『すいかのたね』こぐま社熊倉さん対談
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荒木博行のbook cafe
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- 00:171.
タイトルコール
- 00:062.
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- 01:493.
初めのあいさつ
- 22:084.
すいかのたねから広がるワンダーランド
- 04:355.
『データ立国論』
- 09:246.
頂いたコメントへのお返し
- 00:257.
終わりのあいさつ
コメント

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桃太郎の多数の登場人物を1人で演じ分けたり、絵本の言葉をオリジナルソングにして子供と歌ったりしました。また、腹ぺこアオムシになって、そこらじゅうのものを食べまくりました。どれも楽しい思い出です。
親も絵本の世界観に踏み出して、一緒に子供の世界を楽しく遊んでいるのかもしれないですね。
僕が子供の時は実家の縁側で、スイカの種を飛ばしながら、スイカを食べてました。スイカと聴くだけで懐かしさがこみあげます。
いつもありがとうございます!
熊倉さんの明るい笑い声を久しぶりに聴けてほっこりしました!
『すいかのたね』チェックしてみようと思います!
(そういえばflier職員との対談は最近ないですね)
マスターの影響で、定期的に図書館で絵本を借りて読んでいますが、素敵な魅力がたくさんつまっているなぁと思う日々です!
個人的には『ルリユールおじさん』を借りてから、いせひでこさんの絵本を借りては、あの世界観に浸り、癒されています!
また絵本カフェも期待しております!
おかえりなさい♪
熊倉さんきっかけで、手に取った『キムジヨン』を思い出しました!
1年以上前に読んだ1冊で、僕の環境も変化が起きたので、改めて出逢い直したいと思います!
僕にとって、スイカのタネは「ガム」でした笑
家族で行ったフルーツ狩りツアーのバスの中で、ガムを飲み込んでしまい、母に不安を吐露したことが懐かしいです笑
書籍を通じて、過去の自分にも出逢い直したいですね!
視覚と聴覚という二つの視点、目から鱗です。図書室にある絵本を見る目が変わりそうです。
ハート、バングルズ世代です。本編のコメントしたいのに、こちらの話題を選択してしまった。
マスターは、FMステーションという雑誌、ご存知ですか?
カセットテープのインデックスが付録で付いていて、切り取って、ダビングしたカセットに装着したことを思い出します。
洋楽通は、FMファンの方を愛読していて、よく張り合ってました。
いい思い出です。