TOPハウツー・学習テクノロジーVoicy's Voice 〜はたらくわたしたちの声〜【緒方×社員】入社1年経った社員の本音トーク(コンテンツ・ほっちゃん&エンジニア・まさ)42:20 2025年4月21日 401再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次1年目のリアルな声に迫る緒方社長との本音トーク驚きの社風と働きやすさ個性豊かな社員たちの魅力今後の挑戦と会社への思いAI文字起こし(β版) # オープニング こんにちは。ボイシーズ・ボイスです。 このチャンネルでは、ボイシーで働く私たちのリアルな声をお届けしていきます。 どうも、ボイシーコンテンツチームのホッチャンことホッタです。 今回は第2回、入社から1年経った社員の本音トークということで、 弊社代表のお方がですね、入社から1年経った社員に、 1年間ボイシーで働いてみて考えていることとか、感じていることを しっかりと学ばらんにきいていく様子をお届けします。 前回の第1回目はかなり話が盛り上がって、 1回の放送だったつもりが、前編後編の2回に分けて配信されました。 今回はどうなるんでしょうか。それではどうぞ。 # 本音トーク! どうもこんにちは。Voicyの代表の尾形です。 今回も入社から1年経った社員2名に来てもらいました。 それでは所属とお名前をよろしくお願いします。 はい、どうも。エンジニアチーム所属している正と言います。 エンジニアの中でもバックエンドエンジニアというところで、 システムの裏側みたいなところを作っているようなところになっています。 よろしくお願いします。 コンテンツチームのホッチャンことホッタです。よろしくお願いします。 ホッタさんが今回の台本を作ってくれて、全部スタートがどうもって書いてあるから。 知らなかったよね。 また完璧にどうもって読まなかった。 俺これ言った瞬間に読まなくてよかったなって思って。 まだ台本のレベルが上がっていないと思うわ。 読み込みが足りない。 あんまり知られたことを言おう。 まあそんな感じで今日は色々ディスカッションしていきながら、 これ終わった後に、僕が抜けた後で2人でトークもあるということで、 それは何言われるのか分からないんですけども、やっていきたいなと思います。 というわけで入社して1年経つということで、 まさにいつ入ったの?何月? 僕は去年の1月入社なので、1年3、4ヶ月くらい。 ホッチャンは? 僕は去年の4月なんで、1年経ったばっかりですね。1年1ヶ月くらい。 そっかそっか。2人は同期みたいなイメージあるの? 近いなっていうイメージはやっぱりあって、 ホッチャンが入社したタイミングの時に、入社近いメンバーでランチみたいなのがあったりしたので、 そういうのもあって、ホッチャンとかは入社近いメンバーなので、 ほぼ同期に近いくらいの感覚ではあって。 その辺は仲いいの?飲み行ったりとかするの? 飲み行ったり。 でも行きましたね、ゲンさんに。 ゲンさんの家にお邪魔してました。 なるほどね。そんなのがあるんだね。 そんな中、今簡単に言うけどさ、2人は、まさは今社会人何年目?何社目? 社会人で言うと、僕2019年の新卒なので、6年目か7年目くらいのところにはなっているんですけど、 僕は新卒で証券会社の営業からキャリアをスタートさせるっていう。 まあまあエンジニアなのに。 変色な感じなんで。 そこから2社目でエンジニアのキャリアをスタートさせたんですけど、そこからいくつか経験して、 ボイシーで今4社目ですかね。社会人として4社目? そっかそっか。 そういったらあれじゃない?ボイシーだいぶ長い方になるね。 そうですね。あっという間にもう1年過ぎてっていう感じになって。 そっかそっか。どう?1年経ってみて、入社前のボイシーと入社してからその1年の感覚はどう? そうですね。本当にあっという間に1年が過ぎていったなっていう感じで、本当に濃い1年だったなっていうのはあって。 入社前のギャップ的なところは僕はあんまりなくて、悪いギャップみたいなのはあんまりなくて、 いいギャップみたいなところとかだとめちゃくちゃ優しい人というかいい人が多いなっていう感じのところがあって。 それみんな言うよね。 正直入る前のところとかだと、人間関係さえなんとかなっておけばなんとかなるかみたいな。 いろいろ助けてもらっているとかできると思うんで、そういうところがあったら大丈夫かなと思って入ったら、 やっぱり想像以上にすごいいい方というかサポート。 ボイシーのカルチャーとしてもギブファーストみたいなところとかがあると思うんで、 そういうところを体現されている方がすごい多いなっていう印象とかがあったりして。 困っている人がいたときに当たり前にみんな助ける感じがあるよね。 あと相談してこっちで忙しいのにそんなこと言わないことが入っている人はいないじゃん。 そこは不思議な空気はできているかもしれないね。 ちょっとその場で見れなくても後で予定をその場で抑えちゃうとか、 ちょっとここで話そうみたいな感じとか。 結構みんな助け合う文化みたいなのが、 僕が今まで体験しているよりかはすごいめちゃくちゃ醸成されている感じがあるなっていうのがありますね。 面白いなあ。おっちゃんは社会人何年目? 