AI目次
"沼キャンプ" 対話で思考を深める読書体験
読書対話で「思考の筋肉」を鍛える方法
他者との対話が紡ぐ「知識構成主義」の知
『自分を鍛える!』200年前も今も変わらぬ本質
リスナーが紐解く「対話と思考体力」の関連性
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 22:08
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    『自分を鍛える!』

  4. 09:13
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    頂いたコメントへのお返し

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コメント

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人、本、旅、あまのっち
2023年1月31日
お疲れのマスターをカバーするために、いつにも増して一生懸命しゃべってるオカちゃんを応援しながら、聴いてました。オカちゃんお疲れ様でした!
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すっすー
2023年1月27日
読書した内容
書籍を読んだ後、それっきりになっていて、内容が自分に浸透しているか、いつも疑問です。
そうした中で、読書した経験が整理されていて、他の人と対話することは改めて大切だなと、今放送を拝聴しながら思いました。

他の人と対話することで、自分の読書体験が進化するのですね。ゲーム感覚もあり、続けるモチベーションが上がりますね。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月27日
最近、教育と対話について考える機会があり、その過程で論文検索して見つけた、ミハイル・バフチンのダイアローグ論。論文の中に、ヤクビンスキーの提唱した自動化と、シクロフスキーの提唱した異化という概念があり、なぜ対話することが良いのか、腑に落ちたことを思い出しました。
対話とは、異なる価値観、異なるナラティブを持つ者同士の異文化交流なのだと思います。そして、対話を通して、相手と自分の言葉を相対化する行為でもある。そんなことを考えながら、これからも自分の中で対話について深めていきたいと思います。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月27日
『教育実践を理解するためのバフチン・ダイアローグ論』
https://www.jstage.jst.go.jp/article/gbkkg/16/0/16_260/_pdf/-char/ja
ちなみに、その論文です。
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に こ
2023年1月26日
『 対話を科学的に考える』‪ෆ ̖́-‬
なんかすごい深堀感です。
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いたる
2023年1月26日
対話を行ってから収録という型に嵌める。そこにプレッシャーがあるから新結合が起きる、とオカちゃんの話は聞こえました。

それは、モヤモヤが明確な問いとして形作られる事でもあり、他者の話を聞く中でふとした疑問からモヤモヤが湧き出る、といったことなのかもしれないですね。

ユベルノ・ハラリのサピエンス全史にある「認知革命」を思い出しました。
虚構を語れるからこそ人類。
分かりやすい楽しさだけに埋没するサルにならないように、本読んで語り合わなきゃ、ですね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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