AI目次
組織を硬直させる「強いナラティブ」の罠
複雑な意思決定をシンプルにする極意
「気づき」を促す仕事と個人の成長
失敗の経験を未来へ繋ぐ「当社失敗図鑑」
共有されない「見えている世界」への架け橋
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    タイトルコール

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    添付画像
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    3.

    初めのあいさつ

  4. 09:51
    4.

    マイノリティの記憶の重要性

  5. 04:21
    5.

    『SIMPLE RULES』

  6. 09:48
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:16
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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なかむら
2021年4月10日
荒木マスター、こんにちは。

『他者と働く』宇田川元一1、拝聴しました。

ナラティブの溝、マイノリティーとマジョリティー、考えさせられました。自分は信じた方向に進みがちなのでマイノリティーもマジョリティーも経験しますが、他の島に橋をかけようとせずに鉄砲玉をとばしているだけだなと思いました。そうすると届かなかったり、届いても破壊したり、打ち返されたりしているだけだな。自分ではなく、まずは相手の島を観察にどこなら橋をかけれるか、橋がかかったらどんな贈り物をしようかということを考えていきたいですね。
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Yuko Kobayashi
2021年4月9日
なるほど!異動が頻繁にある職場で自分がこれまで感じてきた違和感が何であったのかがよく分かりました。マイノリティであった時、すぐに諦めてしまって私は対話が足りていなかった。マジョリティであることに甘えて、橋を渡って相手の考えを理解しようとしなかったこともあった。組織の中での自分の在り方、動き方を考えるきっかけになりました。ありがとうございます。
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Tanba Naokazu
2021年4月8日
他者と働く1

私は会社で対話をする際に、対話の型を意識して対話を開始します。この型は、組織の忠誠心のテストのようで、潜在意識を探られているように感じています。

マジョリティの強い思いは、他者を寄せ付けない空間を作っているのかもしれません。

その空間も他の世界と交わることで境界が融和して行くと、より多様的な世界観を作る事ができると思いました。

互いの言葉で世界観を紡ぐイメージです。

他者を他者と意味付けせず、楽しみを分かち合う仲間として、差別意識のない世界観を持ちたいと思いました。
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めし
2021年4月8日
『他者と働く』宇田川元一1

時と空間を超えて、向こう側を推測することの大切さは強く思っていたのですが、「ミゾに橋をかける」という表現をお聞きし、そのリーチしようとする心のアクションを含んだニュアンスがとてもいいと思いました。

自らを振り返るに、強いナラティブや論理をまとった感情の押し付けにすぐになってしまうことから、他者を想う気持ちを大切にしたいと改めて思いました。
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tmt _2
2021年4月7日
『他者と働く』宇田川元一1

「他者のナラティブを理解」する話、色々な示唆がありました。

理解しようとする姿勢はあったとしても、実際に自分が理解できたと思っていることは、おそらく相手からすると1割にも満たないということはよくあると思います。
社内に限らず、対顧客で考えてみても、顧客が価値だと感じていることと、企業が捉える顧客ニーズにズレが生じることもよくあります。

「視座、視野、視点」の観点で、意図的に「視」を変える時間をカレンダーにブロックするところから始めたいと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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