僕は2010年からなんで16年目ですかね。 15年目かになるんですけど。 何社目? 4社目ですね。 フリーランス。 ちょっとマサ大丈夫? 同じ4社目でもだいぶ期間違って。 2年弱くらいだいぶ出てるね。 僕も長いというよりかはフリーの期間とかあったりとかして、 会社に属してる期間と属してない期間があるんで、 バラバラなんですけど、 多分ですけどボイシーが最後になるんじゃないかなぐらいに働きやすさは、 これはもうマジでありますね。 本当?どっちが? でもマサ君が言ってくれた通りに、 みんな優しいっていうのと、 あと頼った時に全然嫌な顔されないっていうのがでかくて、 みんなそんな殺伐とした会社で働いてたんですか? 本当に困ってても誰も助けないのが当たり前みたいな、 極端にそういうところで働いてたんで、 それに比べたら誰に対しても協力的なのはすごいなとは思いましたし、 入る前に最終面接の前に座談会みたいな、 今ボイシーで働かれてる方と話すみたいな機会があったんですけど、 僕はもう騙されてると思ってたんですけど、 あまりにも良い人たち… これ言いやす感出して対応で騙してるんですか? そうなんですよ。絶対ボイシーの社員の中でも特に人当たりの良い人を用意して、 多分耳障りの良いことばっかり言わせるんだろうなと。 用入ったなそれ。 めちゃくちゃ何回もこれ本気で言ってますって確認したぐらい、 疑ってるというか本当にこんな人ばっかなのかなと思ったんですけど、 でも入ってみたら全く違和感なく、 あの時のまんまだと思ったんで、 そういう会社も探せばあるもんだなとは思いましたね。 そうやんな。だって面接した時もね、 今までの環境相当殺伐してたからね。 でもね、俺も元々監査法人にいたりとかして、 証券会社とかもさ、結構一定殺伐としてる部分ってあったりとか、 仕事できる人ができない人を全然簡単に見下していい感がすごいあったりするじゃない。 そういうのとかは確かにないよね。 よく作れてるよね、そういう会社文化ってのはね。 卒業生もみんな仲良くしてるし、 昔言われたことがあって、 ボイシーに入ったらどうなりますか? なんか、自分がボイシーに入って性格良くなりましたって言ってる奴がいてね。 いい人になったって言っちゃいな。 そういうのってあるんだ。 それ僕前、誰かと話した時にまさに同じこと言いました。 僕性格多分良くなってると思います。 そっか、面白えな。 でもそんな中でね、特にこの二人がめちゃめちゃ面白いなと思うのは、 超激動の一年をやったじゃない。 特に俺がワーノワーノいろんなこと言ってきたじゃない。 そんな話もいろいろしたいなと思うけど、 まあまあ入社して、今一番思い出に残ってること。 まあいい方でも、なんでもいいけど。 まさに思い出に残ってる。 そうですね、思い出に残ってることとか。 僕は結構、 収録アプリ向けの開発をしてたんですけど、 コラボ収録のリリースはやっぱり一番燃えた。 燃えましたね。 燃えたっていうとプロジェクト燃えたみたいな感じ。 熱くなったっていう。 良かったなっていうところがあって。 やっぱり結構、 すごい中のことまで話すと、 結構やっぱり元々コラボ収録開発するメンバー4人ぐらいいたんですけど、 まあちょっといろいろあって、 基本的に僕と、今退役された円拓さんっていうアプリのエンジニアの2人しかいなくなるみたいな感じのところとかで、 もともとバックエンドのところも2人いて、 モバイルのところもAndroidとiOSそれぞれいて、 めちゃくちゃ少ない人数で作ってるからね。 1人ずつみたいな。 もちろんテックリードの匠さんに助けていただいて、 そういう変化をすごいしながらも、 なんとかリリースまでちゃんと持っていけたっていうところで、 細かい不具合はやっぱり多少あったりするところもあるんですけど、 そこまでめちゃくちゃ大きな、 今すぐこれ対応しないとまずいよねみたいなものも、 今のところではあんまり起こってなくて、 ちゃんとリリース前までに品質の保証というか担保もしながら、 最終的にちゃんとリリースまで持っていけたっていうところが、 すごい良かったなと思ってて、 また結構僕は今までエンジニアのキャリアとしても、 そこまで設計とかでめちゃくちゃ、 あんまり考えなくていいというと語弊があるんですけど、 そういう結構シンプルな作りのことをやってるところが多かったんですけど、 コラボ収録とかだと、 ご自身に入ってそういう設計みたいなところとかを、 すごい学べてるようなところとかがあったりして、 それの最初の大きな仕事が、 開発がコラボ収録っていうところだったんで、 そこで1年の中ではすごい興味に残ってますね。 どうだった?使ってる人の反響とかも見えるわけじゃないですか? そうですね。 どんな感じですか? 使っていただけるとすごい嬉しいですね。 なんか我が子みたいな感じで。 あとなんかその、 ボイシーフェスの時とかにも、 パーソナリティの方とかも話しさせていただいて、 コラボ収録すごい嬉しいみたいなことを、 実際に声を聞いてというか、 見ていただけてとかめちゃくちゃ嬉しかったですよね。 そういうフェスとかで、 今はファンフェスだったかもあると思うんですけど、 そういうところで実際に、 ユーザーのパーソナリティの方とかも話しできるっていうのは、 めちゃくちゃいいなっていういい感じだなって。 