AI目次
1人前テストエンジニアの3つの条件とは
的確なバグ報告で開発を加速させる方法
テスト設計で開発プロセスをスムーズに
開発現場の悩みに寄り添う視点とは
ハッピーターン味の新発見と次回予告
AI文字起こし(β版)
Software Testing Journey🌍
プレミアム放送配信中!
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 10:00
    2.

    1人前のテストエンジニアとは?

  3. 01:00
    3.

    今日のほっこり話🍘

  4. 00:31
    4.

    次回予告

コメント

avator
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みずけん
2025年9月18日
現場的に一人前のテストエンジニアとなるとそんな感じになりますよね。
とても参考になります。
ちゃんとしたテストエンジニアさんはバグ表のタイトルをとても気を使って書いてくれる印象あります。
後で管理者が一覧化して見るときに、一目で何のことかわかりますし、バグ修正する方にも間違いなく伝わるので、とても助かりますね。
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hidemi kyo
2025年9月17日
いつも素敵な放送ありがとうございます。

バグ報告の話、とても共感できました。
実は失敗談があって、不十分な情報を確認するために、私がバグ報告者にたくさん質問をし、相手が萎縮してしまいました。
その後、バグ報告書のフォーマットを見直し、バグ報告の勉強会をしました。
今なら、この放送を聴いてもらうのが良さそうです。

「〇〇できる、〇〇できない」について、確かに人によって解釈が変わりますね。スルーしてしまっていたので、今後は相手の解釈を聞いてみます。
(私は同じ理由で「正しい」がNGワードです)
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まつ
2025年9月17日
自分も考えながら放送聴かせてもらいました!

Sammyさんの「テスト設計ができる」に含まれる気がしますが、「保証したいことを確認するためのテストシナリオを考え、それを他人に説明できる」のが自分の中で1人前とする基準かな〜。
あと「バグ報告ができる」は完全同意です!バグ報告って難しいですよね〜。事実と推測を意図せず混ぜてしまったり、現象を説明するための前提条件の記載の過不足があったり。バグ報告は色んな役割の人が読む性質上、文章の中でも難しい分類な気がしますね。
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いていただきありがとうございます😊差し入れはのど飴の購入に使わせていただきます🍬

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