2024年7月
『全体性と無限』エマニュエル・レヴィナス1
33:17
今日は1961年に出されたレヴィナスの『全体性と無限』をお届けします。
他者のことを勝手に自分の中で「あいつはこういう奴だ」とプロットしてしまうことってありますよね。
それがいかに危険な行為か。
それを、第一部「同」と「他」からの引用を交えて、「絶対的存在としての他者」と倫理観について語ってみます。
他者のことを勝手に自分の中で「あいつはこういう奴だ」とプロットしてしまうことってありますよね。
それがいかに危険な行為か。
それを、第一部「同」と「他」からの引用を交えて、「絶対的存在としての他者」と倫理観について語ってみます。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:301.
お品書き
- 00:492.
初めのあいさつ
- 09:583.
絶対的「他」、それが「他者」である
- 09:174.
他者は理解できない。だけど…
- 03:445.
『シン・スタンダード』
- 08:386.
頂いたコメントへのお返し
- 00:247.
終わりのあいさつ
コメント
バックナンバーを購入するとコメント欄に参加することができます