ファンフェスって楽しみだよね。 めちゃくちゃ楽しいよね。 そういう祭りができるのはいいけど、 でもその少ない人数で、 どんどんピポッとしたり動くじゃない? 多分初めに結構びっくりされると思うよね。 それでさ、最終挑戦の手前でさ、 俺のチェックでガラッと変わったりするじゃん。 確かコラボ放送も体験のところで結構言ったと思うんだよね。 だからね、出してきてプロットでこんな感じでっていうところから、 ちょっとこうやろうっていう気持ちの部分だったりとか、 違うよねって。 その時に、確か店に来たもんね。 お店に行ったとは思わなかった。 これでやりましょうみたいな感じで使って、 俺がわーって使ってみて、 コードごと僕やだみたいな感じで言って、 うわーちゃーみたいな。 でもフィードバック言うだけで、 いやでもそうだよなみたいな。 やっぱりエンジニアとしてもあったりはするので、 そこを直していったり。 そしたらリリース日と考えて、できないねって感じになるんですけど。 結構作ってる方からしたらさ、 ここまで作ったしとかさ、 作るの今後大変だしっていう気持ちになるじゃない。 いかにそこの気持ちを無視しながら、 利用者として厳しめにフィードバック出すかって結構大事だったり、 あとだんだん便利便利じゃない、できるできないになるんやけど、 楽しいかとか気持ちいいかとか、 めちゃくちゃこだわってるイケてるかとかっていうところに、 ちょっと足が踏み込みにくくなるんだよね。 そこをどんだけ空気を読まずに言えるかっていうのは結構大事で、 その最後の上積み部分が、 結局ユーザーさんに刺さってる部分になったりとかするんだよね。 みんな60点までのものには感動何もしなくて、 その上にちょっと乗ったものに対して、 こんなことできたんだね、作ってくれるっていう。 そんな感じなんだよな。 こういうプロダクトチームというか、 NHK展開としても大田さんがフィードバックいただいたことに関して、 いやそれは無理ですねって言う人がほぼいないなっていうような、 なんとかしてそれを実現するとか、 ちょっとそれが難しそうだったらプランBを提案するみたいな感じとか、 それはちょっとみたいなのがほとんどない組織っていうのがすごいなって僕は思ってますね。 俺も推し切るようにしようか。 昔はこれ1週間かかるけどいいんですか?とか言われて。 それがいいかどうか、組織の問題?みたいな感じになりながら。 今ね、前者のプロダクト会議にまさも出てるからね、 あそこでギャーマンギャーマンやってるもんね。 まだ機能の設計が決まってないところから話を聞くわけじゃない。 あれどう? いや楽しい、楽しいですね。 そういう観点から考えながら物を作ってるのかみたいなところとか。 やっぱりプロダクトを、いろんな機能を作るっていう、 機能を作る中でもどういう軸でVoiceを大事にして、 その軸の上でこういう機能をつける。 その機能を、またVoiceの軸に沿ってどういう体験をしたら ユーザーさんが喜んでもらえるかみたいなことを多分考えながら、 物を作ってやらされてるなって感覚が、 まだ2ヶ月くらいなんですけど、すごい感じてて。 そういうところに入れるっていうのがめちゃくちゃ刺激だなっていうのは。 だってもう、ひっくり返されまくってるもんね。 今やってるところとか。 今やってるやつなんだけど。 なんでひっくり返すのよっていう。 ほらほらほらひっくり返してる。 こういうのをやろうぜってなったら、 そこの機能を入れようと思ったら、 この機能だといい体験出せないねとか。 そういうので。 でもそもそもこれ言って、だんだんユーザーに甘い甘く作り方をすると、 これ授業的な数字としてうまく反映されないねっていうことだったりとか、 結構いろんな方面に対してベストなところを着調しないといけないんだけど、 作ってる最中にそのバランスが崩れていくことがあるわけだよね。 めちゃくちゃおいしいカレーを作りましょうって、 食材めちゃくちゃ断ってたら価格が全然おかしくなって、 じゃあ5000円のカレー作りますってわけでいかないよねとかっていう風になっていったりするわけだよね。 じゃあそれは2000円以内で作ってくれっていう話になったら、 そしたらその中でできる範囲でちょっと開発の具材考えましょうとかになっていくけど、 ちょっと待ってそれ作業工程さえ変えたらそれシンプルに作れるんじゃないとか、 なんとかになって機械化したら人件費のほうで削れば、 材料には手を付けないでいいんじゃないとか、 そういうことにどうしてもなるので、 それがいろいろひっくり返るし、 そしてめちゃくちゃ考えたら、 ちょっと待って辛さ調整できるだけで相当うまくなると思うよみたいな話が出てきて、 辛さってある?みたいな。 やっぱり世の中に見本になるサービスがないので、 そういう中でひたすらいろんなサービス作り触りながら、 真似してるだけじゃダメで、 自分なりのオリジナリティはどこなんだってやるから、 まあまあ失敗もするんだけどね。 だからもうこだわりたい部分と、 早くやって早く失敗したい部分とのすごく兼ね合いがあって、 でも簡単にやって簡単に失敗しちゃうと、 例えばとりあえず具が大きいジャガイモを作ります、カレー作りますって言って、 ジャガイモ丸々入れてみましたってやったら不評でしたと。 