AI目次
組織文化は意図か結果か?その考察
人数・資本・環境が文化に与える影響
リクルートが示す企業文化の強さ
クリステンセン「プライオリティ」が文化の本質
文化人類学に学ぶ自己相対化の視点
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 24:56
    3.

    どうやったら良き文化が残せるのか?

  3. 04:24
    4.

    『これからの時代を生き抜くための文化人類学入門』

  4. 08:34
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  5. 00:39
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月13日
お話をきいて頭の中に浮かんだのは、マザーテレサの有名な言葉でした。「思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。」からはじまり、言葉、行動、習慣、性格、ときて最後は運命までたどりつきます。これは、いち個人の言葉ですが、組織文化にも通じるものがありそうだなぁと感じました。どんな人が集まるかによって、それぞれの思考が混ざりあい、その組織の日常で使われる言葉に影響され、そうした細かい相互作用の末、組織文化が形作られる、そんな感じでしょうか。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月13日
あらためて、組織が生き物であることや、文化という言葉について考えさせられました。文化という言葉は、手軽に使ってしまいがちで、社会と一緒で、何だかよくわからないけど、わかったような気にさせられるものだなぁと。今日も貴重なお話ありがとうございました。
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すっすー
2022年12月10日
現場のやりとり
大賀さんの言葉で印象的だったのはスタートアップのような企業では、
物事が動きだす瞬間は現場にあり、
現場の人が能力を発揮しやすい方を優先するとのコメントでした。
確かに、スタートアップのような少数精鋭の職場では現場の一つ一つの判断や決断が会社を動かす原動力になる位、重いものなのかなと思いました。
自分のように、規模のある会社に勤める身としては自分の行動が会社に大きく影響することはありませんが、それ位、自分の行動や判断に責任を持てるようになれたら、視野も広がるのかなとも思いました。
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泉 龍太郎
2022年12月10日
経営カフェday9

ちょっと斜めから入りますが、
市場経済のプレーヤーたる企業が、
こと組織内においては、
計画経済的な物事の進め方なのが興味深いなと思ったりします。

組織文化も然りだなと。

組織を特定の状態に作為的に導こうとするのは、
ハイエク風に言えば設計主義的で、自生的秩序を損なうのかも。
人事や経営企画の役割は、
「市場の失敗」への介入に留めた方が良いのかも。

昨今疑問を投げかけられる新自由主義的な物の考え方も、
組織論を考えるのに拝借すると、
また違った趣になると思いました。
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ぐるぐるすずき
2022年12月10日
文化というアルゴリズム

我々の組織集団の活動は、組織の資源、プロセス、優先順位の3つで成り立っている。抽象化すれば、アルゴリズムのようなものである。このアルゴリズムが組織上、明示されていることよりも、組織の中で一人一人が実行している部分の方が影響が強い。

弊社の中で組織を渡り歩いただけでそう感じます。事業部間で感覚が違いますし、本社は一層違う。弊社の役員が風土とか文化は変わらないから風土なんでしょ?って言ってたことを思い出しました。文化人類学的に様々な組織を研究したいですね。
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ラム
2022年12月10日
ドリカム、「何度でも」検索しました!
10000回だめで へとへとになっても、10000回だめで かっこ悪くても、
10001回目は 何か 変わるかもしれない。
10000回だめで 望みなくなっても、10001回目は 来る。
10000回だめで〜の後が覚えてられないのは何故だろう?
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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