AI目次
朝日新聞記者×MIT MBAの文章術
社会人の「書けない」を解決する思考
悪い文章を回避する実践的アプローチ
良い書き手は「良い読者」から生まれる
ベストセラー100冊から見えた勉強の王道
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    1.

    タイトルコール

  2. 01:18
    2.

    初めのあいさつ

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    メイキングオブ『戦略的ビジネス文章術』

    チャプター添付画像
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    4.

    『「勉強法のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』

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コメント

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すっすー
2022年11月9日
プレゼン偏重時代とテキスト
今年、小学受験を経験した6歳の息子は面接対策に、塾からの指導もあり、プレゼンのトレーニングを徹底的に取り組みました。
準備したとは言え、親子面接当日は親以上に、息子は堂々と面接官に話をしていました。40代になるまで、人前で話すのが極度に苦手だった自分とは明らかに違う、人種がそこにいました。
昨今、時代の要請もあり、プレゼン能力は幼い頃から鍛えられています。その一方で、記録や内省など、メリットも多い、テキストでの文章作成が軽んじられ、苦手にならないか、懸念してます。
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人、本、旅、あまのっち
2022年11月8日
妻が大学院に通ってまして、絶賛論文執筆中なのですが、よく添削を頼まれます。これでもか、っていうくらい真っ赤にして返してやります。
ですが、同じことを僕は、会社で上司にやられる訳です。
自己添削って、ムズイですね。

ちょっと考えて、僕は、文章を一度プリントアウトして、他人が書いたものとして、添削するようにしたところ、かなり効果がありました。おススメです。
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たてみアキヒコ
2022年11月8日
良い文章の定義は難しいが、悪い文章は「何が言いたいか分からない」などはっきりする。「ではないもの」を定義することで「であるもの」が見える。どこか哲学的な学びを受けました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月7日
MIT、ジャカルタ、というキーワードを聴き「あれ?どっかで聴いたことがあるぞ…」と思っていたら、News Connectの野上さんではありませんか!すみません、お名前だけではピンと来ませんでした😅💦
個人的に興味深かったのは、教育の話です。プレゼンや話すことに重きを置かれるようになり、その分、書くことの比重が下がっている。確かに、そんな背景はありそうですね。グローバル化により、英語教育も含め、会話や発話といった部分に重点が置かれているのかもしれません。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月7日
国語力の問題にも通じそうですね。次回の放送も楽しみにしております!
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泉 龍太郎
2022年11月7日
野上英文さん対談1

他山の石・反面教師とすべく、
他人の書き物を健全な批判と懐疑の目で見る。

そう考えると、
メールにせよチャットにせよ企画書にせよ、
教材の宝庫ですね。

見るからに語彙や構成が崩壊した文書もたまに見かけるものの、
大抵は一見するともっともらしく書かれている。

読み手の自分のリテラシーの問題なのか?
と負い目のような感覚も湧いたりする。

いや、書き手がイケてないはず。
と強引に仮説を立てて暴きに行くのも、
やり方の一つかも知れないですね。こう書くと腹黒い感じがしますが笑
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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