ジャガイモはやめましょうになったら困るじゃん。 その時にもうジャガイモってプロジェクト自体が全部ひっくり返されて、 もうなくなっちゃうとすごい怖いので、 そうするとある程度かなりそぎ込んでおいしいジャガイモにしとく必要があるんだよね。 ここのバランスがむずいよね。 で、一歩間違えてチームビルディングができてないと、 とりあえずやってとりあえず失敗させてくださいよとかなると、 じゃあやってみたら、ジャガイモ丸々一個をそのまま茹でてみ直したとか言って。 やけくそな。 とりあえず。 やってみたけど売れないんでジャガイモないと思いますとか。 もう一回やってって言ってもらうみたいな。 すごいね。 だからいいチームを作ることと、 どこまで俺がこだわるかをシンクロしていくってやらないと、 ジャガイモでやろうって言ったら大橋さんはすぐ反対してきましたとか。 もうちょっと大きさまでこだわれとか言うから、それで時間かかるんですけどもっととか。 っていう風になってくると本当社内の不満が。 チームビルディングが本当に大事だなっていう気がするね。 プロダクト会議とかでも、話してるところで今やってるものとかが、 なんかでも、何ですかね、 なんかよりボイシーらしくなってるなっていう感覚がみんなあるっていうのが すごい大事なんだなっていうのを僕は思ったりしてて。 前提の仕様、最初はこれでいこうって思ってた仕様より いや待てよってちょっと変わってきた仕様がどんどん大きく変わったんですけど、 その仕様の方がみんなこっちの方がボイシーっぽいよね、 こっちの方がユーザーさんとかにとってもすごいいいよねみたいな感じをみんな持ってて、 そういう方に向けていきながら走れていってるのがすごいいいなと。 いいよね。 1年でそんなことまで。 すげえなと思って聞いてましたけど。 今のまさの横谷さんはユーザーさんにとってって変わってるじゃない。 そこもね多分風土で変わっていくからね。 俺も絶対パーソナリティさんとユーザーさんで今やってるスイーツ屋さんとか。 そういう風土大事だよな。 星1は入社して印象に残ってることは? 僕はさっき自己紹介のときにコンテンツチームのホタリスって言いましたけど、 1回コンテンツチームなくなってまた復活してるっていうのがやばい印象に残ってる。 印象に残ってるというかもう、 それが僕の1年の全てだったなと思うんですけど。 小笠さんもノースとかで書かれてましたけど、 1回ボイスドラマジェギュラーっていうのがぶち上げて、 1回凍結したじゃないですか。 その時にコンテンツチームって1回解散して、 2ヶ月くらいパーソナリティサクセスチームみたいな、 僕が今まで全く経験のない部署に入って、 本当に何からやればいいんですかねみたいな感じになったんですけど、 その2ヶ月くらい経った後にまたコンテンツチーム復活しますみたいなのが発表されて、 またコンテンツチーム復活するんだってなって、 現状をいろいろ引き続き作らせてもらったりしてるんで、そのコンテンツを。 なんで正直にコンテンツチームなくなった時は、 もういいやとか思ったんですけど、 ちょっと待ってよかったなっていうのは、 結果オーライだなと今では思いますね。 一番環境に触れ幅があったりとかはしたと思うからね。 どう前のコンテンツチームと今のコンテンツチームと、 またフィロソフィーもだいぶ違うと思うんですけど、 やってみてどんな感じですか? 前の旧コンテンツチームの冗長は、 今まで僕が持ってた武器をもっとレベルアップさせてくれるみたいな感じだったんです。 ハンドガンをフルオートのライフルに変えてくれるみたいな感じだったんですけど、 今の冗長は、いろんな装備を増やしてくれる感じなんですよ。 銃だけじゃなくて剣とかナイフとかもいろいろ増やせるよみたいな感じで、 いろいろ幅を広げようとしてくださってるので、 専門性は薄れてはいるんですけど、 その分今までできなかったこととか、 それこそボイシーに対する理解自体も深まったりとかしてて、 以前はとにかく量産さえしてれば、 一旦ボイシーの理念とかも後でいいかなって感じだったんですけど、 今はちゃんとミッションビジョンバリューも理解しつつ、 コード進化とかもちゃんと理解しつつみたいなところで、 それを念頭に置いた働き方みたいなことをより意識するようになったので、 それは違いではあるなと思いますね。 だって俺もこっちゃんに一個の答えさせてるなってずっと言ってるもん。 出すときに、いろんなことをした方が絶対広がるし視野も広がるし、 クリエイティブに生きるからね。 そこはやってほしいなと思うよね。 確かに。 また爆発しそうなときも。 もう何度も爆発した方がいいよ。 もっと面白くしろよとか言いながらやってるけど。 そんな中で、今印象に残ってることも大変だったことも結構近いような気がするけど、 逆にこの会社でやっていくモチベーションの維持とか、 自分が面白いなと思うとか、なぜやれてると思う? 楽しいですよね。楽しいが一番。 ボイシーというサービス自体、自分もそうですし、会社にいる人みんな好きじゃないですか。 みんなボイシーというサービスが好き。 それをより良くするためにどんどん開発を進めていけているみたいなところだったりとか、 あとモチベーションみたいなところとかで、 社内のメンバーが先ほどお話しさせていただいたようにめちゃくちゃいい人が揃ってるじゃないですか。 