番外編 武蔵野大学EMCを羊一さん、篠田さんと振り返る2
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初めのあいさつ
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若者の欲望を育てよう!
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『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術』
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頂いたコメントへのお返し
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終わりのあいさつ
コメント

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学生と教員がお互いに刺激を受け合う環境は、人生100年時代をむかえるにあたり、個人的に課題と考えている、世代間コミュニケーションを、見事に体現しているなぁと思いました!
私が大学生だった頃、学生からの視点として教員に抱いていたのは、カリキュラムをこなしている感じがして、1人1人を見てくれている感じは無かったです!
前回に引き続き、御三方のポジティブな雰囲気から元気をいただきました!
クリティカルシンキングでイシューを分解しても
最初にスタンスをとっていないと切り口が曖昧で結論が出ないと理解しました。
合意形成が主体の風土では、結論が出ない理由が合意形成の数だけでなくここにもあるのだと整理できました。
スタンスをうえでも、欲望形成が重要。メンバーとこんなの会話をしていきたいです。
改めて考えると、自分の持っている、知りたいことや学びたいことへの欲求は何だろうと。昔であれば一流大学に入ったり、会社で出世するためとわかりやすい目指す先があったのかもしれません。しかし今はそうではないと思うので、自分が内面に持っている学びの欲求に向き合うことからやるのも、時々は機会をつくりたいです
世間の波に揉まれながらも消えないで欲しいです。私なら、一緒に学ぶことを望むんですが、そんな大人ばかりでは無いでしょうから。知らんけど。
とにかく、皆さんの学部応援してます。早くも企業されてる一年生がおられるなんて、すごすぎます!。