相談cafe#10 強い組織とは何なのか問題
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 00:062.
この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています
- 01:093.
初めのあいさつ
- 16:454.
強さはケースバイケース。以上!
- 06:215.
『唯識の思想』
- 09:406.
頂いたコメントへのお返し
- 00:307.
終わりのあいさつ
コメント

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ケースバイケース,非常にそう思います.
以前の放送で,自分のナラティブと相手のナラティブに橋をかけることの必要性について話されていたことを思い出しました.
血の通っている組織とは橋をかけ続けた先にあるのでは?と自分の中で繋がったのが新鮮でした.
曖昧な言葉をどこまで定義付けるのか,他者とのコミュニーションが以前よりも困難となったコロナ禍で,どのように橋をかけるのか改めて問われているのではないかとも感じました.
相談cafe#10 強い組織とは何なのか問題、拝聴しました。
カヤック柳澤さんの放送回を思い出しました。リモートワークや、ジョブ型が注目されている中でその逆を進んでいる姿に自社をしっかりと意識して最善解を選択している印象を受けました。どんな話でもそうですが、前例はあくまでその組織や会社で良かっただけであって参考にしかならないということ、理解しておきたいですね。マスターのいうバス停から家までは自分で歩かなくてはいけない理論ですね!
最初の問い「強い組織とは?」はやがて、「社会変化に対応出来る組織とは?」に変化していく中で、自分にあるべき姿と行動を考えさせられました。
学び多い相談カフェ、引き続き、宜しくお願いします。
ルールや環境の変化の度合いは業種によって異なると思いますが、情報の風通しは良くありたいと思いました。
当事者意識がないと、業務や思考に壁を作り、情報は循環しませんし、その循環をきっかけに助け合うこともできないと思いました。
経験だけに頼らず、自分の技能や思考をアップデートしたり、広げたりして、相手を受け止められる人になりたいです。
松浦さん、アシスタント業務、お疲れ様でした。マスターの問いを一緒に考えてくださっているようで、とても楽しかったです。