そういう、ただの同僚みたいな感じじゃないというか、 一緒に働いている面、ただの会社に一緒にいるだけというか、 もうちょっと深い繋がりがあるような感じがしていて、 この人たちと一緒にこういうサービスを、もっとボイシーを作っていこうみたいな感じとかが、 モチベーションというか、それをやっていくのがすごい楽しいというようなところで、 そこが今デカいかなと思います。 なんかもう教科書的に言わされている感があるような感覚的文章で、 逆になんか、これ誰、尾形が台本書いて言わせているんじゃないかみたいになったら嫌だな。 逆に俺が一番感動しているのによ、これ。 僕もでも今まさくんが言ったのと、ほぼ同じだよ。 ほんまやらせっぽいやろ。 僕こんなこと言わないですよ。 多分僕お客さんとして今のまさくんのことを聞いたら、 ほんまかいなって絶対思っちゃダメですけど。 怪しい会社みたいな。 宗教みたいな。 あれは全然やりがちなやつですね。 思いそうな気がしますけど、 でも本当にそうだからなっていうのは、 これもうどう説明していいか分からないですけど、 きれいごとでなく本当にその同僚の人とか、 同僚か上司のためにやることが一番のモチベーションの維持だよなと思いますね。 いいね。 それだったら苦味ならないもんね。 それは今ボイシーのファンフェスタとか準備してたりとかして、 パーソナリティさんが毎日生放送してるじゃない。 なんで私たちこんなにやってるんだろうとか言いながらやってる。 それだけよ。 この間大郎さんと対談もして、 パーソナリティもリスナーさんにギブするし、 ボイシーにも関わりたいし、リスナーさんも助けるしみたいな、 そういうフードできてるよねっていう話。 会社の中のフードとサービスのフードは近いよね。 部分最適の自己最適より全体最適の方がもっとハッピーだなっていう感覚を 結構信じてくれてる感じもあるし、 ユーザー自体がギブファーストを信じてる感じも結構あるかもしれないね。 独特なプラットフォームではありますよね。 プラットフォームって投げ込めば済むところなのに、 そうではなく、 ただの投げ込み先じゃない感じはずっと感じはいましたね。 あんまり俺を使う技じゃないけど、 愛情みたいなのがみんなそれぞれに一定あるのかなって思うけどね。 そこがモチベーションなのはいいね。 2Cサービスって人にめちゃくちゃ触れるし、 社会めちゃめちゃ変える中で、 殺伐としたものを作ったら社会も殺伐としてくるわけじゃない。 潤滑油のたくさん入った柔らかいものを世に出したいなと思うし、 俺は殺伐としたところで働いてたから、 ハッピーに働く人とハッピーに使う人が集まる場所をどうしても実践したいと思って、 それが結構できてるのはすごいいいなと思うけど、 そこの中にちゃんと稼いで、 ちゃんと数字を達成してるっていうところまで、 どこまでバランス取れるかはむちゃくちゃ難しいんだけど。 そうやっていいフードを作ってたら、 成績って一番出るよねみたいなところにつなげたいよね。 そこを作れてたら勝手に後は動いていくよねみたいな状態に持っていけたらしたいね。 あとこういう文化がいいなと思う人がいて、 うちらのOBでもさ、 例えば給料だったりとかキャリアとかで分かれる人いるじゃない? 生活スタイルが違う。結婚してとか。 そりゃそうしゃあないなと思っているし、 それでもいてくれてよかったなと思う。 その辺増えていったらもっとやりたいっていう人増えないのかなと、 お家に来て思うんやけど、 難しいよね。 転職市場に行くと、 エージェントの人ができるだけ給料高いところに行った方がいいですよとかさ、 なるけどさ、 俺は社員メンバーと会社フードとサービスが複利構成っていう会社がやりたくて、 やってきたけど、 でもそれ募集要項に書いたらキモってなるよ。 そうですね。 テキストだけに見ると、 そうやな。 みんなの検索状況にそこに出てこないやんか。 難しいなと思って。 僕でもボイシーは給料で決めてないんで、 てか今までの仕事全部給料で決めたことなくて、 面白そうだからやるみたいな方が先なんで、 ボイシーもそうなんですけど、 そう感じてくれる人が増えればっていう感じがしますよね。 その発信をできるだけして、 そういうのって触れてみたいと思った人が来て、 みんなが楽しそうにしてみて、 騙されてんじゃんと思いながら入って、 っていうプロセスだとしたら、 やっぱちゃんと発信さなあかんな。 そうですね。 俺はさ、 今ちょうどね、 プロジェクトとコンテンツが言うじゃない。 発信プラットフォームなんやから、 ボイシーから採用したいと思うのよ。 ボイシーのリスナーさんからね。 いい人いっぱいいるじゃない。 だから、 もっとこういうのを聞いてくれた人に、 よかったら、 あんな話だけ聞きませんかとか、 なんならさ、 この人だったら、 みんなにキャリアとか書く欄作っちゃってさ。 マイページに。 例えばエンジニアって言ったら、 過去、ボイシー今それ募集してますよって出るとかね。 なんて言ってもいいのかなって。 それは面白いですね。 