番外編 フライヤー大賀さん・久保さんと語る企業の成長と組織論
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
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タイトルコール
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この放送は「求人サイトGreenが送るVoicyチャンネル、グリテンラジオ」の提供でお送りします
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初めのあいさつ
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本当に伝えたいことは最後の方にあるぞ
- 04:175.
『伝える準備』
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頂いたコメントへのお返し
- 00:287.
終わりのあいさつ
コメント

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フラットな輪で一体感のある風通しが良い組織はブレない軸とし、人数が増えたことによる意思決定の難しさを認識され、意思決定は規定を作りルート・階層で、コミュニケーションはフラットにとシンプルかつ明確に分けているのは、非常に従業員にも分かりやすく良いですね。
ここでのコミュニケーションは、どこまでがその範囲なのか気になりました。意思決定者への根回しは、別の定義になるでしょうか。私の組織はこれが会話の主体かも。。
①flierの理念である「輪を描く組織」とプロフェッショナルな集団としての「規律のある組織」。
一見トレードオフの関係にあるのでないかと、自分は認識してしまいましたが、大賀さんはそこは心を鬼にして、取り組まれているところに経営者としての意識の高さを感じました。
②荒木さんのvoicyを通して、flierの会社としての成長を一緒に感じられるのはvoicyの距離感の近さゆえだと感じました。自然とflierの成長発展を応援したくなりますね。
大賀さんの著書も読み返してみたいと思います。
ここ最近のbook cafeで話題にあがる『組織を機械とみなすか生き物とみなすか』という話を思い出しました。
人間も生き物で、その成長過程や、ライフステージの変化や、仕事をはじめとしたライフステージの変化の度に、内省し、自分がどうありたいか考えると思います。
今回の話を聴き、flierの成長過程での内省を垣間見た気がしました。
話の内容もさることながら、マスター、久保さん、大賀さん、の会話は、聴いているこちらも楽しくなります。
また、御三方のトークを聴きたいと思います。