『自分の頭で考える読書』を担当編集者川上さんと振り返る
40:18
8,741再生
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 05:551.
長めの初めのあいさつ
- 00:062.
この放送は「求人サイトGreenが送るVoicyチャンネル、グリテンラジオ」の提供でお送りします
- 21:083.
見どころ、読みどころはたくさんあるはず?
- 03:094.
『Amazon Mechanism』
- 09:305.
頂いたコメントへのお返し
- 00:326.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう

bookCafeへの来店により、、マスターの声が文字から読み上がってくるんだろうな♪と。
音声と書籍の往復運動は、僕にとって1番楽しい学び方です!
あらためて、感謝申し上げます。
今回のお話を聴き、濫読に陥っていないか?と自分自身に問いかけるキッカケをいただきました。
ショーペンハウワー、小林秀雄、ピエールバイヤール。
過去放送も思い出しながら、マスターの言葉である、熱狂7割、懐疑3割で読めているのか?割合はさておき、懐疑を挟めているのだろうか?と再度自問自答しながら、読書を楽しみたいな、と思いました。
『自分の頭で考える読書』が手元に届くのを楽しみにしております。
固定しているものよりも動いているものの構造化は本当に難しくて、僕も日々頭を抱えています。
僕は物流の業務を担当してますが、年に何回か刻々と変わる天候や渋滞情報、積載製品情報を加味して、短時間でトラックの運行の可否を決めることあります。その時は本当に頭が整理、構造化されていないと、結論がでないですね。
終わった後、本当にぐっと疲れてしまう度に、構造化まだまだだなと感じてます。
マスターの本で読書の楽しみが増えるのが楽しみです。
フライヤーの要約サービスも、本の海から良書を選出していただいて、とても読書に役立っています。
本は「余白を愉しむ」ところに最大の魅力があって、この余白に自分の問いを挟み込む余地があったり、全く想定もしない問いが発見できたらやっぱりエキサイティングな体験になりますよね。不真面目な読書論に出会い、フッと肩の力が抜けるような感覚から「すごいこと、すごい問いを発見した!」という体験もできそうで、ワクワクが止まらないです。
自分の再就職のご褒美として絶対購入します!