AI目次
スポーツ界に共通する組織課題とは
指導者の哲学:影響力と準備の重要性
選手を納得させる練習の意図とは
複雑な仕事をシンプルにするリーダー術
執筆で得られる著者の視点の変化
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 25:06
    3.

    そのミーティングで何か行動は変わったのか?

    チャプター添付画像
  3. 03:52
    4.

    『最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする』

  4. 07:48
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  5. 00:30
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    終わりのあいさつ

コメント

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人、本、旅、あまのっち
2022年12月4日
二ノ丸さんなど、心ある方々が取り組んでいる活動は、まさにスポーツの民主化運動だと思います。
近代スポーツは、イギリスが発祥だと言われますが、当時は上流階級が、そのヒエラルキーを誇示する道具であり、やがて植民地統治に利用された。日本でも、運動会が軍隊から始まったように、愛国忠臣を示すために利用されたようです。
トップダウンの軍隊的統制を教え込むための道具として擦り込まれてきた歴史を覆し、真の健全な文化としての再スタートが、今やっと始まったのかもしれないと感じます。尊い活動だと思います。
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すっすー
2022年12月4日
話の論点からズレますが、
上司が求める部下って、能動的で、一歩も二歩も先回りできる人だと若い頃から伺ってきました。
僕は優秀な部下じゃなかったので、その意味を理解してませんでした。
しかし、不思議なものです。下がついた後に、優秀な部下の意味が分かってきました。
上司は更に上からキツイノルマを抱えたまま、部下教育を行う。どちらも質の高い実績を求められ、能動的な部下の存在が貴重で、それだけで、助かること分かりました。
今放送回の話で、能動的な部下を持った時、手足を縛ることだけはやめようと誓いました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月4日
今勉強している、カリキュラム開発や評価、Faculty Development、といった話と繋がり腹落ちしました。教育や指導とは何か?誰のためのものか?そう問い続けながら、理論的な体系も身につける必要があるのかなと感じました。
教員をしている友人が、教育学を学ばずに現場に立ったことを悔いていたのを思い出しました。スポーツの種類によっては、指導の現場でも同様の構造があるのかもしれません。
一方、指導者ライセンス制度がしっかりしていても、マインドセットの部分は重要になりそうです。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月4日
マスターの言う、サイドバイサイドの精神を忘れずにいれるのか、が大切なんだと思います。そう思っていても、なかなか難しい側面もあるのでしょうね。何にせよ、言うは易し行うは難し。これでいいのだろうか?と悩み、自分の行いに少しでも懐疑的でいることが必要なのかもしれません。
そんなことを感じました。
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きたむらなおふみ
2022年12月1日
仕事においても慣性の強さは常に実感しています。美辞麗句が並んだ綺麗なプレゼンは多々見るのですが、実際に行動に移す事は本当に難しい。理想と現実のギャップなんでしょうか。

自分や組織の現在の立ち位置を把握して、狙いを持って方向性を出していかないと、目標なども「絵に描いた餅」になってしまうのでしょう。

また、常に何歩も先を強要されてしまいそうな組織独特の空気感も怖いと思いますね。
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E•T
2022年12月1日
二ノ丸さん対談1
「良い練習かどうかは選手が評価する」というポイントは考えさせられました。
以前プレゼンの指導を受けた際、口の開け方や発声練習に長々と時間をかけ、もっと別の事に時間をかけて欲しいと思ったことがあります。
勿論、発声が大切なのは理解します。要は何をどこまで突き詰めるのか?だと思います。
そこはコーチと選手の擦り合わせが必要ですし、最後はどれだけコーチを信頼してついていけるかだと思います。コーチとしても結果を出す為に最善の練習を考えているので、折り合えない場合はお別れだと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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