AI目次
日本の漁業が直面する危機的状況
持続可能な漁業への国際的な取り組み
消費者が変える未来:エコラベルとNGO
感謝の力が組織と自己にもたらす効果
経営の現実:資金繰りの孤独と親心
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:30
    2.

    初めのあいさつ

  3. 23:20
    3.

    もっと魚に関心を持とう!

    チャプター添付画像
  4. 03:56
    4.

    『「ありがとう」の教科書』

  5. 06:03
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    頂いたコメントへのお返し

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    終わりのあいさつ

コメント

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あんぱん
2022年10月23日
スーパーの魚を資源と捉える視点に気付かされました。私の父は収入源として農家を営んでいるのですが、有限無限という観点では、漁業と農業は大きく異なると思います。今回のサステナ読書室も学びになりました。ありがとうございます♪
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年10月23日
前編後編と聴きながら、農業の資源って何だっけ?と考えていたら、農業との対比が取り上げられました笑
book cafeあるあるです😆
以前放送された『へびながすぎる』の放送を思い出しました。サプライチェーン長すぎるという話だったと記憶しております。長く繋がっているからこそ、見え辛く、そして、どこかに問題が起こるとドミノ倒し的に影響を受ける。繋がり過ぎた世の中で、それを是正するのは難しいので、私たち一人一人が考えて行動していくしかない。そうすると、啓蒙や教育が重要なんだな、とあらためて感じました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年10月23日
私の具体レベルの話ですが、釜石にいることもあり、漁業関係者と接する機会も多いので、本書も読んでみます!
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人、本、旅、あまのっち
2022年10月22日
魚が食べられなくなるとは、どういうことか。僕は、寿司が大好きです。魚を最も美味しく食べる技術だと思っています。日本人として誇らしいです。魚が食べられなくなるということは、すなわち日本人の誇りを捨てることではないか。グローバルな時代、多様性の時代だからこそ、日本人としての僕、ということを考えたい、そう思ってしまいました。
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泉 龍太郎
2022年10月21日
サステナ読書室2

資源は有限。
言葉にすると当たり前ですが、行動に落とし込むには大きなパラダイム転換が必要だと思いました。

マスターが言及した人的資源に引き付けると、
皆嫌いな残業が常態化するのも、
時間の資源は金や有形資産と違って湯水の如く注ぎ込める、
という意識がこびりついているからかも。

この「湯水の如く」なる比喩も、
水資源を実質無限と見る前提に立った、
我が国の環境に依拠した表現ですね。

世界の水資源事情に対してレンズが曇っているかも。
サステナのお題としてどうでしょう?
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ぐるぐるすずき
2022年10月21日
線形でなく非線形の世界観

今日のお話を聞きながら、ある時になったら”がんばれば線形的に伸びる”から”がんばっても非線形で進まない”という価値観の転換が必要と思いました。

後者になったとき、そもそもわたしたちの振る舞いを変えないと、苦しくなる。漁業もそうですが、国内向けの事業は近い状況にあると思います。

手近な例で言えば、身長もそうですよね。大人になってから伸ばそうと思っても一ミリ伸びるかどうか。牛乳飲んでも、背伸び体操しても無理ですよね。ああ、もっと身長が欲しくても、別のところ鍛えよ笑。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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