相談カフェ#25 組織内に心理的安全性がないんです問題
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荒木博行のbook cafe
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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経験者が強くなるゲームなんだろうね
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『決断力』
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終わりのあいさつ
コメント

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とは言え何でも発言出来てもぬるい集団になってしまう。
私も感じていた疑問でしたので、共感しながら聴きました。
ここから自分の組織でどうするかを考えると、何を組織として学習すべきかという本質的な問いを立てて皆で共通認識を持つことで、まずは発言量と質の両立した会話の1歩目が踏み出せるのではと思いました。
未だに解決できない問題だと自分事として捉えながら聞いていました.構造の問題というマスターの言葉にハッとし,と同時にこの構造を変化させる事例には何があるのだろうと考えを巡らせていました.
思えば自身も若手の言葉に耳を傾けられていない状況があるなと,胸と耳が痛くなりました.まずは自ら変化してみます.
今日も多くの学びをありがとうございました.
「心理的安全性」は誰にとっての心理的安全なのか、ということは最近よく考えます。
ある人にとっては、成長意欲がある人に囲まれている環境に心理的安全性を感じることもあれば、またある人にとってはプレッシャーがかからない環境を心理的安全性が担保されていると感じるなど、人によってその定義は変わってきます。
どれが正解ということはないですが、何をもって心理的安全性と言うのか、前提となる定義の目線合わせは必要ですね。
放送日が8月15日の終戦の日だったこともあり、体育会系の起源には軍隊式があるという考えを思い出しました。
(真実の程はわかりませんが)
体育会系の話でもう一つ思い出すのは、体育という言葉と、スポーツという言葉がごっちゃになっている側面があるなぁということです。
体育は教育的側面があり、スポーツには楽しむことが内包されている。改めて言葉のイメージって難しいなと思いました。
心理的安全性、確かにビッグワードになっていますね。
言葉だけが一人歩きしてしまう問題にも繋がりそうですね。
しげちゃん、いや、しげちゃんさん、いやいや重松さん!!
まさかのリアルな知り合い出演で思わずコメントしてしまいました笑
マスターと重松さんとの体育会系の熱くも知的な放送楽しみにしてます!!
(意味のないコメント失礼しました。)