オフ会トーク『イノベーション・オブ・ライフ』をもう一度
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荒木博行のbook cafe
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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『タイムマネジメント大全』
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終わりのあいさつ
コメント

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当たり前のことかもしれませんが、人生は自分で決めて、歩いていくしかないんですよね。
でも、僕は焦燥感に駆られて、駆け足で進んだり、息切れして休憩したり、劣等感で心を閉ざしたりして、何が好きで生きているんだろうと、自問する場合があります。
自分の人生の尺度に気付くには、両極に振るような経験を積むことも必要ですが、書籍の先人の体験から、人生の要素を理解することも大切だと思いました。
見えるものには売上、利益、外見、肩書 給料、など短期的に行動の理由にはなりやすいがずっとそればかり追いかけているときついと思います。
見えないものには絆、信頼、雰囲気、危機感、など長期的に時間をかけて醸成されるもののような気がします。
見えないものを意識することで組織のパフォーマンスも変わってくると思いました。
本日も学びをありがとうございました。
オフ会は仕事で参加できず、次回こそ。
マスターが1人で語った書籍を大賀さん・久保さん・ゲスト・アシスタントの皆様と対話を重ねることで、より深く、より広い視野を得られそうでワクワクしました♨️
表面的な理解をすると、人生の目的やゴールを数値化して…、ということになりそうです。しかし、ここで言わんとしていることは、自画像を描き、献身としてそこに向かうために何をするか、その進捗度をどんな尺度にするかです。もっと多面的で、解釈や描き方も人それぞれだとあらためて思いました。
ここにわかりやすい答えはなく、どこまで言ってもわからなさは残り、ネガティブケイパビリティの要素があると気づきました