2024年7月
『レジリエンスの時代』ジェレミー・リフキン6
34:27
今日はジェレミー・リフキンの『レジリエンスの時代』第6章「資本主義の矛盾」をお届けします。
この中で語られる「ゲーミフィケーションの危険性」についてフォーカスします。
何かをゲーム化するということは、ゲームクリエイターを生み出すことになり、それは私たちを操作する上のレイヤーの人間を正当化することになる。そこで、もしリセットできないゲームを作られたら…?
ゲーミフィケーションの矛盾を考えてみました。
今日のフライヤーは『賢い人のとにかく伝わる説明100式』です。
この中で語られる「ゲーミフィケーションの危険性」についてフォーカスします。
何かをゲーム化するということは、ゲームクリエイターを生み出すことになり、それは私たちを操作する上のレイヤーの人間を正当化することになる。そこで、もしリセットできないゲームを作られたら…?
ゲーミフィケーションの矛盾を考えてみました。
今日のフライヤーは『賢い人のとにかく伝わる説明100式』です。
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荒木博行
- 00:321.
お品書き
- 01:102.
初めのあいさつ
- 09:523.
生産の効率化と消費者啓蒙という両輪の経済発展
- 08:524.
ゲーミフィケーションの怖さはどこにある?
- 03:485.
『賢い人のとにかく伝わる説明100式』
- 09:566.
頂いたコメントへのお返し
- 00:207.
終わりのあいさつ
コメント
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