TOPビジネス経営・マネジメント論語と算盤と私とボイシーDAOのユースケースとインセンティブ構造への懸念について19:50 2022年1月13日 12,146再生 問題を報告する 再生する シェアする #Web3 #DAO 論語と算盤と私とボイシー朝倉 祐介00:061.タイトルコール00:072.この放送は『不動産テックのリーディングカンパニー、ロードスターキャピタル』の提供でお届けしています。https://loadstarcapital.com/00:593.イベントのご案内https://smartround-academia-2022.peatix.com/01:494.どうでもいい話00:385.初めのあいさつ08:226.本編07:117.本編200:428.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう SU2022年1月13日まさにおっしゃる通りで、DAO, Web3は、具体的なユースケースが全く無く実は実態がないのでは、と言う部分の洞察がまさにその通りだと思います。この点については著名なエンジニアが既に多く論じていて、一方でプロモートしている人たちはa16zなどの金融や、もっと露骨に酷いインセンティブで表層的かつ論理破綻な議論をしている人達だと言う印象です。返信 朝倉 祐介2022年1月13日ありがとうございます。私自身はDAOが株式会社を代替するというほどラディカルな未来は想像していませんが、それでも上手く機能するユースケースはあると思いますし、その点は楽観的に構えています。ただ、インセンティブの話題ばかりが先行し、それに終始するものばかりになってしまうと嫌だな〜と感じています。
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私自身はDAOが株式会社を代替するというほどラディカルな未来は想像していませんが、それでも上手く機能するユースケースはあると思いますし、その点は楽観的に構えています。
ただ、インセンティブの話題ばかりが先行し、それに終始するものばかりになってしまうと嫌だな〜と感じています。