AI目次
信頼と多様性から考えるキャリア
上下関係の呪縛から解放される道筋
自己理解を深める信頼関係のワーク
数字を超えた「意思決定」の本質とは
現場と経営:視界を合わせるコミュニケーション
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:05
    2.

    初めのあいさつ

  3. 04:25
    4.

    『意思決定入門』

  4. 08:54
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  5. 00:26
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月21日
ちょうど『私たちはどう学んでいるのか』を読み終えたばかりなのもあり、素朴教育理論のようなものが、キャリア論にもあるのかなぁと感じました。平社員からはじまり、係長、課長、部長、とキャリアが上がっていく。新しく資格を獲得することがキャリアアップに繋がり、資格のない状態から、資格を積み重ねていく。そんな素朴理論が、キャリア論にもあるのかなぁ。そんな妄想をしました。ここまで書きつつ、素朴理論とは何か?大して理解していないので、あくまで妄想的な発言になりますが😅
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人、本、旅、あまのっち
2022年11月18日
意味不明な部長の一言で、現場の盛り上がりがぶち壊される事例、あるあるですね。

マサさんがおっしゃっているのは、自分が正しいと思うことを諦めるな、ということでしょうか。
諦めない、というのは、決して正しさを押し通すことでなく、部長と対話し、部長の正しさを知り、お互いの「正しい」を見つける、ということです。そのプロセスの繰り返しが、信頼関係を作る。
それでも部長が変わらず、組織が変わらないならば、環境を変える。

自分のキャリアを諦めない、という軸を確認できた気がします。
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泉 龍太郎
2022年11月18日
安田雅彦さん対談2

上下関係のくだり、分かりみが深いです笑

ストレートで昇進できるか、みたいな話は、
人事発令の時期の時候の挨拶です。

◯◯常務がこう仰っている、といった鶴の一声で、
下々の民草がてんやわんやするのも常です。

ヒエラルキー構造がある中で、
多様性と信頼関係をどう育むか。

一人一人が3rd place・4th placeを持って体内の多様性を高め、
会社内の序列への依存度を下げる。
強がりじゃなくどうでも良いと思える状態を作る。
そんなアプローチが大事かもと思いました。
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ぐるぐるすずき
2022年11月18日
キャリアにある山と谷

今日聞いていて、そもそも”キャリア”という言葉はどういう意味だったのか?が気になりました。ヒストリーというお話もあったので、職務経歴とその後の行き先でしょうか。職業人としての行程と思います。

キャリアの上下のお話がありましたが、見通しが良い山の上に立つこともあれば、谷におりて沢の水を飲むこともある。山の上は道が細く、山頂への道は渋滞するし、滑落もあり得る。岩登りができれば、別道から登れるとか、、想像が膨らみました。こう考えると、ただの道なだけで、価値に差はないですよね。
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いたる
2022年11月18日
上下のベクトルだけで語られるキャリアの窮屈感は以前の放送でも仰られていて、そうだよなぁと思いながら聴いてました。

キャリアって、まずありのままの自分があって、そこに満足せずに背伸びしてる自分とは何であるのか、を考えるところから「成長」をデザインして歩み出す事なのかなとも思うので、あまり方向性に拘らず自己拡張して活躍できる世界を広くするくらいに考えた方が良いかしら?
でも、本人が良いならば一箇所に留まりたいってのもありだしなぁ…

キャリアの目的って成長なんすかねぇ?それとも幸福?人それぞれ?
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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