AI目次
DX特集:組織のデジタルリテラシー
DX成功の鍵「抽象化」思考の真髄
没入と俯瞰:変革を導く「共通言語」
『お金の未来』:仮想通貨の役割転換
「自由」と「心の縄張り」深掘り考察
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 00:50
    2.

    初めのあいさつ

  3. 00:05
    3.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

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  4. 23:51
    4.

    没入と俯瞰のバランス

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  5. 04:25
    5.

    『お金の未来』

  6. 04:28
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:30
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年9月11日
土方奈美さんのvoicyを聴き始めた際に、薬剤師の仕事は翻訳家という側面もあるなぁと思うようになりました。今回のお話を聴き、自分の頭の中の連想が広がりました。患者さんが何を伝えたいのか、どうしたいのか、ということがわかりつくく、話を聴きながら医療の文脈に変換し、医師に伝えたりしており、翻訳家というイメージを持ったのですが、H型人材としての薬剤師についても考えてみたいと思います。患者さんと医師の間を繋ぐ、もしくは、より抽象度を上げて、市民と医療の橋渡しと考えてもよいかも、と思いました。
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きたむらなおふみ
2022年9月11日
没入と俯瞰。具体と抽象。現場と経営。
そのバランスについて、考えてみると、自分は後者の「俯瞰や抽象、経営者目線な考えが苦手かも」と思いました。

ついつい、没入して、具体的で分かりやすく、短期的な答えを探してしまう事があるような気がしています。 DXに苦手意識があるのもこういった考えも影響しているのかもしれません。

抽象化したり、俯瞰した目線を持つには、どのように考えればいいのか?バランスが取れた思考ができるにはどのようなトレーニングをしたらいいのか?考えてみたいと思いました。
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yamayumi
2022年9月11日
具体と俯瞰の違い。それをつなぐことが重要だということ。

目の前の人を大事にする現場と、全体最適から生産性を上げることを重視する現場。
一見、前者が古くて後者が新しいように見えるときがあるけれど、
熱量がないÐⅩはうまくいかないというところで、すごく納得しました。
つまり共通のヴィジョン・パーパスが明確で、それをつなぐ役割があることで
今の時代にあった組織ができるのではないかと思いました。

文系昭和人間としては、ちゃんと挨拶しろよと思いますけど。


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ぐるぐるすずき
2022年9月10日
言語をつくる、あわせる

今日は標高3000メーターにいます。15キロ歩き、2000メーター登って、カロリー消費が2700キロ程度となり、脳に栄養がなく、僕の思考は、聞いていても、頭に入らないということが起きてます。

思考力が低くなる状況は、自分が疲れているとかで、反応できない状態なんだと、気づきました。

もし、言葉が違えば、理解しようとして頑張る。しかし、疲れると、反応できなくなる。

そういう意味で、今日の放送では、共通の言葉をつくるということが残りました。

ありがとうございました。
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ぐるぐるすずき
2022年9月12日
後で読みと、意識朦朧で書いているようです。失礼しました。

思考して、論理的にそれを表現するためには、カロリーがいると改めて思いました。
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泉 龍太郎
2022年9月10日
DHBR10月号

デジタルツールで社員間のコミュニケーション・コラボレーションを変革する取組に携わっています。

一方にはTechに傾倒している人がいて、
他方には現場の事情に凝り固まっている人がいる。
そんな状態にある気がします。

組織に属する者同士を貫く思考や行動の原理・様式。
これに対する洞察が、空中戦をランディングさせる共通の土俵として必要だと感じます。

その為に大事なのがインサイダー兼アウトサイダーの視点ではないかと、
ジリアン・テット氏の著作を思い浮かべながら感じました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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