AI目次
脳の「制約」がひらめきを阻むメカニズム
無意識が導く「ひらめき」の正体とは
田坂博史が示す成長を阻む「七つの壁」
「事件」でなく「構造」を見る思考法
「メタ視点」が心の自由を呼ぶ秘訣
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 01:46
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:30
    3.

    ひらめきのメカニズム

  4. 07:11
    4.

    無意識くんに聞け!

  5. 04:35
    5.

    『成長の技法』

  6. 07:39
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:13
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月6日
制約という言葉で想起したのは、先日の石川直樹さんとの対談3日目に出てきたミシャのトレーニングでした。練習にて、ワンタッチという制約下で紅白戦を行うという話で、それと繋げて考えてみました。タッチ数を制限することで、時間的に制限され、普段使わない認知領域をフル稼働し、普段取らない動きを試すことになる。その動きとは、ポジショニングだったり、オフザボールの動きだったり、あるいは、視野の確保だったり。そうした細かい試行錯誤の末、うまくいく場面が増えていく。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月6日
練習を経験する前に、普段何気なくやっていた動きが、この本でいう所の制約で、タッチ数の制限を課されることで、認知的な制約から外れた行動を試行錯誤して評価する。その結果、直感という無意識が働くことで、得点シーンといった、ひらめき溢れる場面に遭遇することができる。そんな感じでしょうか。無理矢理感満載ですが、そんなことを思いました。
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泉 龍太郎
2022年11月3日
『私たちはどう学んでいるのか』5

勉強のスタイルへの示唆が深いと思いました。

インプット即アウトプット、を連打し続けるようなスタイルだと、
意識君をいつでもあくせく働かせることになって、
無意識君に耳を傾ける暇無し、無意識君の出る幕無しになりそうです。

上記とは異なる、足の長い学びとでも呼びましょうか、
意識君がかき集めたシーズを、
いったん無意識君に預けて寝かせておき、
いつか帰って来る時の為に席を空けておくことが大事だと思いました。
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泉 龍太郎
2022年11月3日
ポケモンのゲームに出て来る「育て屋」のような…これはあまり通じないかな…笑
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ryosuke
2022年11月3日
革新的なアイディアを生み出すには、「脳がオーバーヒートするまで考え抜く」×「ぼーっとする」を組み合わせるのが良い、というのをどこかで読みました。

ぼーっとしている時に脳は、脳内の情報を整理し、その過程で新しい情報が組み合わさる。これがひらめきなんだそうです。

今回のVoicyの内容が、ひらめきのメカニズムをより具体的にイメージできたなと思いコメントしてしまいました。

ただの感想ですみません。。
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ぐるぐるすずき
2022年11月3日
無意識くんの筋トレ法

僕はひらめきでご飯を食べている職業ですので、今回の放送は言語化されたようでした。

僕が問題に取り組むときは、基本制約を確認します。その上で、他の人が広げないところまで調査を広げます。そして、作って壊し、作って壊しします。ポイントは答えを一旦作ることです。

そして真のトレードオフが見えてきて、デットゾーンに突入します。どうやっても詰む。そんな状況まで行ってからが正念場です。

トレードオフをドンと乗り越えるのは、心技体が揃うことで実現します。

抽象的になりすみません。
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いたる
2022年11月3日
認知的制約
前職でイノベーションについて語り合った時のことを思い出しました。

「制約があるからイノベーションが起きない」みたいな話になった時に、制約には外からかかるものと内にあるものがあり、外からの制約(条件付け)の中で成長するには内なる制約から自らを解き放つ必要がある、という考えに至ってました。

認知的制約はこの内なる制約のひとつなのかなと思いますけど、認知的制約は無意識に自分にかけていて意識的に外す感じが私にはあります。

温泉のT型パズル、やっぱりみんなやってるんですね…
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いたる
2022年11月3日
端的に言い換えると、
外部からの制約が入ると、その中でなんとかするために既成概念をぶち壊すアイディアを見出す必要があり、アイディアへの閃きを得るためには自分を縛る認知的制約に気づいて外しにゆく必要がある、ってことかな、と。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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