AI目次
「仮見出し」で差がつくビジネス文書術
読者を惹きつける見出しの三大ルール
思考を深めるトヨタ式「紙1枚!」の極意
ひらめきを生む「認知的制約」の突破法
無意識を活用する「足の長い学び」とは?
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 00:57
    2.

    初めのあいさつ

  3. 22:13
    3.

    昨日がDay3で、今日がDay2になってしまいました。失礼しました。

    チャプター添付画像
  4. 04:39
    4.

    『トヨタで学んだ「紙1枚!」で考え抜く技術』

  5. 06:30
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:38
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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すっすー
2022年11月10日
マイクを前にした1人語り
野上さんも仰ってましたが、1人でマイクを前にして、喋っていくことは本当に特殊能力だと思っています。

相手の反応が分からない中、リスナーを想像して、感情を込めて、語っていくことは、自分では想像できないですね。

ただ、コロナ禍で、反応が得難い、顔出しのないZOOM会議とかだと、数10分のひとり語りもあるので、以前よりはハードルが下がっているとも思いました。
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きたむらなおふみ
2022年11月9日
要約力は読解力と関連すると聞いた事があります。これらを鍛える上で「サザエさんゲーム」は秀逸ですね。

一言で言い表す難しさ。これはひしひしと感じていて、何が本質かを掴んでいないと一言見出しは付けられないと思っています。

「戦略的ビジネス文章術」。現世を生きる上で大きな武器になる「伝える力」を磨く上でのヒントが詰まっていそうです。

影響を受けやすい自分は、この3日の放送で俄然興味が出てきています。という事で、先ほど購入しました。読後に自分なりの見出しを付けてみます。
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人、本、旅、あまのっち
2022年11月9日
仮見出し文章術、本気の時こそ使いたい

僕、ビジネス文脈では、結構上手く書けてます。ココロが入ってない分、冷徹に必要な情報だけ選択できてる気が。

でも、どうしても伝えたいことをnoteに書くときは、そうはいきません。真っ白いキャンバスを前に、呆然と立ち尽くすかのよう。

そんな時こそ、仮見出しが使えるのかもしれません。
白いキャンバスの真ん中にとりあえず小さな丸を書いてみる。それさえあれば、不思議と次の一筆が進む気がします。

一歩踏み出すきっかけは、仮ものが良い。
見出し、こっちがいいかも。
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人、本、旅、あまのっち
2022年11月11日
という訳で、今日のコメントの見出しはこちら。

『人生を彩る仮見出し文章術!
一歩踏み出すコツは、「仮もの」にあった!』
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月9日
NewsConnect音源を6時間遅れで提出したり、NewsPicksトピックスのアップに不安定感があるというお話に、共感しまくりでした!自分も、今週末、所属学会の地方会にて発表するのですが、抄録提出が遅れてしまったばかりでした😅
ちなみに、その抄録を書く際に、仮見出しを付けてから書き始めたところ、すんなりと書けた体験をしました!振り返ると、どんな方向性で話をするか、無数に考えられる中で、仮見出しを付けたことで、思考がまとまったのだと思っています!そんな直近の経験と繋がり腹落ちしたひと時でした!
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泉 龍太郎
2022年11月9日
野上英文さん対談3

今日の日経1面の見出しは、こうでした。

"日本語教室「空白地域」46%"

"日本語教室"で何の話題かを抑え、
"「空白地域」46%"で何を伝えたいかを抑えていますね。

野上さんが仰る「凝縮」を言い換えると、
読み手に芋づるの情報の連想を促し、
かつ、読み手の間で連想のベクトルが大きくブレない言葉のチョイスだと思いました。

仮見出しを置いてみて、
その連想が及ぶのは自分だけでは?
こんな斜め上の連想をかまして来る人がいるのでは?
と自問自答すると有効かもと思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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