『世界「失敗」製品図鑑』日経BP中川さん、竹田さん対談1
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初めのあいさつ
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「倒産」の次は「失敗」だ〜
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『行動経済学』
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頂いたコメントへのお返し
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終わりのあいさつ
コメント

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最後の方で、マスターがその製品について愛着がでるくらいできる限り調べて、文書をかいていたとお話していましたが、読んでいるだけで、その時の開発責任者或いは経営者の気持ちや考えがわかる文書になっているのではないかと期待しています。
早く発売されないかと待ち遠しいです。
与党思考が生み出す製品への愛情。
1人の読者として、ひとつでも同じ姿勢で本書を読み進められたら嬉しい限りです!👐
今作を書く上でのマスターの気概を聴き、当事者感覚や謙虚さを感じました。
全てのことに言えると思うのですが、当事者以外の方が語ると、結果論にしかならず、そこに当事者への寄り添いの姿勢がないと、過激な意見に陥りがちだなぁと日々感じています。
マスターが、製品を徹底的に調べ、製品に愛を持つレベルまで至った過程を聴き、今作を読んでみたくなりました。是非とも購入したいと思います。
また、御三方のお話を聴き、本作りの裏側を垣間見ることができました。
続きを楽しみにしています。
この問いで終わることはよくありますが、
本書はその次の成長をご説明されていると伺えたので楽しみです。
失敗を成功に繋げる振り返り、これを組織でどの様に進めていったのか、各社のプロセスにも興味が湧きました。もしかしたら幾つかのパターンがあるかも知れないですね。
前回の倒産図鑑では経営レベルでしたが、今回は製品ということでより具体的なレイヤーですね。
企業の倒産に比べて、失敗とは着眼点によって得られる示唆もより多様になってくると思いました。
極端に言えば灰色のものを白にも黒にもできるので、荒木さんがどんな切り口から書かれているかがとても興味があります