AI目次
責める対象は誰か?システムと自己の繋がり
魚の切り身と命の値段、見えない罪とは
祈りが示す業の自覚、その積極的意味
怒りを制御する6秒の秘訣、その技術とは
思想は世代を超えるか?金閣寺が問うもの
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:07
    2.

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    添付画像
  3. 00:26
    3.

    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    自分が責めていたものの正体

    チャプター添付画像
  5. 03:54
    5.

    『怒りが消える心のトレーニング』

  6. 09:00
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:21
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年12月9日
今回のお話を聴き、思い出したのは、超相対性理論『わかるの深淵を覗く』の後編で深井さんがおっしゃっていた言葉を思い出しました。
コントロール思考に陥りがちな人間。
コントロールの傲慢さの極限が科学。
絶対の存在を感じる必要性。
そんなことが語られていたと記憶しております。
私達は皆生かされている。
そこに対する祈り。
と、ここまで書いて、わかったつもりになってしまっているなぁ、と反省。
ありきたりな表現になってしまいますが、謙虚さを忘れずに生きていきたい、そう思いました。
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コーンクリームシチュー@つけパン
2021年12月9日
朝ごはんをお料理しながら、聴きました!

作ったのは鯖缶の卵とじです。放送をきっかけに、素材が僕の手元までに届く過程に想いを馳せる時間を過ごせましたよ。

ひとりの消費者として、ひとりのお料理する人として、サプライチェーンに興味を持って、納得感を持って「選択」できるようになりたいです。
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人、本、旅、あまのっち
2021年12月8日
坂口恭平さんの「土になる」という本を最近読みました。躁鬱病の著者が、畑仕事を通じて、土と一体化したかのような感覚を得る様子が描かれています。
毎日成長する野菜を見つめ、頃合いを見て必要な分だけ収穫し、食べる。自分で育てた野菜だからこそ、それを食べた時、自分はこの野菜で出来ていると感じる。そして野菜は、自分が手入れした土からできているのだから、つまり自分と土は一体である。
そこに至って初めて、自然と私、あなたと私、チッソと私に境目などないと感じることが出来るのでしょうか。
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くりん
2021年12月8日
放送を聞いて謙虚な気持ちになりました。
社会のシステムの中で自分は全てに関わっており、地球環境からのいただきもので生かされている。
環境問題・サスティナブル社会の課題でも、一人ひとりがこの感覚を持つことが今大変重要で繋がっていると感じました。
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ジョー
2021年12月7日
放送を聞いて『チッソは私であった』というタイトルの重さを感じました。『世界は分けてもわからない』のように、切り取ると全体は見えにくくなるので、資本主義、環境、地域、組織というシステムの一部である私達は、部分と全体を見る努力をしたいと思いました。
先日子供と「給食の牛乳が手元に来るまで」を一緒に考えました。思った以上に多くの人や資源の関わりが見え、地球で暮らし、システムの恩恵を受けていると実感すると同時に、全体を見る難しさも感じました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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