AI目次
「ぜんぶやりたいまにちゃん」が問う大人社会の規範
マルチな才能を肯定するキャリア思考
マニちゃんに学ぶ「楽しむ」ことを最優先する生き方
Radwimps「セプテンバーさん」に込められた想い
Paul Smith展から探るアートの新たな価値
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:34
    1.

    お品書き

  2. 00:41
    2.

    初めのあいさつ

  3. 03:29
    4.

    今日の一曲/Radwimps「セプテンバーさん」

  4. 04:03
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  5. 00:26
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏
一昨日
今日の独り言

おぉ!

くどうれいんさん!

盛岡出身なので

応援している作家さんの1人だ!

作品をなるべく購入しているが

作品が多すぎて

おっかけきれていなかった💦

日本に限った話では

ないのかもしれないが…

タテという型にはめようとする

圧力のようなものは

強いのかもしれない…

その圧力に

従わない自分の内なる声を

尊重していきたいものだなぁ…
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かつけー
9月9日
私もタテのキャリアはありつつ、インタビューや執筆をしたり、経営支援の中で依頼を受けたことは一旦やってみて、ヨコのキャリアも広げたいんだと気づきました。
にもかかわらず、息子たちが何かをやりたいと言った時に、何か一つのことをちゃんとやったらと止める側の大人になってしまう瞬間もあるので、矛盾しているなとも。
可能性に蓋をするのではなく背中を押してあげながら、自分自身にもヨコを広げるモチベーションにしていきたいですね。
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タカイク
9月8日
普段の生活の中で、急な転調に日々踊らされることを想像すると、正直、勘弁してくださいと言いたくなります。それが上司起点なら最悪です。そんな自分は成長過程で規範に固められた人間なのだなと思います。

まにちゃんの話を聞いて、昔Voicyでやっていた野村さんと設楽さんの畳人ラジオを思い出しました。まにちゃんという広げ人の周りには、沢山の畳人がいるのでしょうね。
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あきらん
9月7日
タテのキャリアとヨコのキャリアという考え方。
私は圧倒的にタテで捉えてきたように思います。人に対して、アレもコレもやりたいという考えを潰してこなかったか…そんな不安が頭をよぎりました。
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ユタカ
9月7日
私はくどうれいんさんのファンということもあり「ぜんふやりたい まにちゃん」発売直後に購入しました。

この本を読んで、やりたいこどがあってもあれこれ理由をつけてやらないことが増えたな、時にはやりたいと思ったことをやったらいいんじゃないかと思うようになりました。

子どもだけでなく、やりたいことがあってもつい躊躇してしまう大人にも読んでほしいです。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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