AI目次
戦争論の核心と「ベローナ」の啓示
人間が「戦争を求める」という本能的欲求
平和を唱え続ける意味と理性の役割
『ゼロからはじめる働き方改革』の本質
絶望と希望、内なるフロンティアの探求
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:31
    2.

    初めのあいさつ

  3. 00:07
    3.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

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  4. 09:33
    4.

    戦争への「傾斜」を認識せよ

    チャプター添付画像
  5. 06:24
    5.

    我々か「戦争反対」を唱える意味

  6. 03:45
    6.

    『ゼロからはじめる働き方改革』

  7. 09:27
    7.

    頂いたコメントへのお返し

  8. 00:30
    8.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年3月9日
お話を聴き、思い出したのは平田オリザさんの『わかりあえないことから』でした。
「みんなわかりあえるよね」を起点に考えると、わかりあえない状態に苦しさを感じる。「我々はわかりあえない」を起点にすることは、人間の中にベローナがいることから始めることと似ている気がしました。
傾斜と眩暈の話で色々想像しました。傾斜に対して三半規管が無意識に調整する。眩暈には回転性眩暈と浮動性眩暈があるが、三半規管に関するのは回転性の方か…とか連想しながら、全く着地しなそうなので、一度凍結させ、また解凍したいと思います。
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きたむらなおふみ
2022年3月4日
私の世代は「北斗の拳」など生死が簡単に描かれる漫画に強く興奮を覚えました。また、学生時代にサバイバルゲームを趣味とする友人を思い出しました。人間の本質として「ベルーナ」が潜んでいる。ハッとしました。

戦争は反対です。人が傷つけ殺し合う事も悲劇ですし、この暗澹たる世の中で精神を病む人も増えています。しかし、心の奥にはベルーナが潜むこの矛盾。人間とは矛盾に満ちた存在だと再認識しました。

また、今の世界の現状によって「ウクライナ」「ロシア」「戦争」などの学びについて関心が深まった事も皮肉に感じます
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きたむらなおふみ
2022年3月4日
ベルーナ→ベローナでした。失礼しました。
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いずも
2022年3月4日
僕の中の争いたい思いは、愛したい思いの裏返しのように思います。愛は人間の普遍的な要素だから、愛し合う人間の本質は悪を作り続けるのでしょうか。場合によると思いますが、人間の心は善と悪の両面があり、傾きながら回転しているように思います。地球の昼と夜、春と冬のように感情は移り変わるのではないでしょうか。

戦争は否定するべきものだと思います。一方で闘争心や対抗心として揺らぐ自分の暗黒の炎を認め、理性で抑えれる思考の筋力を付けたいと思いました。
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Gen
2022年3月4日
最近の放送の伏線が入ってますね。
動物愛護の話。
限りあるリボンを分ける多様的合理性のようなお話と繋がりました。

ベローナとは、プリミティブな状態での競争心のように感じました。
それは悪魔ではなく天使かもしれないという点が、ピュアなエネルギーでもあり創造心ですらあると。

例えば、子どもどうしが、自分のおもちゃを独り占めしようとして他者を攻撃をする。
そんなことはよくあるわけですが、職場でもパワハラ・モラハラはダメよとなってます。

子ども心に戻らなければならないということかもしれません。
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人、本、旅、あまのっち
2022年3月4日
地球最強となってしまった人間の悲劇ですね。ドラゴンボールなら、次々と自分より強い敵が現れるのに。現実世界では、人間しか倒しがいのある敵になり得ない。
軍備の増強は、すでに仮想空間で戦争している状態で、ある意味マトリックスの世界であるならば、かの国の人は、赤い薬を飲んでしまったネオなのかもしれない。少なくともご本人は、そんな孤独の世界にいるのかも。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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