AI目次
Web3の全体像と倫理的課題
Web3熱狂の背景と現実
異文化組織を導く好奇心と謙虚さ
「発達障害グレーゾーン」の実態
キャリア論:成長と幸福の問い
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 02:00
    2.

    初めのあいさつ

  3. 06:20
    3.

    第2部Web3はどこに向かうのか編

  4. 13:59
    4.

    Web3でも根拠なき熱狂が繰り返されるのか

  5. 04:20
    5.

    『発達障害「グレーゾーン」』

  6. 05:30
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:19
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月24日
好奇心と謙虚さ。いやぁ、お2人の話を聴き、頷きながら、自分も気をつけないとなぁと思いました。私は好奇心が強い方だと自覚していますが、その結果、知った際の感動をシェアしたくなることがあります。「こんなことを知って、こんな感動がありました!」という感じに。そう言葉にする際に、心のどこかに「こんなこと知って凄いだろう」という、承認欲求のようなものがある気がしています。そこに謙虚さがなくなってしまう。
謙虚さを忘れずに、清濁合わせ飲み、悩んでいきたいと思います。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月24日
ここまで書いて、book cafeお馴染みの「知らんけど」は、好奇心と謙虚さのバランスを整えるパワーワードなのかもしれない、そんなことを思いました。好奇心を発揮しつつ、最後に「知らんけど」をつけることで謙虚さを表現している感じでしょうか。知らんけど笑
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泉 龍太郎
2022年11月24日
DHBR12月号2

脱中央集権は可能か?
ドラえもんの秘密道具、独裁スイッチを連想します。
スイッチをポチってジャイアンを消したとしても、
目に見えぬ構造が、スネ夫やしずかちゃんをしてジャイアンlikeに振る舞わせるのでは、と。

例えば、ネット空間に悪意・不正が忍び込んだ場合。
場の治安を守ろうとすると、
リアルの世界で警察機能が民営化できないのと同様、
中央集権的な監視・統制役が自ずと求められるのではないか。
その役割を担う者が、next GAFAになり得ないか。

と思案したりします。
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いたる
2022年11月24日
Web3に限らず、この先何が起こるのか分からない状況の中で、次を見越した人が次代を作るのか?とか考えますけど、個人のアイディアが優れていても他の人がついて来れなくては主流にならずに断ち消えてゆくみたくなりそうですね…

潮流みたいなものはマスター仰るように後になって見えてくるもので、最中にいる時は荒波に乗る覚悟がいるのでしょうね。殆どの人は荒波をボーッと観てるか、無謀に飛び込んで溺れ死ぬかになってしまいそうに思います。

来月のDHBRも本誌、イベント、放送で三度美味しく楽しみたいと思います♪
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ぐるぐるすずき
2022年11月24日
対立構造の形成

中央集権と分散は、過去から続く対立概念と感じました。例えば国と地方、本社と支社とか、類似構造が僕らの世界にいくつも見つけられます。

ブロックチェーン技術に色はなく、WEB3との言葉で、WEB2と対立をあえて作って、分散と集中という概念を当てはめ、違いを助長しているのかもと感じました。加えて、1、2とか歴史も加えることで、進化の印象を与えているのかもしれません。

人間の考えていることは、結局似てしまうのかなと思いました。

とはいえ、まだ読んでないので、危険なコメントです笑。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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