AI目次
DHBR5月号特集 コーペティションとは
ライバル協調のジレンマと落とし穴
KDDI高橋社長が語るエコシステム
社会を変えるコミュニティ活動の秘訣
論理と感情 対話に潜む落とし穴
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  3. 00:33
    3.

    初めのあいさつ

  4. 22:12
    4.

    競争領域と非競争領域を見定める

    チャプター添付画像
  5. 04:48
    5.

    『コミュニティ・オーガナイジング』

  6. 09:53
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:17
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
なかむら
2021年4月11日
荒木マスター、こんにちは。

DHBR5月号『競争と協調』大坪編集長対談1、拝聴しました。

競争と協調、オープンイノベーションの話にもつながると思いました。自社や1人で囲いこんでやるのではなく、協力しながら進めていく。しかし、中途半端になるとそのままライバル会社に盗まれてしまう。これは個人のスキルでも言えることですね、自分にとって自社にとってのコアはなんなのか、自分ではないとできないことは何かを明確にすることで協調が進む面もあるのだと思いました。
返信
avatar
Tanba Naokazu
2021年4月10日
DHBR5月号1

技術がコモディティ化され、商品の差別化が難しいなかで、利益を最大化するのはさらに困難だと思います。

例えば自社や競合の視点だけでは、仕事の目的を忘れてしまいそうです。そして、自己の利潤を追求していくと、会社の構造は脆弱化し、崩壊すると思いました。

不要な摩擦を避け、会社の境界を越えて生産性を考えていくことは、共倒れにならない得策なのかもしれないと思いました。

改めて過去の失敗事例から教訓を抽出して、今に活かすことは重要だと感じました。
返信
avatar
tmt _2
2021年4月10日
DHBR5月号『競争と協調』大坪編集長対談1

「競争と強調」で真っ先に思い浮かんだのは、マイクロソフトです。

今ではMacでOfficeが使えるのが当たり前になりましたが、以前のように、「Windowsを買ってください、Windows以外は使わないでください」というやり方だと、世の中の役には立たないし、何より、会社としての未来がないとCEOのサティア・ナデラはわかっていたように思います。

「自社の利益」という地上の視点ではなく、「社会の利益」という高度の視点を大事にしたいと思います。
返信
avatar
泉 龍太郎
2021年4月10日
DHBR5月号1

競争か協調か、という枠組みに属する議論として、
知識を抱え込んで自分だけのものにするか、
それともオープンに共用するか、
というものがあると思います。

知識の陳腐化の加速や、外の知識との結合による新たな価値=市場のパイの創出という視点を踏まえると、
所有している知識そのものを競争領域と定めるのではなく、
新しい知識が継続的に生み出されるプロセス・仕組みをどう設計するか、
という問いにフォーカスすることが重要だと思いました。
返信
avatar
Ryo Otsubo
2021年4月10日
本日もありがとうございました。お話させて頂いたことの要点は、こちらを見て頂けると、わかるかと思います。明日も、よろしくお願いします。https://www.dhbr.net/articles/-/7567
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示