Googleがさ、 昔すごい有名だったのが、 Google Chromeを開いたら、 優秀なエンジニアさんとか、 そういうサイトをクリックしてる人には、 上からバナーが出てきて、 この問題解きませんかっていう、 コーディングの問題が出てきて、 それをちょっと面白がって解くと、 ぜひうちに行きませんかっていうのがあったりしたんだよね。 会社っぽいですね。 でもその中でさ、 例えばボイシーで、 こんなコンテンツあったらいいと思いませんかとか、 番組タイトルを考えてみてくださいとか、 この機能とかどうですかとか、 1個解決するには何しますかって出てきて、 じゃあ答えてみようって答えてみて、 ぜひちょっとうちまでみたいな。 そのセンス一発は結構大事ですよね。 そこは相当センスだと思うけどね。 多分エンジニア用にその問題出したのも、 相性がいいと思う。 鬱陶しくないように見せないといけないって、 難しいところだよね。 ある程度距離が近い人だったら、 それくらい受け入れてくれそうよね。 そんな中で、 今後の会社で挑戦したいこととか目標か、 それ聞きたいな。 挑戦したいことはね、 今日あと挑戦したいこと。 大ヒット番組が1個作りたいですよね。 いいね。 それはずっと思ってますね。 これはボイシーに、 それだけのために来る価値があるぐらいの、 を作れればいいなと思ってますし、 逆にそれで他のフラットフォースで、 ボイシーのその番組をうちでも配信させてくれ、 って言ってくるぐらいのものを、 作りたいなっていうのは思ってますね。 それ作るためには、 こっちゃんは何の能力が足りてないの? 僕はね、 まずそもそも企画力だとか、 次の流行を読む力とかが必要だなとまず思うのと、 あと、 この人とこの人を掛け合わせたら面白いな、 みたいなのを、 もっともっと企画的に、 掛け合わせたら面白いな、 みたいなのを、 もっともっと考えなきゃいけないんだろうな、 っていうのは思いますね。 あと扱うテーマ。 この人とこのテーマみたいなのを、 もっと自分の中で、 確信を持って出していけないと、 そういうの作れないと思いますし、 偶然当たることはあるにしても、 それだと再現性がないんで、 同じようなクオリティで面白いのを作ろうと思ったら、 より色んなアンテナを張っておくべきだなとは思ってますね。 俺の価値観で言うと、 これはNイコール1の俺の思考やけども、 自分で全部パーフェクトにして世の中を動かすのは、 ちょっとムズいなって思っている。 得意不得意があるじゃん。 その中で、俺がベンチャー支援をしてた時に、 自分はビジネス設計とファイナンスだけがめちゃくちゃ強かったわけ。 そこをめちゃくちゃ磨いたら、 俺の単価が上がってくるというか、 俺にお願いができる人が限られてくる。 そういう人って他の人にもいい人にお願いができるので、 そうするとめちゃくちゃ優秀なデザイナーとか、 めちゃくちゃ優秀なマーケターとかと仕事ができるようになったわけ。 その人たちと一緒にやればすごい良いものができるので、 なんだけど自分のを尖らせずに、 ふんわりと全範囲自分でやろうと思うと、 そこからマーケティング勉強してってやると、 結構いかないことがある。 で言うと、これだけはむちゃくちゃSSクラスにできるってなってれば、 他のSSクラスの人はあと呼べばいいっていう形になる。 俺はビジネスの設計とファイナンスのところで、 一応そのライン評価してもらえるところにいたから、 ほとんど同じ評価をしている他ジャンルの人との つながりばっかりあるって感じだったよ。 これやらないと、すごくちょっと半端な人たちの ネットワークだけができるっていう形になるんだと思うんだよね。 もし世の中めちゃくちゃ変えるんだったら、 1科目でいいからその辺のレベルまでなんとかできないと思う。 そしたら同じようなところを変えられる人に話が来るかなって思う。 得点して苦手なところを全部足したくなる。 それはスポーツでもそうやけど、 今自分がシュート得意だっていうのに守備もちゃんとやって、 全部やって勝てるチームにしようって思ったら、 それはもうむちゃくちゃきついよね。 そしたら、いろんな番組企画ができる人とか、 そういう人たちに、 ホッチャンが何か言ったら、それだと乗るよって言ってくれるか? っていうような何かを作るとかの方が、 ちょっと早いかもしれないね。 だってさ、苦手なことまで全部やるの無理じゃん。 もちろんその中でこれはできるようになっておいたらいいなとか、 もちろんシナジーがあったらもっといいなとかはあるから、 UXの勉強とかはむちゃくちゃやったけど、 技術面、編集とかに関してはある程度自信はあるんで、 あとプラスあるは、もう一能力はいるよねとは思って。 それで言うとさ、素材側っていうよりも、 できれば編集をした後に、 シェアとかマーケティングの方、 刺さるような編集ができるかっていう方が、 原本作る人は結構いる気がしてて、 音声のバズらせ方とか、 テキストにするのか動画にするのか画像にするのかとか、 そちら側ができると、 ホッチャンに最終的に追い付けしたら、 いい企画さえあれば、 いい形で形にして、 いい形で外に出してくれるよね。 じゃあ彼にやってもらった方がいい。 ボイシーにホッチャンがいるから、 ボイシーに出した方が、 結局私作にはしてくれるよねっていう、 編集からディストリビューションのところのプロになるのは、 結構でかいかもしれない。 