AI目次
渡邉康太郎が語る「ずれた」生き方
弱い意志と偶然に導かれた道のり
「見方を変える」デザインの真髄とは
現代デザインは「人間理解」から始まる
対話と雑談が紡ぐ関係性の深層
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 02:14
    2.

    初めのあいさつ

  3. 24:55
    3.

    弱さが強さになるのだ!

    チャプター添付画像
  4. 04:15
    4.

    『心理的安全性を高めるリーダーの声かけベスト100』

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    頂いたコメントへのお返し

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    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月23日
渡邉康太郎さんを最初に知ったときのイメージは、TAKRAM RADIOの印象が強かったのですが、超相対性理論や、今回の放送を聴くたびに、少年のような無邪気さや純粋さを感じられて、より人間臭い部分がのぞけている気がしています!
今回の、締切が近づかないとやらない、というエピソードは共感しまくりでした!
渡邉康太郎さんのbook cafeへの再登場を期待しております!
もちろん、超相対性理論も毎回楽しみにしています!
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すっすー
2022年12月22日
締め切りは発明の母
渡邉康太郎さんのこの言葉、ユニークで面白いね。失敗は発明の母だと、努力、努力って、真面目さが伝わってくるけど、締め切りっていわれると、何か力が抜けていいですね。
普通、締め切りのイメージは追われている感じがしますが、発明の母が後に繋がると、その締め切りさえ、楽しんでいる気がしました。

渡邉康太郎さんはコピーライターのような言葉の使い方をする人だなと思いまして。
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きたむらなおふみ
2022年12月19日
自分の「弱さ」を認める事ができるのは「強さ」これは自分には響きました。

また、自分で自分の「弱さ」を認める事ができる人は、信頼されそうな印象もあります。自分をメタ認知し、冷静に把握でき、更には人にさらす事ができる力量には、伸び代と崇高な姿勢を感じます。

学生さんの質問力が素晴らしいです。学生さんの学びへの探求心があってこそですが、見事に渡邉康太郎さんの持ち味をも引き出していた印象です。
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E•T
2022年12月19日
弱さを認められる強さ、印象に残りました。
自分の弱みを見せるのは簡単ではないと思います。ましてや大勢の視聴者がいたら、なるべく強いところを見せたいと思ってしまいそうです。
でもやはり強がっても自分が苦しくなるだけなので、強がりも卑下もせず、あくまで自然体でいることが1番大事かなと感じます。
言うは易しで、僕もまだまだできていませんが。
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泉 龍太郎
2022年12月19日
EMCアフタートーク4

軸がズレてる感覚。傍流にいる感覚。
自分ゴト化できる感覚でした。

弊社内には、社員のキャリアの進路を示すカタログ的な資料がありますが、
めくれどもしっくり来ず、自分の言葉で表現せねば、と思ったりします。

奇異の目に晒されるのは必要経費。
とはいえ晒され続けも疲れる。

ユニークなズレと自認している何かが、
本当にズレなのか?
誰しも持っている凡庸なものではないか?
という別の方向の疑問も湧く。

康太郎さんの「楽じゃない」という言葉で、
逆に楽になる感じがしました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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