AI目次
DHBR厳選!特集外論文の読みどころ
サントリー新浪氏が語るアート的経営とは
シャクルトンから学ぶ極限の意思決定
未知への恐れを克服する「無限ゲーム」
『Deep Skill』に学ぶ組織を動かす極意
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:03
    2.

    初めのあいさつ

  3. 03:56
    3.

    特集以外の論文の読みどころ

    チャプター添付画像
  4. 13:57
    4.

    新浪さんのアート論は何が言いたかったのか?

  5. 03:44
    5.

    『Deep Skill』

  6. 03:47
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:19
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月25日
emotional インテリジェンスという言葉は初めて知りました。昨日のバウンダリースパナーもでしたが、知らない単語だらけです。ちなみに、EIを調べていたら、social インテリジェンスという言葉も。インテリジェンスの分類は、他にもいっぱいありそうだなぁ、なんて思いました。DHBR対談では、普段、仕事をしていると出会わない概念と遭遇できるので、いつも楽しみにしております。次回は何かしら?
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泉 龍太郎
2022年12月22日
DHBR1月号2

ゲームのルール、勝者の定義を自分で決める。
いざ実践となると、自由の刑に処せられそうだと思いました。

部活、受験、就活、業績表彰、人事評価。
ルールの中で踊りルールに自分を最適化させる振る舞いが、学習・強化される機会。
こうした環境にひたって来た人は多いと思います。

一方で、ルール遵守=大船に乗っている、
という気分が薄れ、懐疑が生じやすいご時世でもあると思います。

ルールのくびきから自分を解くには、
まずは内省・自己との対話の時間を作るところからでしょうか。
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E•T
2022年12月22日
「経営はサイエンスとアートである」「キャリアシフトはロジックで考えれば考えるほどできなくなる」というのは腹落ち感がありました。
昨年、僕は16年勤めた大企業からキャリアシフトをしました。会社を辞める時、「なぜ辞めるの?」と多くの人に聞かれました。
客観的に見ると辞める理由はないのです。
自分としては、自分の歩みたい人生を思い描いた結果、新しいことにチャレンジする決断に至りました。
当時は、自分なりにロジカルな説明を組み立てていましたが、今思えば、あれはアートだったんだなと思います。
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suke
2022年12月22日
過去の放送での「全能観」というワードを想起しました。すべてをサイエンスでハックできるという考えはあまりにも傲慢であり、自然に対する敬意/恐れを感じることが肝要。

自然の中で運を呼び込む考え、行動をいかにできるか、考えさせられました。
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ぐるぐるすずき
2022年12月22日
大雨の八ヶ岳稜線上での判断

シャクルトンのケースは、僕も取り組んだので、マスターのおっしゃることに、共感しました。

実際の自然の前では、判断ミスで立ち往生したり、それが運が良かったと感じることもあります。

今年の夏の八ヶ岳の稜線上で、大雨にぶつかりました。時間は昼過ぎ、速度を上げ目的地を目指すか、雨宿りをするか。立ち止まれば、雨足が強まる中で、体温を下げることになります。また、スマホで情報が取れるわけでもない。

こういう時、セオリーはあっても正解なく、自分を信じるしかない気がします。
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荒木博行

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