僕はやりたいというか、 とにかくボイシーというものを、 大きくしたいというか、 そういうところに貢献はしたいなと思ってて、 やっぱり結構今までのキャリアというか、 自分中心に考えるというか、 自分のキャリアみたいなところで考えてるんですけど、 ボイシー入って考え方がカラッと変わったっていうのは、 ボイシーってサービスが好きだからあると思うんですけど、 事業というところに対して、 もうちょっと考えられるようになっていきたいなと思ってて、 ボイシーの事業としてどうやって伸ばしていけばいいかとか、 それに対して何が足りないかみたいなところとか、 そういったところを考えられるように、 エンジニアとして技術だけをやっていくっていうかは、 自分はもちろん技術を深めるというパスもあると思うんですけど、 そっちというよりかは、 別の事業のところを考えられる人になりたいなと思ってて、 そういうところのキャリア感を築いていきたいなとは。 それだったらさ、 2Bのところの今の立ち上げなんて、 めちゃめちゃ大変で人足りないし、 エンジニアも足りないじゃん。 ああいうところはちょっと暇なときに顔を出してさ、 僕何できます?みたいな。 うんとかは全然できそうやけどね。 そういう新しい事業、新規事業みたいなところとかに、 パッとアサインされるだったりとか、 自分から飛び込んでいくとか、 そういうところはやってみたいなとは思って。 そうだね、手を挙げた方がいいよ。 最近飲み会とかさ、 仕事の追加でもさ、 上から下ろすとパワハラになっちゃったりとかするし、 でも本当はさ、すごい言ってほしい。 飲みに連れてくださいって言ってほしいし、 僕この事業とかもちょっとやってみたいですとか、 何なら土日に教えてくださいとか言ったら喜んでってなるけど、 こっちはもう全然言えないっていう世界なんだから、 本当は今、 上の層が今までやってこなかったことで、 下の層が、 持たないといけないスキルは、 自分から積極的にやりたいっていう、 そのスキルがあるだけで、 めちゃくちゃ上手くいくと思うんだよ。 俺が若い時は、 お前これやれ、あれやれって、 パンパンになってもらえるっていうのが当たり前だったんで、 そっちのスキルはつけてないんだけど、 だからこうやった方がいいよっていうのは、 なかなかないんだけども、 今は飲みに連れてくださいよっていう人の方が得だなって思うし、 新しい事業できたやつ、 僕にできることないですか?とか言って、 今週土曜日は暇なんですけど、 これくらい時間やろうと思ってやりますけど、 何かできることあります?とか言われたら、 そういうの待てたよ!みたいな。 飛び込み力的な。 社会が難しくなっちゃったからね。 みんなに同じオファーをしないといけなくなっちゃった。 エコ引きもできない。 それによってそのみんなの中では、 一番仕事に対しての負担を最小限にしたい人に合わせた コミュニケーションにしないといけないっていうことになってしまったので、 結局ワンワンと話したら、 もっと仕事を振って欲しいです。 なんでなん? 今、面接で受けに来る人と話してたら、 もっと働けますか?とか、 働かせて欲しいんです。とか、 もっと負荷をかけて欲しいっていう人が結構増えてるなって。 負荷をかけて欲しいじゃなくて、 自分に負荷をかけていいよっていうオファーを ずっと出し続ける方が大事で、 なんならスラックの名前で、 まさ、いつでも飲み会に呼んで欲しい。 っていうのを入れるとか、 それくらいやっていかないといけなくて、 難しくなったよね。 # エンディング ということで、そろそろ時間が来たようなので でもね、こういう話をするのは面白い! 面白かったですね うん、もっとやりたいよね そうですね、小笠さんとこんなに話すことはないですね ないですね、ほんとに ガンガン、でもこういうのを企画してやりましょうって言ってくれるのはめちゃめちゃ嬉しいよね 続けましょう。2年目もやりましょう 2年目もやりましょう そうね、今後も面白いのをやってほしいし いつも言ってるけど、会社は若いメンバーが空気を変えていって より良いフレッシュな空気にしていかなきゃいけなくて 子さんになればなるほど、変化に疎くなるから 子さんは、新参者が楽しめる環境を作ることを楽しんでもらいたいと思って それがコミュニティがうまくいく方法なんで 多分それをずっと言ってるから、久保さんでも京ちゃんでも 新しい人が楽しむってことを多分やってて 会社ってこうなんだから合わせてみたいな話は誰も聞いたことないと思うんだよね でもそこは本当に良いコミュニティを作ることだと思ってるので 新参の方の空気をどんどん流しながら 子さんの人をさらに巻き込むっていうのはぜひやってほしいね 楽しんでいきましょう ということで今日は正人ホッちゃんに会えてもらいました ありがとうございました # 緒方さん抜きでぶっちゃけアフタートーク! お疲れさまでした。 はい、尾形さんが出てきました。 こんなに尾形さんとガッツリ喋ることってないじゃないですか。 ないですね。 しゃれきも浅いし、僕たちは。 そうですね。 そんな中で1時間も喋って、ちょっと正直どうでしたかっていうのを、 マジで奇跡だらけに語ってみようかなと思いまして。 アフタートーク。 