコミュニケーション取れないというか まあそうですね人間と人間のコミュニケーションがやっぱり主になってくると思うんで まあここはですねなくならないんじゃないかなと なのでテクノロジーで便利にするの反面で便利にならないところはならないことによる 良さがあるみたいな なんかそういう切り分けはできていくんじゃないかなと思っております # おわりに はい、ということでですね、今回は バーっとAirChatめちゃくちゃ面白かったんで、これに語ってましたけどいかがだったでしょうか。 まあですね、これが本当に流行っていくのか全然わからないですけれども、 音声のSNS、あるんだったらこれだな。 おそらく音声好きの皆さんがですね、想像してたSNS。 もうまさにこれでしょうってものが出てきたと思います。 なので、音声のSNSがあるんだとしたらこれなんじゃないかなっていう期待と、 まああの、流行ってほしいなっていう気持ちを持ちつつですね、 身をもっていけたらいいんじゃないかなと思います。 少なくとも僕は結構好きでした。 ただ喋る人いなかったりすると寂しいし、 その、声でのコミュニケーションって親しくない人とするの結構なんか難しいじゃないですか。 なんていうんだろうな、知らない人たちのとこにいきなりおい!って声かけるの結構勇気いりません? まあ僕結構なんだかんだ声出しちゃうタイプなんで、ボイスもやってるんですけれども、 そういうところがあるんで、まあ本当に心理的ハードルどれだけ超えられるかなと。 逆にこれはSNSじゃなくて、友達とかとのDMの方がめっちゃ使うんじゃないかとかも思いながらですね。 なんか、どういう用途が一番いいんだろうっていうのは結構考えながら、 まあなんか触ってるのはすごい面白いですね。 なんかあれですかね、公約王道とかをはじめとした、 まあはじめとしたって言ったらオンラインゲームとかからなんですけど、本当は。 まあ最近の子たちでもやるようになった、一般的にやるようになったとかで言うと、 まあ公約王道ら辺から始まってAPEXだったりなんだったりとかあると思うんですけど、 ゲームやりながら通話するとか、ボイスチャット機能ついてるみたいなゲームやってる人も増えてきてるんで、 まあそういう意味ではですね、声を出すことへの抵抗感、日本人も徐々に減ってきてるんじゃないかなと思います。 だからもしかしたら声を小さくしてるのはサラリーマンだけで、 学生が使ったらガンガン面白い感じのコミュニケーションになるとかね、あるかもしれません。 まあ現時点でもね、国内の暇通話系のサービスだったりとか、いろんなサービスもみんなしゃべる側に回ったりとかしてるんで、 まあ声出すハードルは下がってんじゃないかなと。 まあただでも、今話してたあれですね、結構その、かわいい声の人、かっこいい声の人に集まるとか、 まあ恋愛的な意味で結構寄ってきちゃうとか、 なんかそういうちょっとした、なんていうんだろうな、テキストだと隠してた仲の人感というか、生身感みたいなのがやっぱりちょっと出るんで、 まあその辺もどんな風に文化が変わってくのか、どんな現象が起きるのかとかはちょっと楽しみなんで、 やっぱり一回ですね、どんな形であれ、エアーチャット流行ってほしいですね。 いやでも本当にエアーチャットが海外の言葉とかもね、全部僕の日本語に合わせてくれて表示されたり再生されてくれたら、 今ちょっと英語でいっぱい投稿流れてくると、僕はあんまり英語得意じゃないんで、うってなるんで、 あんまり海外の人フォローしてないんですけど、これが翻訳されたらもう海外の人もフォローしまくって、 いきなり楽しい空間になると思うんで、まあその辺も楽しみにしながら、 エアーチャットもうちょっといろいろウォッチしていこうかなと思います。 確かどっかのコメントだかなんだかに、僕のエアーチャットのリンクとかも貼っておくので、 ぜひ見つけたらフォローしてみたり、話しかけたりしてみてください。 それでは以上です。また面白いアプリとかあったら今回もですね、 友達とかSNSだったりとか、あと聞いてくれてる人とかにボイスのネタにこれどうみたいな感じで紹介してもらったりとかもしたので、 そういうのも含めてですね、面白いものあったらどんな経路でもいいんで、ぜひぜひ教えてください。 ということで、また話していきたいと思いますので、次回をお楽しみにしていてください。 もっと見る #声 #音声SNS #Airchat #ボイスSNS 生成AIと新しい価値の話Noumi-熊澤秀道02:041.あいさつhttps://twitter.com/takapon_jp/status/178263885448860469609:322.Airchatはどんなもの?https://air.chat/noumi0k104:453.Airchat が当たり前になった未来03:534.おわりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう mikuma2222024年6月13日面白そうですね。紹介ありがとうございます1返信
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