番外編 佐藤大吾さんの愉快なアントレ人生1
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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東の川邊、西の大吾と呼ばれた大吾さん、遂に登場!
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『自分の時間』
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頂いたコメントへのお返し
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終わりのあいさつ
コメント

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というのも、ちょうど今、うちの会社にインターン生が来ているからです。
会社と言っても釜石市内に4店舗しかない小さな会社ですが。
今まで、薬学部生のインターンシップでの受け入れはしていましたが、今回、釜石市の『町の人事部』事業に応募し、薬学部以外の学生をインターンで受け入れました。
商学部とコミュニティデザイン学科の学生なのですが、彼らから、たくさんの刺激をいただき、私自身若返った気分です。こんな経験ができるのも大吾さんのおかげですね。
本当の醤油の蓋なら、チャレンジするだろう。なぜなら開けることができた経験があるから。
成功した経験がなかったり、そもそもそれがなんなのか分からない時、蓋を開けようとは思わない。
開かない蓋はない(なんか明けない夜はないみたい)と信じることと、それが何なのかを冷静に分析する力。
リーダーシップの旅の始まりに必要なのは、そういうことなんですね。
book cafeの対談、いつも楽しみにしてますが、今回もこんな凄い人、本当にいるんだなと思わせてくれる放送回でした。
僕も20数年前、大学生でしたが、
佐藤さんは大学生の時に、社会の抱える課題を認識し、解決の為の行動を起こしていたことが自分なんかと圧倒的に違う、行動力だと思いました。20年経った今でも佐藤さんのような行動は起こせないなと思いました。
book cafeを拝聴すると、本当に想像を絶する人たちの生の声が聞けて、為になりますね。
日頃から不便に感じたり、悩んだりしていても、問題を棚上げする場合が多いです。
問題への拘りが、志しに転換する心の変化の過程をより詳しく知りたいと思いました。
僕も被害者意識ばかり持たず、当事者意識を持っていきいたいと思いました。
友人の悩みでなくても、仕事で話をしていて大きな問題に気づいた時、自分の力だけでは解決出来ないと思考停止して、そっと脇に置いてしまっている自分に気づきました。
知らない、わからないから動けないでなく、問いを持ち、考え続け、常に視野を広げたり、視座を上げたりする姿勢が大切だと思いました。
次の放送も楽しみです!