アフタートークですね。 楽しかった。 楽しかったですよね。 たくさん楽しかったです。 尾形さんの考え方だったりとか、そういうのがボンボン出てくるじゃないですか。 そういうのを聞くだけでも逆に楽しいです。 確かに。 なんであんな次から次へと喋るのか失礼かもしれないけど。 なんであんな言おうとするか分かりません。 そうですね。 それがすごいなと思って。 考えてる時間ほぼゼロというか。 そうですね。 タメがゼロというのがすごいなと思いながら。 たまに尾形さんの収録とか次行ったりするときに、 どっちなのかなっていうことがあって。 着地点決めて喋ってんのか、喋ってる間に着地点見つけるのか。 どっちにしてんのかなと思って。 確かに。 僕、割と右切り発車で喋り始めて、着地点がないってことが多いんですよ。 尾形さんなんやかんやで着地さしてくるじゃないですか。 肩がまとまって。 肩がまとまって。 それなりに人前で喋ること多いからそのテクニックはあるんでしょうけど。 にしたってうまいこと喋るなとは思いますよね。 すごいですよね。 これ聴いてもらって、聴いてる方々に こんぐらいの温度感で社員と社長尾形が喋ってますっていうのは伝わりましたね。 伝わるんじゃないですかね。 僕ら二人もそんなに賢いって感じじゃないですか。 そういう空気を作って語ってると思うんですけど。 ランチ誘ってよみたいな話もしたりとかで。 そうしたらいいよみたいな話をしてくださったりとかで。 多分全然フランクにコミュニケーションとっていいよみたいな方だと思うんで。 そういうの伝わったんじゃないかなと思うんですけどね。 実際どうですか。今後すばらしさんに尾形さんのとこ行って ちょっと飯行かないですかって。 フランクに誘っていいんだなっていうのは ハードルは下がったというか 例えば尾形さんがフランって どっかで絶対一緒になったせいで そのタイミングとかでランチ行けませんかみたいな話とかは 振ったりしたいなとは思いましたね。 本当に風通し悪い感じだと そうは言っても誘えないよなって思いますけど そんなことはないかなと思いましたね。 多分本当に予定外は言ってくれるんだろうね。 実際一回ラーメン屋行ったんですけど 二人でじゃないですけどね。 たまたま三人で歩いてる時に 尾形さんの次の予定は時間があるっていうので 急遽飯行ったことがあるんですけど 別に会社の外では普通のおじさんだから 別に何の気も使わずにって言ったら言い過ぎだけど そこまで過剰に貸し込まれなくても 大丈夫だったんで 言ったらもうあのまんまですよね。 いや多分そうですよね。 思ったよりはないですよね。 なのでもしボイシーに興味を持ってくださる方がいたら 代表と社員 まだ入っていない社員は こんな感じのコミュニケーションになっているという感じで 採用から話せるときは いろんな窓口を開けたら面白そうですよね。 カジュアル面談とかも面白いですよね。 結構やっぱり内部で社内の方で この人が良いかどうかって決めちゃうじゃないですか。 それじゃなくてカジュアル面談とかでも この人と話したいみたいなのを選べたりしたら面白そうだなと。 確かにね。 例えば尾形さんと話したいとか このエンジニア組織の代表の人と話したいとか 例えば山元さんとか 車力の浅い人とか 逆にベテランの人とか そういうのがあったら面白そうですよね。 それ、給食者の方側から選ぶっていいですね。 なんか面白そうだなって思いましたね。 いきなり頭からいくのか それとも今僕たちみたいな1年目からいくのかみたいなね。 確かにそれ一個ありだな。 正月に言ったら面白いそうな気がしますね。 確かに。 じゃあこんなもんにしておきますかということで 振り返ってきましたけども これはありのままだという感じですね。 そうですね。飾ってないですもんね。 飾ってないですね。 今、ボイッシーでは新しく一緒に働く仲間を募集しておりますので 興味があればできることがなさそうでも とにかく一回応募してきていただいて やる気さえあればポストは後から作ると みんなで言ってるので ぜひよろしくお願いします。 お願いします。 じゃあ政くん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見るVoicy's Voice 〜はたらくわたしたちの声〜Voicyメンバー募集中!00:411.オープニング35:032.本音トーク!01:193.エンディング05:184.緒方さん抜きでぶっちゃけアフタートーク!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう キングダム2025年4月22日緒方さんほっちゃんまささんいつもありがとうございます✨緒方さんがガチャンと出られた後のアフタートークが新鮮で良かったです✨私もVoicy聞いていたら、性格良くなってきました🤣良い効能です✨更にいい人集まりそうな予感です✨わくわくしました♪3返信
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緒方さんがガチャンと出られた後のアフタートークが新鮮で良かったです✨私もVoicy聞いていたら、性格良くなってきました🤣良い効能です✨更にいい人集まりそうな予感です✨わくわくしました♪