DHBR12月号『プラットフォームを戦略的に活用する』小島編集長対談2
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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第2部Web3はどこに向かうのか編
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Web3でも根拠なき熱狂が繰り返されるのか
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『発達障害「グレーゾーン」』
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コメント

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謙虚さを忘れずに、清濁合わせ飲み、悩んでいきたいと思います。
脱中央集権は可能か?
ドラえもんの秘密道具、独裁スイッチを連想します。
スイッチをポチってジャイアンを消したとしても、
目に見えぬ構造が、スネ夫やしずかちゃんをしてジャイアンlikeに振る舞わせるのでは、と。
例えば、ネット空間に悪意・不正が忍び込んだ場合。
場の治安を守ろうとすると、
リアルの世界で警察機能が民営化できないのと同様、
中央集権的な監視・統制役が自ずと求められるのではないか。
その役割を担う者が、next GAFAになり得ないか。
と思案したりします。
潮流みたいなものはマスター仰るように後になって見えてくるもので、最中にいる時は荒波に乗る覚悟がいるのでしょうね。殆どの人は荒波をボーッと観てるか、無謀に飛び込んで溺れ死ぬかになってしまいそうに思います。
来月のDHBRも本誌、イベント、放送で三度美味しく楽しみたいと思います♪
中央集権と分散は、過去から続く対立概念と感じました。例えば国と地方、本社と支社とか、類似構造が僕らの世界にいくつも見つけられます。
ブロックチェーン技術に色はなく、WEB3との言葉で、WEB2と対立をあえて作って、分散と集中という概念を当てはめ、違いを助長しているのかもと感じました。加えて、1、2とか歴史も加えることで、進化の印象を与えているのかもしれません。
人間の考えていることは、結局似てしまうのかなと思いました。
とはいえ、まだ読んでないので、危険なコメントです笑。