AI目次
マイケル・ポランニーが説く知の絶対性
実存主義とスターリン主義に挑む暗黙知
「パーパス」共感が変える現代経済の姿
若者意識とパーパス行動のリアリティ
個人と組織を変えるアンラーニングの真髄
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 00:08
    2.

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    添付画像
  3. 01:14
    3.

    初めのあいさつ

  4. 12:46
    4.

    「探求者たちの社会」編

  5. 05:20
    5.

    『パーパス』

  6. 09:26
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:40
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年11月8日
とりあえず読み終えました。
個人的に114ページの『知覚とはかように底なしに奥深いものなのである』という一節が頭に残りました。この一節は、知った気にならないことや、わかった気にならないことの大切さを再認識させてくれます。
〜主義という言葉がたくさん出てくる中で、その言葉に対する理解不足もあり、久しぶりにモヤりながらの読書体験となりました。
また時を置いて読み直したいと思います。サルトルの『実存主義とは何か』はまだ読んでいないので、そちらにもチャレンジしたいと思います。
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こてちち
2021年11月7日
こてちち 「常に未熟な自分を認識する謙虚さを持ちなさい。なぜならば私たちは見慣れたはずの母親の顔だって正確には理解していないのだから・・」
最終日にday1からの学びが繋がってしびれました!

未完成な自分に向き合い、思考を止めずに問い続ける良き探求者でありたいと思いました。
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コウちゃん
2021年11月6日
暗黙知について考えると、AIに職人の作業を移行する時の事を考えました。職人の中では暗黙知となっている事を状態として言語化し、それをAIのプログラミングのネタとしていく。最近は膨大なデータによる深層学習と言う手法が取られることが多く、このアプローチは旧式かも知れません。ただ、僕はこの「職人の勘」が言語化される過程はエキサイティングだと思い、場面を想像しながら勝手に興奮していました。本の内容とはちょっとズレてますね。Amazonレビューも面白いです。
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きたむらなおふみ
2021年11月6日
「暗黙知の次元」この3日観の放送を何回かお聴きして、自分なりに言語化してみたいと思うのですが、頭が整理できず未だにモヤモヤしています。

とにかく早く答えを求めすぎる傾向は、インスタントで楽に賢くなれるような錯覚に陥ってしまいそうです。ただ、この3日間で「そうではない」と戒められているように考えました。

自分と異なる意見にも耳を傾け、問いを立て続け考え続ける「学ぶ人間」
として過ごしたい。そんな感想を持ちました。
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数字の5
2021年11月5日
教育の歴史の中で、いかにしてはやく正しい答えを出すかを求めていた時代がありました。
今、肌で感じているのは、すぐに答えの出ない、あるいは簡単には答えが見つからない問いにこそ考える価値があるということです。
世の中の価値もそうなっているのに、学校で、いまだに「はやく 正しく わかる できる」だけを求めていたのでは、未来を生きる子どもたちに申し訳ないと思います。
境目が曖昧で、簡単には言葉にできないようなものの中にこそ、豊かさがあり、学び続けたいものが隠れていると思います。荒木さんが苦戦したように!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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