AI目次
見返り求めぬ「希待」の真意
関係性を縛る「期待」の重さ
人を操りたい人間の本質とは?
リモート時代の効果的な文章術
目的を明確にする文章の骨組み
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:37
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:03
    3.

    「希待」という造語

  4. 04:48
    4.

    人をどれだけ信頼できるか?

  5. 03:39
    5.

    『THE FORMAT』

  6. 06:44
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:29
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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なり
2023年1月14日
いつも興味深い配信ありがとうございます。
今回のテーマの「期待」は、期待される側だけでなく、期待する側にとっても、イライラの基になると、長男の高校受験の頃に感じて、人にも国にも会社にも一切期待することをやめたところ、子供との関係だけでなく、全てにおいてストレスが無くなり、快適に暮らせるようになりました。

子供に対しては、正に期待から希待に変えたような感じです。
そのせいかどうか分かりませんが、子供達は自分で考えて決断し、主体的に行動出来る立派な大人になりました。本当にオススメです!
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月13日
昨年、個人的に『期待』というキーワードで物思いに耽っていたので、この本も手に取ってみようと思います。私が考えていたのは、日常の些細なやり取りも期待に溢れているなぁと感じたことがキッカケでした。
例えば、Twitterにて、誰かのツイートにリプを入れる際、その行為には、相手の反応を期待してるのではないか?とか。あるいは、日々の会話でも、相手の反応を期待していることもあるのでは?とか。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月13日
ちょうど今読んでいる三木那由多『言葉の展望台』のプロローグにて、コミュニケーションは約束ではないか?ということが語られていました。約束だからこそ、聞き手が言葉の意味を占有し、勝手に解釈した結果、約束を破られ裏切られたと感じる。そんなことがあるのではないか?と。
希望を待つ『希待』についても考えてみたいと思います。
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すっすー
2023年1月13日
期待と希待
テレビドラマではないですが、「期待しているよ」と言われると、その裏側には失敗できないぞ!という意味が内包されているように感じます。本人からすると、強いプレッシャーですね。

一方で、「希待」だと、あなたの意志に任せますと、言われているようで、プレッシャーはなくなりますね。

同じ読み方でも漢字が違うと、ニュアンスが大きく変わり、面白いですね。
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あんぱん
2023年1月13日
荒木マスターこんにちは♪
「期待」は他律的、「希待」は自律的に捉えながら聞いていました。
私は何者にもなれていない自分に対し、自己否定的な感情を持つことがあるのですが、希望を持って生きた方が人生楽しいですね。
今日は心が温かくなりました。
ありがとうございました(^^)
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きたむらなおふみ
2023年1月12日
私は福祉の仕事をしていますが、振り返ると利用者さんに対して「期待」していると思いました。利用者さん自身についてを、私が思う姿に当てはめて「こうなってほしい」期待。これが強すぎると摩擦を生んでしまうかもしれません。

一方で利用者さんがあるがまま成長したり、自身の人生を歩んでいける「希待」。初めて聞いた造語ですが目指すものが見えた感じでピンときました。

「希待」これは自分も意識したいし、職場で広めたい造語ですね。支援者同士も「期待」ではなく「希待」。潤滑油にもなり得そうな言葉です。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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