AI目次
SNSが加速する「正しさ」の危うさ
陰謀論にすがる心理と思考停止
「疑う」ことの真意と大国への視点
「違和感」センサーが騙されない鍵
ウクライナ戦争から深掘る情報の本質
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:15
    2.

    初めのあいさつ

  3. 21:49
    4.

    「正しい」って何だろう?

    チャプター添付画像
  4. 03:38
    5.

    『精神科医Tomyの気にしない力』

  5. 05:23
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:29
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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すっすー
2022年11月30日
違和感のセンサーを鍛えよ。
自分が想定していた内容でなく、相手が異なる発言や行動をした時、違和感を感じますね。

その違和感が発端となって、なぜあの人はあの発言をしたのか?なぜあんな行動をしたのか?相手への理解が始まり、その発言や行動の背景がわかってくるようになると思います。

そう言った意味で、違和感のセンサーをもつこと、大切ですね。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月30日
正しさに対する歴史背景や心理的背景、そこに陰謀論の話が絡み合う。真山さんが語る、その構造や論理に、めちゃくちゃ頷きまくっていました。刺激的で面白かった〜3日目も楽しみです。
個人的に思うのは、正しさが求められることが息苦しさにも繋がっているなぁと思っています。正しさが求められる状況は、失敗が許容されにくい状況とも言い換えられ、失敗することへの恐れが生きづらさに繋がっている。飛躍はありますが、そんな気がしています。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月30日
真山さんの言う『正しさを疑う』ことができれば、そんな閉塞感に風穴を開けられるのではないかしら?と思いました。求められる正しさに対して、少し懐疑的に、そして、少し距離をとることで、主体性を確保することができるのではないか?そんなことを考えました。本も購入し、読んでみたいと思います。
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泉 龍太郎
2022年11月29日
真山仁さん対談2

違和感のセンサーを高め、伏線を検知するにはどうするか?

あるお題について、
出来るだけ多くのサンプルをインプットする。
パターン認識を導き、パターンのストックを積み増したり入れ替えたりする。
パターンからはみ出すインプットを、外れ値として浮き彫りにする。
以上を愚直に繰り返し続ける。

この作業を自ら行うことが難しければ、
インプットに裏書されたパターンを既に持つ人の、
「親分てぇへんだ」の声に真摯に耳を傾ける。

「経験による学習」を、回りくどく言い換えてるだけかしら…?
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E•T
2022年11月29日
真山さん対談day2
「正しさを疑う」というのは僕の最近のテーマですが、40年近く正しさを疑わずに(思考を深めずに)情報を情報として受け入れて来たので、なかなかすぐにはできるようになりません。40年以上思考しないことに慣れきった頭を切り変えるためにはどうしたら良いでしょうか・・。アドバイス頂けると嬉しいです。
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ぐるぐるすずき
2022年11月29日
違和感と無意識

不安と楽観と両極があるけど、どちらとも違うとのお話かなと感じました。不安は陰謀論に、楽観は騙された!になる。どちらも、何かがおかしいと感じる違和感が必要だと感じることでしょうか。

違和感の根源は、当たり前として格納された無意識化の運動にポイントがある気がします。たとえば、車の運転は、慣れてくると無意識化に入ります。しかし、その中でアレ?危ない気がすると感じることなんでしょうか。

このアレ?が意識化に出る一瞬に捕まえること、とするとその鍛錬って何か?明日も楽しみです。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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